2006年度  環境教育課程 卒業論文発表会プログラム

日時:2007年2月9日(金) 8:45〜16:45

場所:滋賀大学教育学部 中講義室

8:45 開会の辞(川嶋教授)
8:50〜9:02 稲田 希公代 田上地方の菜の花漬けと伝統の継承に関する研究 
9:02〜9:14 木村 真理 食行動と心のつながりについての研究 
9:14〜9:26 齋藤 麻友 タイ・ラオス農村の食生活 
9:26〜9:38 土田 香穂里 朝食に対する意識と行動に関する研究 
9:38〜9:50 西  恭兵 フナズシ飯に含まれる揮発性成分の抗菌性 
9:50〜10:02 木嵜 裕美 婦人用衛生用品の使用感の評価に関する研究 
10:02〜10:14 坪井 麻希 衣服の再利用・再生利用に関する環境教育教材の開発 
10:15〜10:25 ―休憩―
10:25〜10:37 田中 奈央子 伝統的建造物群保存地区の存在が住民に及ぼす影響に関する研究―近江八幡市を事例として― 
10:37〜10:49 福島 由起 在宅高齢者の外出阻害要因と地域的課題―京都府京都市を事例として― 
10:49〜11:01 丸賀 靖子 地域の環境保全におけるエコツアーの役割 
11:01〜11:13 向井 裕美子 地域に展開される高齢者居住施設に関する研究 
11:13〜11:25 池田 和歌子 家庭における揚げ調理の実態に関する研究 実態調査と劣化分析 
11:25〜11:37 松井 理恵 さばなれずしの飯漬け工程中における成分変化 
11:37〜11:49 吉田  愛 輸入柑橘類に使用されるポストハーベスト農薬イマザリルの残留実態 
11:50〜12:40 ―昼食休憩
(写真撮影)―
12:40〜12:52 上村 順子 酸性雨が物質に及ぼす長期的影響を題材とした環境学習の提案 
12:52〜13:04 北尾 卓也 子ども達の川における遊びの実態 
13:04〜13:16 鈴木 早宵 ため池の水質に影響する環境要因の解明 
13:16〜13:28 筒井 郁子 湖沼における水生植物の異常繁茂の影響と富栄養化の解決にむけた環境学習 
13:28〜13:40 水野 敦史 ラムサール条約を主題にした大学生向け環境教育の提案 
13:40〜13:52 辻井 育子 びわ湖における電気伝導度と濁度の測定について 
13:52〜14:04 中村 美紀 わが国における近年の温暖化について 
14:05〜14:15 ―休憩―
14:15〜14:27 有田 知洋 PTA研究〜課題と展望〜 
14:27〜14:39 木原 準子 女性の地域社会での役割―近江八幡市の祭りを題材にして― 
14:39〜14:51 佐藤 優樹 五感のジェンダー〜社会学的考察〜 
14:51〜15:03 永田 貴志 メディアが報じてきた福祉 
15:03〜15:15 高田 裕美子 土壌中における炭の植物に対する影響 
15:15〜15:27 平田 有希子 保水性からみる乾燥地に適した土壌に関する研究 
15:27〜15:39 西野 恵理子 成人学習講座にみる主体的な環境活動の促進要因 
15:40〜15:50 ―休憩―
15:50〜16:02 趙   妙 三峡ダムに見る中国の河川管理の現状と課題 
16:02〜16:14 竹内 雅子 美しい景観の保全・創造―景観まちづくりの観点から― 
16:14〜16:26 谷澤 真也 歴史的環境をめぐる都市の景観―京都らしさを求めて― 
16:26〜16:38 山根 朋子 都市空間のみどり 
16:40 閉会の辞(早川教授)
18:30 卒業パーティー

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