consequentialism 関係文献

 ver 1.1



・[筆者]
・[タイトル]
・[発行/掲載]
・[キー・パーソン]
・[キー・ターム]


目次

1. 邦語文献
   2−1. 単行本・雑誌
   2−2. 論文

2. 欧文文献
   2−1. 単行本・雑誌
   2−2. 論文
   2−3. 書評


   1. 邦語文献


   

   2−1. 単行本・雑誌



・安藤馨
・統治と功利 功利主義リベラリズムの擁護
・勁草書房 2007、4000Y.
・ANNDOU.K.、BENTHAM、BRANDT.R.、BRINK.D.、CARLSON.E.、FELDMAN.F.、GOODIN.W.、GRIFFIN.J.、HARE、HARSANYI、HUME、KANT、LYONS.D.、MOORE、NOZICK、PARFIT、RAILTON.P.、RAWLS、RAZ、SEN、SIDGWICK、SUMNER.L.W.、WILLIAMS、INOUE.T.、ODAKA.A.、
・統治と功利、功利主義リベラリズムの擁護、愛着、意識主体、意思決定、快苦、外在主義、快楽説、価値、可能主義、帰結主義、義務論、現在主義、権利、厚生主義、功績、功利計算、功利主義:間接;規則;行為;古典的、直接;統治、合理性、コスト、最大化、自愛、持続、時点主義、自由、集計、自律、人格、性質、選好、総和主義、直観、当為、統治者、配慮、平等、福利、不偏性、有機的統一、欲求、理想的自己、理想的主体、立憲主義、理由、歴史主義、


・稲垣良典
・トマス・アクィナス倫理学の研究 一部C
・九州大学出版会 1997.
・INAGAKI.R.、THOMAS、
・目的論VS義務論、自然法、道徳的責務と神、目的論≠結果論(帰結主義)(292)、希望=不完全な愛;愛徳(友愛)=完全な愛、


・ウェーバー
・職業としての政治 (清水幾太郎/清水礼子訳)
・世界思想教養全集18 ウェーバーの思想、河出書房新社、S.37.
・WEBER、
・信念倫理(心情倫理)GESINNUNGSETHIK、責任倫理VERANTWORTUNGSETHIK、結果FOLGE、絶対的倫理、サンディカリスト、予測可能VORAUSEHEN KANN、予知可能VORAUSSEHBAR、/独:Gesammelte Politische Schiriften、J.C.B.Mohr 5.Aufl.1988:505-560.


・ウェーバー
・職業としての政治 (清水幾太郎/清水礼子訳)
・世界思想教養全集18 ウェーバーの思想、河出書房新社、S.37.
・WEBER、
・信念倫理(心情倫理)GESINNUNGSETHIK、責任倫理VERANTWORTUNGSETHIK、結果FOLGE、絶対的倫理、サンディカリスト、予測可能VORAUSEHEN KANN、予知可能VORAUSSEHBAR、/独:Gesammelte Politische Schiriften、J.C.B.Mohr 5.Aufl.1988:505-560.


・宇佐美誠
・公共的決定としての法
・木鐸社 1993.4120Y.
・USAMI.M.、
・結果価値、参加価値、民主制、道具的参加、公民的自治、リベラルな共同体、ボランティア、福祉、


・宇佐美誠
・公共的決定としての法
・木鐸社 1993.4120Y.
・USAMI.M.、
・結果価値、参加価値、民主制、道具的参加、公民的自治、リベラルな共同体、ボランティア、福祉、


・オースティン
・オースティン哲学論文集
・勁草 1991.4362Y.
・AUSTIN、
・弁解の弁:行為の描写(記述)、動機・意図・慣習、帰結・結果・影響、


・大庭健
・訳者解説 TO 『合理的な愚か者』
・勁草書房 1989.
・OOBA.T.、SEN、
・功利主義、快楽主義、義務遂行の悦び、良心の痛み、帰結主義VS義務論、


・岡田章+EDS.
・現代経済学の潮流
・2000.

・鈴村:「厚生主義的帰結主義・選択の内在的価値・手続き的衡平性」、


・荻原*(手編+廣)
・改訂 倫理要綱
・東京寶文館 S2:改訂再版。ORG:515.
・OGUWARA.、MUIRHEAD、
・動機論・結果論、動機主義・結果主義、


・奥野満里子
・シジウィックと現代功利主義
・勁草書房 1999.5500Y.
・OKUNO.M.、SIDGWICK、ARROW、UCHI.S.、KANT、SHIONOYA.Y.、SCHNEEWIND.J.B.、PARFIT、HARSANYI、BRANDT.R.B.、HAJDIN.M.、HARE、BENTHAM、MILL、RAWLS
・「意義のある」、意志、快、快楽、快楽説、価値判断、葛藤、感情、帰結主義、義務、究極的善、教義的直観主義、結果、幸福、功利主義、合理性、個人間比較、最大化、事実認識、自明、常識的道徳、指令、真理、善、選好、直観(直覚)、動機、道徳、徳、望ましさ、博愛的選好、普遍化可能性、べき、欲求、利己主義、理性、倫理学、


・片木清+
・現代倫理学の課題
・法律文化社
・ARIST.、KANT、MOORE、ROSS、STRAWSON、HAMPSHIRE、
・徳は教えられるか、動機説VS結果説、道徳的観点、価値、善、意志の自由、人(パースン)、行為と意図、


・カント
・カント全集19 講義録T
・岩波書店 2002.5400Y.
・KANT、
・形而上学L1:宇宙論、心理学、合理的神学、/形而上学L2:存在論:「行為する」とはどういう意味か、原因・結果、質料・形式、特殊形而上学、


・カント
・カント全集7:実践理性批判/人倫の形而上学の基礎づけ/実践理性批判準備原稿
・岩波書店 2000.
・KANT、WOLFF、CRUSIUS、HUTCHESON、HUME、PLATON、MANDEVILLE、LEIBNIZ、
・愛、値すること、意志、選択意志、意識、自由、意図、因果性、うぬぼれ、演繹、快適、格率(格律)、カテゴリー、神、感受的、感情、関心、完全性、義務、狂信、動機(という訳語x、≠MOTIV)、傾向性、形式、幸運(GLUECK)、幸福(GLUECKSELIGKEIT)、悟性界、事故愛、質料、実例、熟練、主体、自律、指令(VORSCHRIFT)、人格、心情、神聖性、性格、責務(拘束性)(VERBINDLICHKEIT)、善、尊敬、対象、他律、道徳性、徳、人間性、批判、不死、普遍的立法、弁証論、法則、満足、命法、目的、要請、欲望、禍い(UEBEL)、/行為の結果、意図、「自己愛ないし功利性の原理」(55)、客体、


・クーゼ.H.
・生命の神聖説批判
・東信堂 2006.07、4600Y.
・KUHSE.H.、THOMAS、ANSCOMBE、HONORE.A.M.、GRISEZ.G.、KELLY.G.、SIDGWICK、SINGER.P.、DUFF.R.A.、DONAGAN.A.、HART、HAB.、HARRIS.J.、FOOT、FLETCHER.J.、HARE、BENNETT、BENTHAM、BOYLE.J.M.、MCCORMICK.R.A.、MACKIE、MILL、RAMSEY.P.、LORBER.J.、
・>生命の神聖説、生命の質、因果的行為者性、意図、二重結果、通常でない生命、殺人、KILLING、LETTING DIE、正当防衛、絶対主義、MAKING HAPPEN A.LETTING HAPPEN、開頭術(CRANIOTOMY)、安楽死、妊娠中絶、副次的結果、利益、不作為、生命至上主義(VITALISM)、直接的・間接的、


・小泉仰
・ミル
・牧書店
・MILL、
・平等と自由、功利主義、宗教、結果のとらえ方、個性の完成、


・佐野安仁+EDS.
・道徳教育の視点
・晃洋書房 1990、2550Y.
・PIAGET、KOHLBERG、PETERS、
・道徳教育、動機論と結果論(PAIGET)、C4:藤井千春:「我が国における道徳教育の展開」:修身、社会科、C5:佐野安人:「中学校学習指導要領「道徳」」、


・式部久
・倫理学 一部C(128-141)
・牧書店 S.39.
・SHIKIBE.H.、MOORE、KANT、BENTHAM、
・結果の考慮、動機主義(感情的;原則論的)VS結果主義、全(TOTAL)結果、選択、予見、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学U
・勁草書房 2000.2200Y.
・SHIMIZU.T.、
・医療、QOL、緩和医療の倫理、意図と結果、延命・縮命、意図と予想、安楽死、苦痛緩和、PSA、自殺幇助、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学U
・勁草書房 2000.2200Y.
・SHIMIZU.T.、ABAELARDUS、
・医療、QOL、神、意図と結果、悪:意図した≠悪の許容、行為:積極的;消極的、不本意、やむをえず、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学U
・勁草書房 2000.2200Y.
・SHIMIZU.T.、ABAELARDUS、>SINGER.P.、/ABIKO
・医療、QOL、安楽死、苦痛緩和、意図、行為:積極的;消極的、行為の記述、>結果オーライ、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学U
・勁草書房 2000.2200Y.
・SHIMIZU.T.>SINGER.P.、
・医療、QOL、安楽死、苦痛緩和、如何なる結果を出すかについての意図、つもり、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学U
・勁草書房 2000.2200Y.
・SHIMIZU.T.>SINGER.P.、
・医療、QOL、安楽死、苦痛緩和、如何なる結果を出すかについての意図、つもり、


・清水哲郎
・思想 2005-08.特集:医療における意思決定
・医療現場における意思決定のプロセス−−生死に関わる方針選択をめぐって−−
・SHIMIZU.T.>TATEIWA.S.>S.、
・医療現場における意思決定のプロセス、意図、安楽死、二重結果説、結果論(帰結主義)、相応性論、苦痛緩和、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学
・勁草書房 1997.05.2400Y.
・SHIMIZU.T.、
・医療、記述することとしての哲学、よい生とQOL、医療行為の倫理原則、終末期医療、告知、ターミナル・ケア、安楽死、非意図的積極的緩和死<広すぎる用語法なり(171)、尊厳、意図することと予想すること(183)、二重結果論、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学U
・勁草書房 2000.2200Y.
・SHIMIZU.T.、ARIST.、SINGER.P.、
・医療、生をめぐる価値、QOL、意図と結果、延命・縮命、意図と予想、個人主義、選好功利主義、自己決定尊重、共同、許容、言語ゲーム、コミュニケーション、死、自律、人格、尊重、輸血拒否、生命倫理学、臨床倫理、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学U
・勁草書房 2000.2200Y.
・SHIMIZU.T.、
・医療、QOL、緩和医療の倫理、意図と結果、延命・縮命、意図と予想、安楽死、苦痛緩和、PSA、自殺幇助、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学U
・勁草書房 2000.2200Y.
・SHIMIZU.T.、ABAELARDUS、
・医療、QOL、神、意図と結果、悪:意図した≠悪の許容、行為:積極的;消極的、不本意、やむをえず、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学U
・勁草書房 2000.2200Y.
・SHIMIZU.T.、ABAELARDUS、>SINGER.P.、/ABIKO
・医療、QOL、安楽死、苦痛緩和、意図、行為:積極的;消極的、行為の記述、>結果オーライ、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学U
・勁草書房 2000.2200Y.
・SHIMIZU.T.>SINGER.P.、
・医療、QOL、安楽死、苦痛緩和、如何なる結果を出すかについての意図、つもり、


・清水哲郎
・医療現場に臨む哲学U
・勁草書房 2000.2200Y.
・SHIMIZU.T.>SINGER.P.、
・医療、QOL、安楽死、苦痛緩和、如何なる結果を出すかについての意図、つもり、


・清水哲郎
・思想 2005-08.特集:医療における意思決定
・医療現場における意思決定のプロセス−−生死に関わる方針選択をめぐって−−
・SHIMIZU.T.>TATEIWA.S.>S.、
・医療現場における意思決定のプロセス、意図、安楽死、二重結果説、結果論(帰結主義)、相応性論、苦痛緩和、


・スミスSMITH.T.
・権利の限界と政治的自由
・サンワコーポレーション 1997.3200Y.
・SMITH.T.、ANSCOMBE、ARIST.、BERLIN、DAVIDSON、DWORKIN、FRANKENA、GROTIUS、HART、MACINTYRE、MILL、NOZICK、RAZ、PLATON、SCANLON、STERBA、TAYLOR.C.、BUCHANAN.A.、FEINBERG.J.、GUTMANN、
・権利の限界、政治的自由、権利の正当化、義務論・結果説、エゴイズムと利他主義、


・センSEN.A.
・経済学の再生
・麗澤大学出版回H.14.2300Y.
・SEN、
・効率:1.技術的、2.経済的(=パレート最適)、功利主義:厚生主義+総和の順位+結果主義、


・センSEN.A.
・経済学の再生
・麗澤大学出版回H.14.2300Y.
・SEN、>NOZICK、
・心理、経済的決定、文化的・社会的行動、権利・自由、結果主義、義務、


・センSEN.A.
・経済学の再生
・麗澤大学出版回H.14.2300Y.
・SEN、
・結果主義≠厚生主義、固有の価値、工学的側面、位置の相対性、行使は相対主義的道徳観、倫理学、


・センSEN.A.
・経済学の再生
・麗澤大学出版回H.14.2300Y.
・SEN、SMITH.A.、
・相互互恵関係、集団的合理性、手段的倫理、「単焦点結果主義」(148)、


・センSEN.A.
・経済学の再生
・麗澤大学出版回H.14.2300Y.
・SEN、ROBBINS、ARIST.、WILLIAMS、STIEGLER、SMITH.A.、HARSANYI、ARROW、HAYEK、
・経済行動と道徳感情、合理性、厚生主義、効用、パレート最適、豊かな生と行為主体、自己利益と厚生経済学、権利と自由、自由と結果、結果主義(帰結主義)、


・センSEN.A.
・経済学の再生
・麗澤大学出版回H.14.2300Y.
・SEN、
・効率:1.技術的、2.経済的(=パレート最適)、功利主義:厚生主義+総和の順位+結果主義、


・センSEN.A.
・経済学の再生
・麗澤大学出版回H.14.2300Y.
・SEN、>NOZICK、
・心理、経済的決定、文化的・社会的行動、権利・自由、結果主義、義務、


・センSEN.A.
・経済学の再生
・麗澤大学出版回H.14.2300Y.
・SEN、
・結果主義≠厚生主義、固有の価値、工学的側面、位置の相対性、行使は相対主義的道徳観、倫理学、


・センSEN.A.
・経済学の再生
・麗澤大学出版回H.14.2300Y.
・SEN、SMITH.A.、
・相互互恵関係、集団的合理性、手段的倫理、「単焦点結果主義」(148)、


・センSEN.A.
・合理的な愚か者
・勁草書房
・SEN、ARROW、GIBBARD.A.、SAMUELSON、SIDGWICK、NOZICK、HAYEK、HARSANYI、BLAU、HARE、MILL、RAWLS、MARX、
・おせっかい選好、帰結主義、潜在能力、共感、権利、厚生経済学、効用主義、功利主義、コミットメント、合理性、自由、LIBERTARIANISM、囚人のディレンマ、正義、道徳、動機づけ、パレート原理、マキシミン基準、レキシミン基準、


・デイヴィドソン
・合理性の諸問題
・春秋社 2007、4000Y.
・DAVIDSON、(ABIKO:= ANSCOMBE)、WITT.、
・行為、意図、帰結、原因、腕が上がると腕を上げる、


・トマス
・神学大全 18 第64問題:殺人について
・創文社 S.60
・THOMAS、
・殺人、(二重結果説)、


・中川純男+EDS.
・中世哲学を学ぶ人のために
・世界思想社 2005、2000Y.
・NAKAGAWA.S.、KATOU.M.、KAWAZOE.S.、FUJIMOTO.A.、
・中世哲学、神、愛、スコラ哲学、記号論・意味論、心の哲学、行為の哲学、「意図が善ければ善い」、行為自体、二重結果理論、真理、抽象と直知、存在のアナロギア、超越、


・ハートHART.H.L.A.+
・法における因果性
・九州大学出版会 1991.
・HART、
・法における因果性、原因、結果(EFFECT)・帰結(CONSEQUENCE)・結末(RESULT)(124)、


・フォン・ウリクト
・規範と行動の論理学
・東海大学出版会 2000、4800Y.(稻田静樹訳)
・VON WRIGHT、
・世界における変化、結果(RESULT)、内在的、終機状態(END STATE)、因果的、帰結(CONSEQUENCE)、


・フォン・ウリクト
・規範と行動の論理学
・東海大学出版会 2000、4800Y.
・VON WRIGHT、
・規範、規定(規範NORM)(義務DEONTIC)論理学、行為、規定圧力、帰結、意図、法、


・フォン・ウリクト
・規範と行動の論理学
・東海大学出版会 2000、4800Y.(稻田静樹訳)
・VON WRIGHT、
・世界における変化、結果(RESULT)、内在的、終機状態(END STATE)、因果的、帰結(CONSEQUENCE)、


・ブラットマン.M.E.
・意図と行為
・産業図書 3811Y.
・BRATMAN.M.E.、ANSCOMBE、DAVIDSON、AUNE.B.、KAVKA.G.、SIMON.H.、HARMAN.G.、MORGENBESSER.S.、
・合理性、計画、実践的推論、意図、予期された副次的結果、動機、


・ベンサム/ミル
・世界の名著 38:「道徳および立法の諸原理序説」(後半要約)/「自由論」(全訳)「代議政治論」(後半要約)「功利主義論」(全訳)
・中央公論社 S.42.
・BENTHAM、(ABIKO)、
・『道徳および立法の諸原理序説』:功利主義、慈愛(BENEVOLENCE)の快楽=好意(GOOD-WILL)の;共感(SYMPATHY)の;慈悲深い(BENEVOLENT)感情(AFFECTION)の;社会的感情の快楽、想像の快楽(119)、共感的感受性(131)、行為の一般的傾向(TENDENCY)、実質的(MATERIAL)結果(CONSEQUENCE)(帰結)、行為の一般的傾向、実質的な結果=苦痛・快楽、


・ベンサム/ミル
・世界の名著 38:「道徳および立法の諸原理序説」(後半要約)/「自由論」(全訳)「代議政治論」(後半要約)「功利主義論」(全訳)
・中央公論社 S.42.
・BENTHAM、
・『道徳および立法の諸原理序説』:功利主義、意図性の行為そのもの(ACT ITSELF)から諸結果への拡大、事情(CIRCUMSTANCE)、望んで(WISH)はいないが或る意味では意図している、


・ベンサム/ミル
・世界の名著 38:「道徳および立法の諸原理序説」(後半要約)/「自由論」(全訳)「代議政治論」(後半要約)「功利主義論」(全訳)
・中央公論社 S.42.
・BENTHAM、
・『道徳および立法の諸原理序説』:功利主義、意図された諸結果−意図を生みだした動機の性質:区別可能。予想、


・ベンサム/ミル
・世界の名著 38:「道徳および立法の諸原理序説」(後半要約)/「自由論」(全訳)「代議政治論」(後半要約)「功利主義論」(全訳)
・中央公論社 S.42.
・BENTHAM、
・『道徳および立法の諸原理序説』:功利主義、意図された諸結果−意図を生みだした動機の性質:区別可能、行為の結果の有害≠悪?、よい意図、


・ベンサム/ミル
・世界の名著 38:「道徳および立法の諸原理序説」(後半要約)/「自由論」(全訳)「代議政治論」(後半要約)「功利主義論」(全訳)
・中央公論社 S.42.
・BENTHAM、
・『道徳および立法の諸原理序説』:功利主義、意図、動機、結果、


・ベンサム/ミル
・世界の名著 38:「道徳および立法の諸原理序説」(後半要約)/「自由論」(全訳)「代議政治論」(後半要約)「功利主義論」(全訳)
・中央公論社 S.42.
・BENTHAM、(ABIKO)、
・『道徳および立法の諸原理序説』:功利主義、慈愛(BENEVOLENCE)の快楽=好意(GOOD-WILL)の;共感(SYMPATHY)の;慈悲深い(BENEVOLENT)感情(AFFECTION)の;社会的感情の快楽、想像の快楽(119)、共感的感受性(131)、行為の一般的傾向(TENDENCY)、実質的(MATERIAL)結果(CONSEQUENCE)(帰結)、行為の一般的傾向、実質的な結果=苦痛・快楽、


・ベンサム/ミル
・世界の名著 38:「道徳および立法の諸原理序説」(後半要約)/「自由論」(全訳)「代議政治論」(後半要約)「功利主義論」(全訳)
・中央公論社 S.42.
・BENTHAM、
・『道徳および立法の諸原理序説』:功利主義、意図性の行為そのもの(ACT ITSELF)から諸結果への拡大、事情(CIRCUMSTANCE)、望んで(WISH)はいないが或る意味では意図している、


・ベンサム/ミル
・世界の名著 38:「道徳および立法の諸原理序説」(後半要約)/「自由論」(全訳)「代議政治論」(後半要約)「功利主義論」(全訳)
・中央公論社 S.42.
・BENTHAM、
・『道徳および立法の諸原理序説』:功利主義、意図された諸結果−意図を生みだした動機の性質:区別可能。予想、


・ベンサム/ミル
・世界の名著 38:「道徳および立法の諸原理序説」(後半要約)/「自由論」(全訳)「代議政治論」(後半要約)「功利主義論」(全訳)
・中央公論社 S.42.
・BENTHAM、
・『道徳および立法の諸原理序説』:功利主義、意図された諸結果−意図を生みだした動機の性質:区別可能、行為の結果の有害≠悪?、よい意図、


・ベンサム/ミル
・世界の名著 38:「道徳および立法の諸原理序説」(後半要約)/「自由論」(全訳)「代議政治論」(後半要約)「功利主義論」(全訳)
・中央公論社 S.42.
・BENTHAM、
・『道徳および立法の諸原理序説』:功利主義、意図、動機、結果、


・マッキーMACKIE.J.L.
・倫理学
・晢書房 1990.
・MACKIE、HARE、BENTHAM、MILL、WARNOCK、SMART、STEPHEN.J.F.>MILL、
・功利主義、効用の証明(202)、欲求の満足としての効用(209)、聖書、帰結主義VS義務論、超越的功利主義vs日常的功利主義、普遍的愛情、隣人愛、


・ミュアヘッド
・倫理學講義
・啓文社書店 T.13.(市川一郎訳)
・MUIRHEAD、BENTHAM、
・P2:C1:道徳的判断んP対象:15;行為とは何ぞ、動機・結果、志向(INTENTION)(94)、


・ムア
・倫理学
・法政大学出版局 1977.(深谷昭三訳)
・MOORE、
・正≠道徳的に賞賛に値する、現実的帰結、期待、予見、「三つの異なった種類の道徳的判断」(145)、


・吉沢伝三郎
・行動の倫理
・S33.
・YOSHIZAWA.D.、
・結果説、動機説?、


・若松良樹
・センの正義論
・勁草書房 2003.3000Y.
・WAKAMATSU.Y.、SEN、ARIST.、ARROW、WILLIAMS、KANT、COHEN.G.A.、SAMUELSON、SHEFFLER.S.、SHKLAR.J.、STEINER.H.、DWORKIN、NUSSBAUM、NOZICK、HARSANYI、HART、PARFIT、BENTHAM、LYONS.D.、RAZ、ROEMER.J.、RAWLS、
・正義、功利主義、帰結主義、厚生主義、総和主義、権利、利害の比較衡量、自由、潜在能力、

   

       1−2. 雑誌



・結果説
・哲学事典 S.46.平凡社

・結果説(consequentism、Konsequentisumus、consequentisme)、/動機説(motivism、Motivismus、motivisme)、



・結果説(英 Consequentism)/動機説
・岩波 哲學小辞[org:旧字]典 S13:増補第1刷(org:S5)

・結果説(CONSEQUENTISM)、動機説(MOTIVISM):主観的(狭義の動機=意図);志向説、自律、目的−手段、



・結果説〔英 consequentism〕
・新倫理辞典 創文社 S.36.

・結果説、動機説、



・心術倫理(Gesinnungsethik)/責任倫理
・岩波 哲學小辞[org:旧字]典 S13:増補第1刷(org:S5)
・KANT、WEBER、
・心術倫理(心情倫理)/責任倫理、動機説、結果、予見、政治、



・動機(英 Motive)/欲望(英 Desire)
・岩波 哲學小辞[org:旧字]典 S13:増補第1刷(org:S5)

・動機、目的観念、運動根拠、手段、予想された現実、結果、表象+感情、/欲望、衝動、目的標準説、素質、傾向、要求(NEED)、


・安彦/オオ大庭
・現代倫理学の基本的動向−八○年代倫理学理論の諸展開−
・理想 652.1993.11.30.
・ABIKO、OOBA.T.、
・現代倫理学、帰結主義、徳倫理学、普遍化可能性、合理性、自己、感情、


・石川晃司
・保守主義原理の批判的検討(一)−(三)
・政経研究 30-3、4、31-1.1994.
・ISHIKAWA.K.、BURKE、MANNHEIM、SMITH.B.、CECIL、NISBET、HAYEK、NISHIBE.S.(155)、OCHIAI.H.、
・保守主義、歴史の原動力=悪徳(177)、現実主義、政治=結果責任(179)、ニヒリズム(183)、


・神崎繁
・「余儀なき悪」と「行為の始原」
・悪(哲学雑誌784号)、1997.
・KANNZAKI.S.、ARIST.、PLATON、FOOT、QUINN.W.VS.BENNET、WILLIAMS、
・余儀なき(COMPULSIVE)悪、行為の始原、道徳的自足性、アクラシア、自発的行為、帰責、二重の結果、自由と責任、


・菅豊彦
・道徳的実在論(1)−−功利主義批判−−
・人間科学 6、2000.(九州大学文学部人間科学科)
・KANN.T.、MACKIE、HUME、ANSCOMBE、MACINTYRE、MURDOCH、PLATON、MCDOWELL、BENTHAM、MILL、MOORE、KURODA.W.、RYLE、LYONS.D.、SIDGWICK、BRATEMAN.M.E.、ANSCOMBE、
・道徳的実在論、功利主義批判、快楽主義、自然主義、価値判断、幸福、帰結主義、意図的行為、


・久保田顕二
・二重結果の原則と人格の尊重−−クインの諸説をめぐって−−
・生命・環境・科学技術倫理研究T、千葉大学、1997、pp.28-42.
・KUBOTA.K.、QUINN.W.S.、KUHSE.H.、FOOT、HART、DEVINE.P.E.、BOYLE.J.、DONAGAN.A.、
・二重結果の原則、人格の尊厳、絶対主義、衝突状況、帰結、意図、予見、行為のあり方AGENCY、意図すること:直接的に;間接的に、SB対TB(29)、DR(医療資源管理のケース)対GP(モルモットのケース)(30)、CC(開頭手術CRANIOTOMY)のケース)対HC(子宮切除手術HYSTERECTOMY)のケース)(30)、近接性、偶然的・概念的(HART)、分離可能(DUFF)、目標、トロッコ(38)、義務:消極的;積極的、


・久保田顕二
・二重結果の原則と人格の尊重−−クインの諸説をめぐって−−
・生命・環境・科学技術倫理研究T、千葉大学、1997、pp.28-42.
・KUBOTA.K.、QUINN.W.S.、
・二重結果の原則、意図と予見、直接的・間接的、利点・難点、帰結主義、


・久保田顕二
・二重結果の原則と人格の尊重−−クインの諸説をめぐって−−
・生命・環境・科学技術倫理研究T、千葉大学、1997、pp.28-42.
・KUBOTA.K.、QUINN.W.S.、
・二重結果の原則、SB対TB(29)、DR(医療資源管理のケース)対GP(モルモットのケース)(30)、CC(開頭手術CRANIOTOMY)のケース)対HC(子宮切除手術HYSTERECTOMY)のケース)(30)、意図と予見、


・久保田顕二
・二重結果の原則と人格の尊重−−クインの諸説をめぐって−−
・生命・環境・科学技術倫理研究T、千葉大学、1997、pp.28-42.
・KUBOTA.K.、QUINN.W.S.、BENNETT、
・二重結果の原則、反事実的テスト、意図と予見、


・久保田顕二
・二重結果の原則と人格の尊重−−クインの諸説をめぐって−−
・生命・環境・科学技術倫理研究T、千葉大学、1997、pp.28-42.
・KUBOTA.K.、QUINN.W.S.、BENNETT、HART、
・二重結果の原則、接近性のテスト、意図と予見、結合;偶然的;概念的、


・久保田顕二
・二重結果の原則と人格の尊重−−クインの諸説をめぐって−−
・生命・環境・科学技術倫理研究T、千葉大学、1997、pp.28-42.
・KUBOTA.K.、QUINN.W.S.、DEVINE.P.E.、
・二重結果の原則、接近性のテスト、意図と予見、


・久保田顕二
・二重結果の原則と人格の尊重−−クインの諸説をめぐって−−
・生命・環境・科学技術倫理研究T、千葉大学、1997、pp.28-42.
・KUBOTA.K.、QUINN.W.S.、DUFF.R.A.、ANSCOMBE、
・二重結果の原則、分離可能のテスト、意図と予見、確実性、意識の向き、記述、


・久保田顕二
・二重結果の原則と人格の尊重−−クインの諸説をめぐって−−
・生命・環境・科学技術倫理研究T、千葉大学、1997、pp.28-42.
・KUBOTA.K.、QUINN.W.S.、
・二重結果の原則、意図と予見、記述、「なぜ」、目標に役立つ、直接的・間接的、


・久保田顕二
・二重結果の原則と人格の尊重−−クインの諸説をめぐって−−
・生命・環境・科学技術倫理研究T、千葉大学、1997、pp.28-42.
・KUBOTA.K.、QUINN.W.S.、FOOT、KANT、
・二重結果の原則、意図と予見、直接的・間接的、絶対主義、義務:消極的;積極的、人格の尊重、


・久保田顕二
・二重結果の原則と人格の尊重−−クインの諸説をめぐって−−
・生命・環境・科学技術倫理研究T、千葉大学、1997、pp.28-42.
・KUBOTA.K.、QUINN.W.S.、
・二重結果の原則、意図と予見、


・久保田顕二
・二重結果の原則と人格の尊重−−クインの諸説をめぐって−−
・生命・環境・科学技術倫理研究T、千葉大学、1997、pp.28-42.
・KUBOTA.K.、QUINN.W.S.、
・二重結果の原則、意図と予見、間接的・直接的、自発的な協力の可能性、行為のあり方(AGENCY)、


・久保田顕二
・二重結果の原則について−−その構造と問題点−−
・応用倫理学研究I、千葉大学教養部倫理学教室、1993.
・KUBOTA.K.、CAMPBELL.A.V.、KNAUER.P.、MCCORMICK.R.A.、FRANKENA、SCHUELLER.B.、CONNERY.J.R.、FOOT、HART、GRISEZ.G.、BENNETT、
・二重結果の原則、直接的意図;間接的意図(与見)、悪しき手段、カトリック教の道徳神学、主意主義(94)、意図する意志;容認する意志(94)、自己防衛、義務:積極的;消極的(101)、行為の記述、行為と帰結の区別(104)、


・後藤玲子
・社会保障とセンの潜在能力理論
・経済セミナー 1999.03.特集:アマルティア・センの世界
・SEN、GOTOU.R.、
・社会保障、潜在能力理論、「WELFAREからWORKへ」、潜在能力の平等化、無羨望理論、効用、広義の帰結概念、


・清水哲郎
・思想 2005-08.特集:医療における意思決定
・医療現場における意思決定のプロセス−−生死に関わる方針選択をめぐって−−
・SHIMIZU.T.>TATEIWA.S.>S.、
・医療現場における意思決定のプロセス、意図、安楽死、二重結果説、結果論(帰結主義)、相応性論、


・清水哲郎
・倫理原則をどう捉えるか−−二重結果説vs相応性論−−
・臨床倫理学 3、2004.
・SMIMIZU.T.、SULMASY.D.P.、
・二重結果説VS相応性論(THEORY OF PROPORTIONALITY)、意図、結果、鎮静SEDATION、結果論(帰結主義)、現場の直観、


・清水哲郎
・倫理原則をどう捉えるか−−二重結果説vs相応性論−−
・臨床倫理学 3、2004.
・SMIMIZU.T.、QUILL.T.E.、
・二重結果説VS相応性論(THEORY OF PROPORTIONALITY)、結果+意図、最良の結果、現実に合っている、医療現場の現実に合っている、理論的裏づけ、


・清水哲郎
・倫理原則をどう捉えるか−−二重結果説vs相応性論−−
・臨床倫理学 3、2004.
・SMIMIZU.T.、QUILL.T.E.、
・二重結果説VS相応性論(THEORY OF PROPORTIONALITY)、鎮静、結果、意図、行為の把握、>二重結果説;結果論、


・清水哲郎
・倫理原則をどう捉えるか−−二重結果説vs相応性論−−
・臨床倫理学 3、2004.
・SMIMIZU.T.、QUILL.T.E.、
・二重結果説VS相応性論(THEORY OF PROPORTIONALITY)、鎮静、>二重結果説;結果論、


・鈴村興太郎
・厚生経済学の情報的基礎:厚生主義的帰結主義・機会の内在的価値・手続き的衡平性
・現代経済学の潮流 2000
・SUZUMURA.K.、MISHAN.E.J.、PIGOU、PARETO、ARROW、SEN、RAWLS、
・厚生経済学の情報的基礎、厚生主義的帰結主義、機会の内在的価値、手続き的衡平性、


・関口浩喜
・像と「神話の体系」
・現代思想 1998.01.特集=ウィトゲンシュタイン
・SEKIGUCHI.H.、WITT.、FREUD、MOORE、
・『原因と結果:直観的把握』、「はじめに行為ありき」、未開の「言語ゲーム」意見、反応、「世界像」≠「知識」、


・ディヴィスDAVIS.N.
・二重結果の原則(要約)
・生命・環境・科学技術倫理研究TV、千葉大学、1999.
・DAVIS.N.、ANSCOMBE、HART、/YARA.A.、
・二重結果の原則、事件-解釈、行為者-解釈、目的、手段、付帯的結果SIDE EFFECT、派生的結果FURTHER E.、意図、予見、


・トマス
・神学大全 XVIII 第64問「殺人について」
・創文社 S.60.
・THOMAS.、
・殺人、自衛のための殺人、防衛行為、(二重結果説)、意図、倫理的行為、付帯的、目的との釣り合い、


・土場学
・〈自由〉の論理−−自由の社会学理論の構築へ向けて
・正義の理論、EDS.BY 土場/盛山、勁草書房 2006.
・DOBA.M.、
・自由、帰結主義VS.非帰結主義、


・橋本努
・滑りやすい坂に立たされる−−熟慮の帰結学−−
・創文 472、2005-01・02
・HASHIMOTO.T.、
・滑りやすい坂道、熟慮の帰結学、熟慮民主主義(56)、>保守主義、


・濱真一郎
・ジェゼフ・ラズの卓越主義的リベラリズム(一)(二・完)
・同志社法学 49-1、2、1997-8.
・HAMA.S.、RAZ、ARIST.、RAWLS、MILL、
・卓越主義、リベラリズム、共同体論(共同体主義)、福利(WELL-BEING)、帰結主義、価値の通約不可能性、政治的リベラリズム、価値多元論、


・ファインバーグ.J.
・「無害な道徳違反」と不快な生活妨害
・生命科学における倫理的法的社会的諸問題 III (平成16年度科研費/財団法人ファイザーヘルスリサーチ振興財団 H15〜16年度)、2006.
・FEINBERG.J.、MILL、HART、STEPHEN.J.F.、DEVLIN、
・無害な道徳違反、不快、猥褻、結果から独立の邪悪さ、


・フットFOOT.P.
・中絶問題と二重結果(要約)
・生命・環境・科学技術倫理研究IV、千葉大学、1999.
・FOOT、BENTHAM、F、>HART、/YARA.A.、
・二重結果の原則、中絶問題、意図:直接的;間接的、義務:積極的;消極的、加害行為の禁止:自分の>他人の、


・フットFOOT.P.
・中絶問題と二重結果(要約)
・生命・環境・科学技術倫理研究IV、千葉大学、1999.
・FOOT、YARA.A.、
・二重結果の原則、二次的結果、付帯的結果、派生的結果、意図、因果関係、蓋然性、


・フットFOOT.P.
・中絶問題と二重結果(要約)
・生命・環境・科学技術倫理研究IV、千葉大学、1999.
・FOOT、YARA.A.、
・二重結果の原則、二次的結果、付帯的結果、派生的結果、義務の衝突、義務:積極的;消極的、


・藤本温
・トマス・アクィナスと二重結果説
・中世哲学研究 VERITAS 22、2003.
・FUJIMOTO.A.、THOMAS、ANSCOMBE.G.E.M.、BLOCL.S.L.、BOTROS.S.、BOYLE.K.M.、CAVANAUGH.T.A.、GHOOS.J.、HOOSE.B.、KACZOR.C.、KENNY.A.、KNAUER.P.、KRASEVAC.E.、MACKIE.J.L.、MANGAN.J.T.、MATTHEWS.G.B.、SULLIVAN.D.F.、URGOJI.L.I.、WOODWARD.P.A.、/ABIKO、
・二重結果説:強いヴァージョン;弱い、目的との釣り合い、予見、知りつつ、殺人、意図、付帯的;自体的、姦淫、不本意、/(行為の同定)、種的規定、


・藤本温
・行為の哲学
・中世哲学を学ぶ人のために、2005.
・FUJIMOTO.A.、THOMAS、ABELARD、PASCAL、SIDGWICK、CHISHOLM、
・二重結果説、行為の評価、欲求、意図、結果、同意、行為自体(93)、予見、


・宮崎真矢
・二重結果理論
・生命倫理事典
・MIYAZAKI.S.、BEAUCHAMP.T.L.、CHILIDRESS.J.F.、
・二重結果理論、意図、予見、(帰結)、釣り合い、許容、子宮摘出手術、


・宮川

・中世思想研究(中世哲学会)26.

・二重結果説、


・柳*澤有吾
・「正義の戦争」の代償
・倫理学研究 2006.04.
・YANAGISAWA.Y.、WALZER、
・正義の戦争、汚れた手、二重結果節、道徳性にとって。。という感情が重要、


・山下重一
・J.ミルのベンサム論 上・下
・国学院法学 30-2、31-1.1992、1993.
・YAMASHITA.J.、MILL.J、BENTHAM、MACHINTOSH.J.
・法学≠立法の科学(52)、「遅延の誤謬」(B.54)、動機≠意図(=よい結果への予測)(32、36)、急進的改革派≠自由主義的ウィッグ、倫理学を法学的JURIDICALLYに取り扱う、功利主義、


・山下重一
・J.ミルのベンサム論 上・下
・国学院法学 30-2、31-1.1992、1993.
・YAMASHITA.J.、MILL.J、BENTHAM、MACHINTOSH.J.
・動機≠意図(=よい結果への予測)(32、36)、道徳性←計算、功利性の原理、好意、功利性の命令=慈愛の命令、快楽計算(41)、


・山本芳久
・「二重結果の原理」の実践哲学的有効性−−「安楽死」問題に対する適用可能性−−
・死生学研究 2003-春(東大)
・YAMAMOTO.Y.、MCCORMICK.R.A.、KUBOTA.K.、THOMAS、CONNELL.F.J.、ANSCOMBE、QUINN.W.S.、PASCAL、HOSHINO.K.、MIYAGAWA.T.、DWORKIN.R.、RACHELS.J.、SHIMIZU.T.、/(ABIKO:Y.>SHIMIZU.T.(302、296f.)
・二重結果の原理の標準的な定式化、安楽死:積極的;消極的;間接的、カトリックの倫理神学、結果、爆弾投下者、意図、予見、生命の尊厳、生命至上主義、自律、


・吉沢伝三郎
・道徳判断
・新倫理学事典 弘文堂 S.45.
・YOSHIZAWA.D.、
・結果説、動機説、


・大島正徳
・動機論-結果論
・哲学大辭典、S3(3-3)、ORG:M45.
・OOSHIMA.Y.、KANT、
・動機論(動機説)(MOTIVISM)、結果論(結果説)(CONSEQUENTISM)、功利説、目的、予想、動機、意向論、手段、行為、欲求、

   2. 欧文文献


   

   2−1. 単行本・雑誌


・ANDERSON.E.
・VALUE IN ETHICS AND ECONOMICS
・HARVARD UP.USA.35D.PA.2870Y.
・ANDERSON.E.、ARIST.、ARROW、BAIER.A.、DANIELS、DWORKIN、GIBBARD、HARE、HAYEK、HERZOG.D.、KANT、MACINTYRE、MCDOWELL、MILL、MOORE、NELKIN.D.、NOZICK、PARFIT、RAILTON.P.、RAWLS、RAZ、ROBERTSON.J.、SATZ.D.、SINGER.P.、TAYLOR.C.、WILLIAMS、
・ETHCS AND ECONOMICS、ETHICAL LIMITATION OF MARKET、VALUE、RATIONAL ACTION、INCOMMENSURABLE GOODS、COMMON SENSE、COST-BENEFIT ANALYSIS AS A FORM OF COMMODIFICATION、CONSEQUENTIALISM、INTRINSIC VALUE、JUSTIFICATION、LOVE、NORM、PLURALISM、PREFERENCE、、ATTITUDE、/EXISTENCE、EXPRESSIVE THEORY、


・ANSCOMBE
・ETHICS、RELIGION AND POLITICS (COLLECTED PHILOSOPHICAL PAPERS VOL.III)
・BLACKWELL、1981、2557Y.
・ANSCOMBE、THOMAS、ARIST.、AUGUSTINUS、BUTLER.R.J.、HUME、MILL、MOORE、ST.PAUL、ROSS、SIDGWICK、TRUMAN、WITT.、
・THE "TWO KINDS OF ERROR IN ACTION"、"ON PROMISING AND ITS JUSTICE...."、"ON BRUTE FACTS"、"MODERN MORAL PHILO."、"AUTHORITY IN MORALS"、"WAR A.MURDER"、"MR TRUMAN'S DEGREE"、"THE JUSTICE OF THE PRESENT WAR EXAMINED"、"YOU CAN HAVE SEX WITHOUT CHILDREN"、"RULES、RIGHTS A.PROMISISE"、"ON TRANSUBSTANTIATION"、"FAITH"、"ON FRUSTRATION OF THE MAJORITY...."、"ON THE SOURCE OF THE AUTHORITY OF THE STATE"、/CONSEQUENCE、INTENTION、EVIL、PLEASURE、VIOLENCE、VIRTUE、/FORMAL;MATERIAL OBJECT(5、7)、


・ANSCOMBE
・ETHICS、RELIGION AND POLITICS (COLLECTED PHILOSOPHICAL PAPERS VOL.III)
・BLACKWELL、1981、2557Y.
・ANSCOMBE、PAUL、
・"WAR AND MURDER":二重結果説、意図の向き、爆撃、


・ATTIFIELD.R.
・THE ETHICS OF ENVIRONMENTAL CONCERN
・COLUMBIA UP.NY.1983.
・ATTIFIELD.R.、BACON.F.、BAIER.A.、BARRY.B.、BENN.S.、BLACKSTONE.W.T.、CALLICOTT.J.B.、CLARK.S.R.L.、CLARKE.S.、DESCARTES、ELLIOT.R.、ENGELS、FEINBERG.J.、HARE、HUME、KANT、LOCKE、MIDGLEY.M.、PASSMORE、REGAN.T.、RAWLS、ROUTLEY.R./V.、WHITE.L.、SINGER.P.、
・ENVIRONMENTAL ETHICS、INTRINSIC VALUE、INHERENT V.、ANTHROPOCENTRISM、BIBLE、CONSEQUENTIALISM、CONSERVATION、ECOLOGY、GOD、GROWTH、HISTORY、HOLISM、HUMANITY、INTEREST、LIFE、NATURE、METAPHYSICS、NEEDS、PRESERVATION、RELIGION、RESOURCE、SPECIES、TECHNOLOGY、UTILITARIANISM、WILDERNESS、


・AUDI.R.
・THE GOOD IN THE RIGHT:A THEORY OF INTUITIONS AND INTRINSIC VALUE
・PRINCETON UP.2004.PB.14.95P.
・AUDI.R.、ARIST.、BROAD、DANCY、DREIER.J.、EWING、FEINBERG、FRANKENA、GAUT.B.、GERT.B.、HARMAN.B.、HOOKER.B.、KANT、KORSGAARD、MACKIE、MCNAUGHTON、MILL、MOORE、NAGEL、PARFIT、PETTIT.P.、PRICHARD、RAWLING.P.、RAWLS、ROSS、SCANLON、SIDGWICKMSINNOTT-ARMSTRONG.W.、STRATTON-LAKE.P.、THOMSON.J.J.、TIMMONS.M.、
・INTUITION、INTRINSIC VALUE、INTUITIONISM:ROSSIAN;KANTIAN、AUTONOMY、AXIOM、CATEGORICAL IMPERATIVE、CONSEQUENTIALITY、DIGNITY、DUTY、FREEDOM、GROUNDING、INFERENCE、INTUITIVE INDUCTION、JUSTIFICATION、MORAL、PARTICULARISM、PLURALISM、RATIONALISM、REASON、REFLECTION、RIGHTNESS、SELF-EVIDENCE、VALUE、VIRTUE ETHICS、


・BARON.M.W./PETTIT.P./SLOTE.M
・THREE METHODS OF ETHICS
・BLACKWELL 1997、4122Y.
・BARON.M.W.、PETTIT.P.、SLOTE.M.、
・3 ETHICS:KANTINA;CONSEQUENTIALIST;VIRTUE、/M.B.:KANTIAN ETHICS;P.P.:THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE;M.S.:VIRTUE ETHICS;REPLY、/P.:"THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE":VALUE:PROMOTING;HONOURING、


・BENNETT.J.
・THE ACT ITSELF
・OXFORD UP.1995.4790Y.
・BENNETT.J.、ANSCOMBE、AUSTIN、BENTHAM、BRANDT.R.B.、CHISHOLM、CURRAN.C.E.、DAVDSON、DONAGAN.A.、FOOT、FRIED.C.、GRISEZ.G.、GURY.J.P.、HARE、KAMM.F.M.、KANT、KLEINING.J.、LEWIS.D.K.、LOCKE、NAGEL、NIETZSCHE、QUINN.W.S.、SIDGWICK、THOMAS、THOMSON.J.J.、WILLIAMS、WITT.、
・ACT ITSELF、ACTION、ACT、BELIEF A.WRONGNESS、CAUSE、MORAL CHARACTER、CONSEQUENCE、DEONTOLOGY、DIRECT/MEDIATED、DOUBLE EFFECT、GOOD STATE OF AFFAIRS、IMMEDIATE/MEDIATE、INDIRECT KILLING、INTENDED/FORSEEN、INTRINSIC FACTS、MORAL INTUITIONS、KNOWABILITY A.WRONGNESS、LAW、LEVELS OF MORALITY、MAKING/ALLOWING、MEANS.BY-PRODUCT、END、ORDERS OF MORALITY、POSITIVE/NEGATIVE RELEVANCE、RELATIONAL PRIPERTIES OF BEHAVIOUR、MORALITY OF SELF-INTEREST、UNIVERSALIZABILITY、VIRTUES、


・BENTHAM
・THE PRINCIPLES OF MORALS AND LEGISLATION
・PROMETHEUS BOOKS 1988.7.16D.
・BENTHAM、
・CHAP 12:Of the Consequences of a Mischievous Act: 有害な行為、功利主義(UTILITARIANISM)、帰結の有害→行為の傾向の有害、行為そのもの、行為の傾向、行為の有害さ、


・BERGSTROEM.L.
・THE ALTERNATIVES AND CONSEQUENCES OF ACTIONS
・1966.
・BERGSTROEM.L.、
・CONSEQUENCES OF ACTIONS、


・BLACKBURN.S.
・RULING PASSIONS. A THEORY OF PRACTICAL REASON
・OXFORD UP.1998.19.99P.HARD.AMA.29.95D.
・BLACKBURN、BUTLER、DWORKIN、GAUTHIER、GIBBARD、HARE、HOBBES、HUME、JACKSON.F.、KANT、MCDOWELL、MOORE、NAGEL、SMITH.A.、WILLIAMS、WITT.、
・RULING PASSION、COMMON POINT OF VIEW、COMMUNITARIANISM、CONSEQUENTIALISM、DISENTANGLING FACTS A.VALUES、GUILT、INRERNAL A.EXTERNAL REASON、RULE-FOLLOWING、UNIVERSALIZABILITY、


・BLUSTEIN.J.
・CARE AND COMMITMENT.TAKING THE PERSONAL POINT OF VIEW
・OXFORD UP.1991.
・BLUSTEIN.J.、WILLIAMS、(ABIKO:PARFIT)、
・統合性、帰結主義=自己論駁的、友情・愛の関係=功利主義者にとっても促進すべき価値、


・BLUSTEIN.J.
・CARE AND COMMITMENT.TAKING THE PERSONAL POINT OF VIEW
・OXFORD UP.1991.
・BLUSTEIN.J.、DARWALL.S.、
・統合と自己満足(自己耽溺)、統合、悪、帰結主義、


・BLUSTEIN.J.
・CARE AND COMMITMENT.TAKING THE PERSONAL POINT OF VIEW
・OXFORD UP.1991.
・BLUSTEIN.J.、SOLZHENITSYN、GLOVER.H.、
・統合と自己満足、行為者中立的理論、功利主義、(その方が最良の帰結をもたらすとしても)嘘言を拒否する、道徳的統合性、自分自身の統合性への特別な責任、


・BLUSTEIN.J.
・CARE AND COMMITMENT.TAKING THE PERSONAL POINT OF VIEW
・OXFORD UP.1991.
・BLUSTEIN.J.、WILLIAMS、GLOVER.H.、(ABIKO;GAUGIN)、
・統合と自己満足、JIMの例、殺人の絶対的禁止に従う:自己満足でない、徳、帰結主義、芸術家、自己イメージ(87)、


・BLUSTEIN.J.
・CARE AND COMMITMENT.TAKING THE PERSONAL POINT OF VIEW
・OXFORD UP.1991.
・BLUSTEIN.J.、SOBLE.A.、(ABIKO)、SIDGWICK、
・愛、統合、忠誠、近親性(近接性)、所属、決定手続ではなく正の基準の理論として帰結主義を評価(<ABIKO)、個人性(偏向性、不公平性)、統合への志向≠自己利益(<ABIKO:利益概念にもよる)、


・BOUDON.R.
・THE UNINTENTED CONSEQUENCES OF SOCIAL ACTION
・1982. ORG.FRENCH.
・BOUDON.R.
・UNINTETED CONSEQUENCE、


・BROAD.C.D.
・BROAD'S CRITICAL ESSAYS IN MORAL PHILOSOPHY、ED.BY CHENEY.A.R. PART C.
・GEORGE ALLEN & UNWIN LTD、1971
・BROAD.C.D.、RUSSELL、MOORE、DUNCAN JONES、SIDGWICK、KANT、FRANKENA、HARE、PRICHARD、
・"THE DOCTRINE OF CONSEQUENCES IN ETHICS"(1914)、"ON THE FUNCTION OF FALSE HYPOTHESES IN ETHICS"(1916)、"ANALYSIS OF SOME ETHICAL CONCEPTS"(1928)、"IS 'GOODNESS' A NAME OF A SIMPLE NON-NATURAL QUALITY"(1934)、"EGOISM AS A THEORY OF HUMAN MOTIVES"(1950)、"SELF AND OTHERS"(1953)、"A REPLY TO MY CRITICS"(1956)、/INTENTION(63)、ALTRUISM(280)、NEUTRALISM、UTILITARIANISM(280)、


・BROAD.C.D.
・FIVE TYPES OF ETHICAL THEORY PART.C.
・LOTTLEFIELD、ADAMAS & CO、1959.(ORG.1930)
・BROAD.C.D.、SIDGWICK、KANT、
・TELEOLOGICAL THEORY、DEONTOLOGICAL THEORY、KIND OF ACTION、TENDENCY、CONSEQUENCE、


・CARLSON.E.
・CONSEQUENTIALISM RECONSIDERED

・CARLSON.E.、
・CONSEQUENTIALISM、C7:ACTUALISM A.POSSIBILISM、C8:CONCRETISM A.ABSTRACTISM、


・CARSON.E.
・CONSEQUENTIALISM RECONSIDERED
・KLUWER 1995.
・CARLSON.E.、ROSS、JACKSON.F./PARGETTER.R.、SOBER.J.H.、FELDMAN.F.、BERGSTROEM.L.、SMITH.H.、
・CONSEQUENTIALISM(帰結主義)、目的論、現実主義(ACTUALISM)VS可能主義(POSSIBILISM)、


・CHARLES.D.
・ARISTOTLE'S PHILOSOPHY OF ACTION PART C.
・CORNELL UP.1984.
・CHARLES.D.、ARIST.、
・PHILO.OF ACTION、BASIC ACTION、ACT/ACT MODEL、ACT/RESULT MODEL(84)、PRAXIS、AGENCY、BUILDING(78)、IMMANET STATE(83)、INTERNAL RESULT(83)、


・CRISP.R./HOOKER.B.EDS.
・WELL-BEING AND MORALITY. ESSAYS IN HONOUR OF JAMES GRIFFIN PART.C.
・CLARENDON PR.2000.
・GRIFFIN.J.、SUMNER.L.W.、BROOME.J.、DANCY.J.、RAILTON.P.、MOORE.A.、SMITH.M.、CRISP.R.、HOOKER.B.、RORTY.A.O.、GLOVER.J.、HURLEY.S.L.、RAZ.J.、SKORUPSKI.J.、TEMKIN.L.S.、
・S:"SOMETHING IN BETWEEN"、B:"INCOMMENSURABLE VALUES"、D:"RECOGNITION AND REACTION"、R:"TASTE AND VALUE"、M:"OBJECTIVE HUMAN GOODS"、S:"DOES THE EVALUATIVE SUPERVENE ON THE NATURAL?"、C:"GRIFFIN'S PESSIMISM"、H:"IMPARTIALITY、PREDICTABILITY、AND INDIRECT CONSEQUENTIALISM"、R:"THE IMPROVISATORY DRAMA OF DECISION-MAKING"、G:"ANNA KARENINA AND MORAL PHILOSOPHY"、H:"COGNITIVISM IN POLITICAL PHILOSOPHY"、R:"THE CENTRAL CONFLICT:MORALITY AND SELF-INTEREST"、S:"QUALITY OF WELL-BEING:QUALITY OF BEING"、T:"AN ABORTION ARGUMENT AND THE THREAT OF INTRANSITIVITY"、G:REPLIES、


・CUMMISKEY.D.
・KANTIAN CONSEQUENTIALISM
・OXFORD UP.1996.25P.

・KANTIAN CONSEQUENTIALISM、


・CURRAN.C.E./MCCORMICK.R.A.EDS.
・JOHN PAUL II AND MORAL THEOLOGY
・PAULIST PR.1998.
・MCCORMICK.R.A.、HINTTINGER.R.、ZALBA.M.、
・pp.5-34:MCCORMICK.R.A.:1. SOME EARLY REACTIONS TO VERITATIS SPLENDOR:内在的に悪、意図≠動機、行為、自衛、臓器移植、自慰、手段、Z.>二重結果、


・D'ARCY.E.
・HUMAN ACTS
・CLARENDON PR.1963.
・D'ARCY.E.、AUSTIN.J.、
・人間の行為(ACTS)、帰結、WILL≠INTEND、殺害、射殺、


・D'ARCY.E.
・HUMAN ACTS
・CLARENDON PR.1963.
・D'ARCY.E.、ANSCOMBE、
・人間の行為(ACTS)、回答:WHAT IS HE DOING?への ≠ WHY IS HE DOING THAT?への、行為の記述;帰結の記述、行為と目的(END)、


・D'ARCY.E.
・HUMAN ACTS
・CLARENDON PR.1963.
・D'ARCY.E.、>ANSCOMBE、THOMAS、BENTHAM、
・人間の行為(ACTS)、評価の変更と記述の変更、予期可能な帰結、意図、


・D'ARCY.E.
・HUMAN ACTS
・CLARENDON PR.1963.
・D'ARCY.E.、>ANSCOMBE、THOMAS、BENTHAM、
・人間の行為(ACTS)、嘘言、評価の変更と記述の変更、予期可能な帰結、行為種類、


・D'ARCY.E.
・HUMAN ACTS
・CLARENDON PR.1963.
・D'ARCY.E.、BENTHAM、PETERS、HAMPSHIRE、HART(171)、
・人間の行為(ACTS)、意図的:直接的;間接的、予期された帰結、


・D'ARCY.E.
・HUMAN ACTS
・CLARENDON PR.1963.
・D'ARCY.E.、BENTHAM、
・人間の行為(ACTS)、意図的:直接的;間接的、予期された帰結、統制、認識されているが求められていない、


・DANCY.J.
・ETHICS WITHOUT PRINCIPLES PART.C.
・OXFORD UP.2004.
・DANCY、ROSS、RAZ、MOORE、ARIST.、
・HOLISM、PARTICULARISM、REASON、SUPERVENIENCE A.RESULTANCE、RELEVANCE、GENERALIZATION、VIRTUE、FOUNDATIONALISM、COHERENTISM、


・DANCY.J.
・ETHICS WITHOUT PRINCIPLES PART.C.
・OXFORD UP.2004.
・DANCY、ROSS、RAZ、MOORE、ARIST.、
・HOLISM、PARTICULARISM、REASON、SUPERVENIENCE A.RESULTANCE、RELEVANCE、GENERALIZATION、VIRTUE、FOUNDATIONALISM、COHERENTISM、/WEIGHT(10)、/CONNECTIONSIM(111)、


・DANCY.J.
・MORAL REASONS
・BLACKWELL 1992. PA.14.95D./5080Y.
・DANCY.J.、HARE、NAGEL、DARWALL.S.、FOOT、HEGEL、HUME、KAGAN.S.KANT、MCDOWELL、MCNAUGHTON.D.A.、PARFIT、RAZ、ROSS.W.D.、URMASON、WIGGINS、WILLAMS、WINCH、WRIGHT.C.、
・MORAL REASONS、INTERNALISM、PARTICULARISM、GENERALISM、SUPEREROGATION、OBJECTIVITY、CONSEQUENTIALISM、INCOMMENSURABILITY、


・DANCY.J.
・PRACTICAL REALITY
・ROUTLEDGE.4431Y.
・DANCY.J.、BOND.E.J.BROOME.J.、、COLLINS.A.、DAVIDSON、FRANKENA、HUMBERSTONE.L.、HUME、JACKSON.F.、KORSGAARD、MCDOWELL、MOORE、NAGEL、PARFIT、QUINN.W.、RAZ、SCANLON、WILLIAMS、
・PRACTICAL REALITY、REASONS FOR ACTION、REASONS A.DESIRE、REASONS A.BELIEF、THE THEORY OF MOTIVATING STATES、ACTING FOR GOOD REASON、AS I BELIVE、CONSEQUENTIAL MATTERS、HOW MANY EXPLANATIONS?、ACT、BUCJ-PASSING、DETACHMENT、PROXIMAL VS.DISTAL、EXTERNALISM、INCLINATION、INTERNALISM、METAPHYSICS、MOORE'S PARADOX、NORMATIVE、OBJECTIVITY、PSYCHOLOGISM、REASONS:MOTIVATING;NORMATIVE、


・DARWALL.S.ED.
・CONSEQUENTIALISM
・BLACKWELL 2003、PB.
・DARWALL.S.、BENTHAM、MILL、SIDGWICK、MOORE、PETTIT、SCHEFFLER、PARFIT、RAILTON.P.、HARSANYI、BRANDT、ADAMAS.R.、RAWLS、SEN、
・CONSEQUENTIALISM、M;FORM:DR WHEWELL ON MORAL PHILO.、P:CONSEQUENTIALISM、R:ALIENATION、CONSEQUENTIALISM、AND THE DEMANDS OF MORALITY、H:BAYESIAN DECISION THEORY A.UTILITARIAN ETHICS、B:TOWARD A CREDIBLE FORM OF UTOLOTARIANISM、A:MOTIVE UTILITARIANISM、S:UTILITARIANISM A.WELFARRISM、


・DONAGAN
・THE THEORY OF MORALITY
・U.OF CHICAGO PR.1977.
・DONAGAN.A.;BROCK.D.W.;BERGSTROM.L.<>SOBEL.J.H.;GIBBARD、
・行為、広義での帰結、帰結主義VS非帰結主義、


・DONAGAN
・THE THEORY OF MORALITY
・U.OF CHICAGO PR.1977.
・DONAGAN.A.、
・行為、広義での帰結、行為そのもの、行為の帰結そのもの、記述と相関的な帰結、因果的帰結、状況、


・DONAGAN
・THE THEORY OF MORALITY
・U.OF CHICAGO PR.1977.
・DONAGAN.A.、
・行為、広義での帰結、行為そのもの、行為の帰結そのもの、記述と相関的な帰結、因果的帰結、状況、ブルータス、シーザー、殺害、暗殺、(ASSASSINATION ATTEMPT:暗殺未遂事件)、


・DREIER.J.ED.
・CONTEMPORARY DEBATES IN MORAL THEORY
・BLACKWELL 2006、4676Y.
・DREIER.J.、SHAW.W.、VALLENTYNE.P.、NORCROSS.A.、FREEMAN.S.、PETTIT.P.、HURSTHOUSE.R.、KERSTEIN.S.J.、BLACKBURN、SVAVARSDOTTIR.S.、WALLACE.R.J.、RAILTON.P.、TIMMONS.M.、STURGEON.N.L.、ZANGWILL.N.、AUDI.R.、LANCE.M.N.、LITTLE.M.O.、/ARIST.、GAUTHIER、HARE、HARMAN.G.、HUME、KANT、KORSGAARD、MACKIE、MILL、MOORE、PEACOCKE.C.、RAWLS、ROSS、SCANLON、SIDGWICK、SMITH.A.、
・S:THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE、V:AGAINST MAXIMIZING ACT CONSEQUENTIALISM、N:REASONS WITHOUT DEMANDS、F:MORAL CONTRACTARIANISM AS A FOUNDATION FOR INTERPERSONAL MORALITY、P:CAN CONTRACT THEORY GROUND MORALITY?、H:ARE VIRTUES THE PROPER STARTING POINT FOR MORALITY?、D:VIRTUE THEORY、K:REASON、SENTIMENT、AND CATEGORICAL IMPERATIVES、B:MUST WE WEEP FOR SENTIMENTALISM?、S:HOW DO MORAL JUDGMENTS MOTIVATE?、W:MORAL MOTIVATION、R:MORAL FACTUALISM、T:MORALITY WITHOUT MORAL FACTS、S:MORAL EXPLANATIONS DEFENDED、Z:MORAL EPISTEMOLOGY AND THE BECAUSE CONSTRAINT、A:ETHICAL GENERALITY AND MORAL JUDGMENT、L/L:DEFENDING MORAL PARTICULARISM、


・FINNIS.J.
・FUNDAMENTALS OF ETHICS
・GEORGETOWN UP.、1983.
・FINNIS.J.、KANT、
・「人間性」=自律、KILL(殺人、殺害)が直接的でないのは、「比例的」(「釣り合う」)、二重結果、自己防衛、副次的帰結、意図されていない・欲せられていない、


・FINNIS.J.
・FUNDAMENTALS OF ETHICS
・GEORGETOWN UP.、1983.
・FINNIS.J.、WOJTYLA、WILLIMAS、STOCKS.J.L.、MUIRHEAD.J.H.、SOCRATES、
・自己構成、自由な選択、効果(結果EFFECT):TRANSITIVE(移転的);INTRANSITIVE、


・FINNIS.J.
・MORAL ABSOLUTES:TRADITION、REVISION、AND TRUTH
・THE CATHOLIC U.OF AMERICAN PR.1991.
・FINNIS.J.、BENTHAM、MILL、PAULO、
・MORAL ABOSOLUTES(道徳的絶対)、PROPORTIONALISM(比例主義、相応性論)、自由な選択、魂を作る重要性(意義)、善・悪</帰結のより大きな善・悪、


・FRANKENA
・ETHICS 2ED.
・PTENTICE-HALL、INC.、1973.
・FRANKENA、
・目的論、前道徳的善、義務論、行為そのもの、帰結、


・GESANG.B.
・KRITIK DES PARTIKULARISMUS
・MENTIS、PADERBORN.2000.68DM.CA.230S.
・GESANG.B.>MCDOWELL;HAMPSHIRE.S.;DANCY.J.、ARIST.、BIRNBACHER.D.、GEWIRTH.A.、HARE、HEGEL、JONSEN.A.R.、KANT、MACK.E.、MACKIE、MCNAUGHTON.D.、NAGEL.T.、PARFIT、PLATON、QUINE、RAILTON.P.、RORTY、SCHABER.P.、SCHEFFLER.S.、SIDGWICK、SINGER.M.G.、SINGER.P.、TOULMIN.S.、TRAPP.R.W.、WILLIAMS、WIMMER.R.、
・KRITIK DES PARTIKULARISMUS、UTILITARIANISMUS、AGENT-RELATIVE REASONS、AGENT-RELATICE VALUES、ALLGEMEINHEIT、GENERALISMUS、GOLDENE REGEL、IDENTITAET、KONSEQUENTIALISMUS、RELATIVISMUS、SUPEREROGATION、UNIVERSALISIERUNGSKRITERIEN、UNPARTEILICHKEIT、MORALISCHER REALISMUS、


・HAKSAR.V.
・EQUALITY、LIBERTY、AND PERFECTIONISM CH.1
・CLARENDON PR.1979
・HAKSAR.V.、DWORKIN.R.、RAWLS、MILL、
・内在的価値INTRINSIC VALUE、リベラリズム、自由主義、権利に基づく平等主義的アプローチを非−帰結主義的な卓越主義的アプーロチと結合、人間本性理論、


・HONDERICH.T.
・AFTER THE TERROR
・EDINBURGH UP.2002.2174Y.
・HONDERICH.T.、BLAIR、BUSH、KANT、MARX、MILL、MURDOCH、NOZICK、RAWLS、
・AFGHANISTAN、ANTI-SEMISM、CAPITALISM、CONSEQUENTIALISM、DEMOCRACY、EQUALITY、FREEDOM、GREAT GOODS、INNOCENTS、JUSTICE、KILLING、LABOUR PARTY、LEGALITY、LIBERTY、LIVES、MARKET、MORALITY、MORALLY GOOD INTENTION、MORAL REASONS、RESPONSIBILITY、RATIONALITY、RESPECT、RIGHT、WRONG、SEPTEMBER 11、TERRORISM、FUMANITY、UTILITARIANISM、VIOLENCE、VIRTUE、WAR、ZIONISM、


・HOOKER.B.
・IDEAL CODE、REAL WORLD
・CLARENDON PR.2000.
・HOOKER.B.、
・CONSEQUENTIALISM、


・HOOKER.B./MASON.E./MILLER.D.EDS.
・MORALITY、RULES、AND CONSEQUENCES
・ROWAN & LITTLEFIELD PUB.、2000.3905Y.
・SHAW.W.H.、LEVY.S.S.、RILEY.J.、HASLETT.D.W.、LYONS.D.、PETTIT.P./SMITH.M.、KAGAN.S.、MILLER.D.E.、THOMAS.A.、MONTAGUE.P.、MULGAN.T.、HOOKER.B.、POWERS.M.、/BRANDT、DANIELS、HARE、HART、PARFIT、RAILTON.P.、RAWLS、REGAN.D.、SCHEFFLER.S.、STRATTON-LAKE.P.、WILLIAMS、
・CONSEQUENCES、/S:BETWEEN ACT AND RULE:THE CONSEQUENTIALISM OF G.E.MOORE、L:THE EDUCATIONAL EQUIVALENCE OF ACT AND RULE UTILITARIANISM、R:DEFENDING RULE UTIITARIANISM、H:BALUE、OBLIGATIONS、A.SAVING LIVES、L:THE MORAL OPACITY OF UTILITARIANISM、P./S.:GLOBAL CONSEQUENTIALISM、K:EVALUATIVE FOCAL POINTS、M:HOKKER'S USE A.ABUSE OF REFLECTIVE EQUILIBRIUM、T:CONSEQUENTIALISM A.THE SUBVERSION OF PLURALISM、M:WHY RULE CONSEQUENTIALISM IS NOT SUPERIOR TO ROSS-STYLE PLURALISM、M:RULING OUT RULE CONSEQUENTIALISM、H:REFLECTIVE EQUILIBRIUM A.RULE CONSEQUENTIALISM、P:RULE CONSEQUENTIALISM A.THE VALUE OF FREIENDSHIP、/COMPLIANCE、CONTRACTARIANISM、HUMAN LIMITATION、MAXIMIZING THE GOOD VS.MAXIMIZING NUMBER OF RIGHT ACTS、FOUNDATIONALISM、MORAL PHENOMENOLOGY、SPECIAL CONNECTION、


・HOOSE.B.
・PROPORTIONALISM:THE AMERICAN DEBATE AND ITS EUROPEAN ROOTS
・GEORGETOWN UP.1987
・HOOSE.B.、BROAD、CAHILL.L.S.、CONNERY.J.R.、CURRAN.C.E.、FINNIS.J.、FRANKENA、FUCHS.J.、GINTERS.R.、GRISEZ.G.、HARE、JANSSENS.L.、KEANE.P.S.、KNAUER.P.、MAY.W.E.、MCCORMICK.R.A.、MILHAVEN.J.G.、MOORE、RAMSEY.P.、RATZINGER.J.、ROSS、SCHUELLER.B.、SELLING.J.A.、THOMAS、UGORJI.L.I.、
・PROPORTIONALISM、ABORTION、BASIC GOOD、CONSEQUENTIALISM、CONTRACEPTION、DIRECT/INDIRECT、FINIS OPERIS、FINIS OPERANTIS、INCOMENSURARABILITY OF VALUES、INTENTION、INTRINSIC EVIL、JUSTICE、KILLING、NATURALISTIC FALLACY、OBJECT、PRINCIPLE OF DOUBLE EFECT、PROMOSES、SIN:FORMAL;MATERIAL、SITUATION ETHICS、TELEOLOGY/DEONTOLOGY、UNTRUTH、


・JOHNSON.O.A.
・RIGHTNESS AND GOODNESS. ASTUDY IN CONTEMPORARY ETHICAL THEORY
・M.NIJHOFF 1969.
・JOHNSON.O.A.、ROSS、BROAD、CARRITT.E.F.、EWING.A.C.、KANT、MOORE、PRICHARD、JOSEPH.H.W.B.、KANT、
・RIGHTNESS A.GOODNESS、DEONTOLOGY、AXIOLOGICAL ETHICS、MOTIVE、DUTY、OUGHT-CAN ARG.、INFINITE REGRESS ARG.、CONSEQUENCE、DEBT-PAYING、DESIRE、FIDELITY、FITTINGNESS、HEDONISM、IDEAL UTILITARIANISM、INTUITIONISM、ORGANIC GOODNESS、PRIMA FACIE DUTY、PROMISE-KEEPING、PUTATIVE RIGHTNESS、SELF-IMPROVEMENT、UTILITY、SECURE、/AIMING AT(44)、SECURE OR ENSURE(45)、/DIRECTLY(46)、TOTAL ACT(46)、RIGHTNESS:OBJECTIVE;SUBJECTIVE、CONSEQUENCE、SCOPE OF AN ACT(47)、FULFILMENT-OF-A-PROMISE(49)、THE ACT ITSELF(50)、/GUARANTEE、LIKELY、


・KACZOR.C.
・PROPORTIONALISM AND THE NATURAL LAW TRADITION
・THE CATHOLIC U.OF AMERICAN P.2002、HB.49.95D.6591Y.
・KACZOR.C.、THOMAS、>ABELARD、
・人間的行為、意図と予見、帰結、予見≠欲する(WANT)、


・KACZOR.C.
・PROPORTIONALISM AND THE NATURAL LAW TRADITION
・THE CATHOLIC U.OF AMERICAN P.2002、HB.49.95D.6591Y.
・KACZOR.C.、THOMAS、MCCORMICK.R.、
・人間的行為、対象・遠い目的・状況、状況と対象、行為と帰結、


・KACZOR.C.
・PROPORTIONALISM AND THE NATURAL LAW TRADITION
・THE CATHOLIC U.OF AMERICAN P.2002、HB.49.95D.6591Y.
・KACZOR.C.、BENNETT、
・人間的行為、行為と帰結、帰結主義、


・KACZOR.C.
・PROPORTIONALISM AND THE NATURAL LAW TRADITION
・THE CATHOLIC U.OF AMERICAN P.2002、HB.49.95D.6591Y.
・KACZOR.C.、THOMAS、
・比例主義≠直接的な帰結主義、比例的理由、完成:=人格の;≠世界の、


・KACZOR.C.
・PROPORTIONALISM AND THE NATURAL LAW TRADITION
・THE CATHOLIC U.OF AMERICAN P.2002、HB.49.95D.6591Y.
・KACZOR.C.、RAMSEY.P.、HAUERWAS.S.、FRANKENA、PORTER.J.、DONAGAN.A.、RAHNER.K.、
・比例主義:二重結果原理・内在的道徳的悪の教義の修正、根本的自由≠根本的選択、道徳神学、カソリック、


・KACZOR.C.
・PROPORTIONALISM AND THE NATURAL LAW TRADITION
・THE CATHOLIC U.OF AMERICAN P.2002、HB.49.95D.6591Y.
・KACZOR.C.、GURY.P.、KNAUER.P.、
・二重結果、比例主義、「間接的に自発的な結果」、ジェスイット、


・KACZOR.C.
・PROPORTIONALISM AND THE NATURAL LAW TRADITION
・THE CATHOLIC U.OF AMERICAN P.2002、HB.49.95D.6591Y.
・KACZOR.C.、KNAUER.P. ・二重結果説の第一条件の脱落化、比例主義、(邪)悪:前道徳的;道徳的、f K.:意図:心理的≠道徳的、比例する理由(釣り合う理由)、


・KACZOR.C.
・PROPORTIONALISM AND THE NATURAL LAW TRADITION
・THE CATHOLIC U.OF AMERICAN P.2002、HB.49.95D.6591Y.
・KACZOR.C.、THOMAS、GURY.P.、KNAUER.P.、HALLET.G.、
・二重結果、比例主義、意図と予見、価値の(長期的)最大化の義務、新スコラ主義、


・KACZOR.C.
・PROPORTIONALISM AND THE NATURAL LAW TRADITION
・THE CATHOLIC U.OF AMERICAN P.2002、HB.49.95D.6591Y.
・KACZOR.C.、GURY.P.、
・二重結果、比例主義、原因(行為)そのものの善、意図、比例的理由、


・KEENAN.S.J.
・GOODNESS AND RIGHTNESS IN THOMAS AQUINAS'S SUMMA THEOLOGICA
・GEORETOWN UP.1992.
・KEENAN.S.J.、THOMAS、
・GOODNESS(善さ)、RIHTNESS(正しさ)、欺くことDECEIVING、嘘を付くことLYING、結果EFFECTの意図、種、付加的状況CIRCUMSTANCE、形相的対象、質料的対象、遠いEND、


・KORSGARD
・CREATING THE KINGDOM OF ENDS
・CAMBRIDGE UP.1996.5013Y.
・KORSGAARD>SCHFFLER.S.KANT、
・人格的同一性、行為者として我々の概念、義務論、間接的功利主義、>帰結主義、行為そのもの=一つの結果、他者の尊敬、


・KORSGARD
・CREATING THE KINGDOM OF ENDS
・CAMBRIDGE UP.1996.5013Y.
・KORSGAARD、KANT、>PARFIT、
・行為者中心的制限、為す、結果、経験、


・LAFOLLETTE.H.
・THE BLACKWELL GUIDE TO ETHICAL THEORY
・EDINBURGH UP.1999.11.CL.40P./PB.2000.3328Y.
・LAFOLLETTE.H.、SMITH.M.、BLACKBURN、QUINN.P.L.、RACHELS.J.、MCMAHAN.J.、CAPUTO.J.D.、SOBER.E.、THOMAS.L.、FREY.R.G.、HOOKER.B.、KAMM.F.M.、HILL.T.E.JR.、MCNAUGHTON.D.、SUMNER.L.W.、NARVESON.J.、SLOTE.M.、JAGGAR.A.M.、SCHROEDER.W.R.、STERBA、J、P、
・META-ETHICS:MORAL REALISM、RELATIVISM、DIVINE COMMAND THOERY、NATURALISM、MORAL INTUITION、THE END OF ETHICS、PSYCHOLOGICAL EGOISM、MORAL PSYCHOLOGY、NORMATICE E.:ACT-UTILITARIANISM、RULE-CONSEQUENTIALISM、NONCONSEQUENTIALISM、KANTIANISM、CONTRACTARIANISM、INTUITIONISM、RIGHTS、LIBERTARIANISM、VIRUTE ETHICS、FEMINIST ETHICS、CONTINENTAL ETHICS、PRAGMATIC ETHICS、TOWARD RECONCILIATION IN ETHICS、/SOBER.E.:"PSYCHOLOGICAL EGOISM"、


・MACKIE
・ETHICS
・PELICAN BOOKS.1977.
・MACKIE、HARE、MILL、
・UTILITARIANISM、UNIVERSALIZABILITY、CONSEQUENTIALISM


・MAY.W.E.
・AN INTRODUCTION TO MORAL THEOLOGY 2.ED.
・OUR SUNDAY VISITOR、INC.、2003.ORG.1991、1994.1856Y.
・MAY.W.E.、THOMAS、JOHN PAUL II、
・MORAL THEOLOGY(道徳神学)、VERITATIS SPLENDOR、>目的主義TELEOLOGISM、帰結主義、比例主義、予見可能な帰結、


・MAY.W.E.
・AN INTRODUCTION TO MORAL THEOLOGY 2.ED.
・OUR SUNDAY VISITOR、INC.、2003.ORG.1991、1994.1856Y.
・MAY.W.E.、
・MORAL THEOLOGY(道徳神学)、修正主義的神学者、道徳的絶対の拒否、中立的言語、種別化可能、質料的規範、物理的行為、行動、物理的EVIL、直接的結果、目標PURPOSE、


・MAY.W.E.
・AN INTRODUCTION TO MORAL THEOLOGY 2.ED.
・OUR SUNDAY VISITOR、INC.、2003.ORG.1991、1994.1856Y.
・MAY.W.E.、THOMAS、
・MORAL THEOLOGY(道徳神学)、カトリックの神学者>修正主義的神学者、質料的行為、意図、対象によって、近接的結果、種別化、


・MCCOY.A.
・AN INTELLIGENT PERSON'S GUIDE TO CHRISTIAN ETHICS
・CONTINUUM、LONDON、2004.1868Y.
・MCCOY.A.、KANT、BENTHAM、MILL、ARIST.、THOMAS、/CAIAPHAS、FINNIS.J.、GINSBURG.M.、GRISEZ.G.、HUME、JESUS、MACINTYRE、MIDGLEY.M.、NAGEL、PLATON、SARTRE、SINGER.P.、SPAEMANN.R.、TAYLOR.C.、WILLIAMS、
・DEONTOLOGY、CONSEQUENTIALISM、VIRTUE ETHICS、CHIRISTIAN CONTEXT、UTILITARIANISM、ABSOLUTISM、DISPOSITION、DUTY、FREEDOM、FULFILMENT、GOD、GOOD、HAPPINESS、IDENTITY、NATURAL LAW、MEANS A.END、MORALITY、REASON、SUBJECTIVISM、VALUES、


・MUIRHEAD
・THE ELEMENTS OF ETHICS
・JOHN MURRAY 1921.
・MUIRHEAD、BENTHAM、KANT、BUTLER、
・CINDUCT、WILL、CHARACTER、DO WE JUDGE AN ACT BY ITS MOTIVES OR CONSEQUENCES?(59)、MOTVIE A.INTENTION、INTUITIONALISM、DEFECTS OF CONSCIENCE AS ULTIMATE STANDARD(83)、END、


・MULGAN.T.
・THE DEMANDS OF CONSEQUENTIALISM PART.C.
・OXFORD UP.2001.
・MULGAN.T.、KANT、SCANLON、CARLSON.T.、CULLITY.G.、KAGAN.S.、PARFIT、SEN、SIDGWICK、SINGER.P.、UNGER.P.、
・CONSEQUENTIALISM、COMMON-SENSE MORALITY、VIRTUE ETHICS、LIBERTARIANISM、OBJECTIONS:THE INTEGRITY;SEPARATENESS OF PERSONS;THE TRANSECENDENTAL、METAPHYSICAL ASSUMPTION、WELL-BEING、OPTION FOR C.:EXTREMISM;THE STRATEGY OF DENIAL;RESTRUCTURING C.;THE DISTINCTION BETWEEN CRITERIA A.PROCEDURES;BLAMELESS WRONGDOING、


・MURPHY.L.
・MORAL DEMANDS IN NONIDEAL THEORY
・OXFORD UP.2000.
・MURPHY.L.、
・CONSEQUENTIALISM、


・NIDA-RUEMELIN.J.
・KRITIK DES KONSEQUENTIALISMUS
・MUENCHEN 1993.78DM./SONDERAUSGABE 38DM.

・KONSEQUENTIALISMUS、CONSEQUENTIALISM、


・NORMAN.R.
・REASONS FOR ACTIONS.A CRITIQUE OF UTILITARIANIAN RATIONALITY
・BASIL BLACKWELL、1971.
・NORMAN.R.、ANSCOMBE、BENNETT、BENTHAM、DURKHEIM、FOOT、GAUTHIER、HARE、HUME、MACINTYRE、MARX、MILL、MOORE、NARVESON.J.、NOWELL-SMITH、WEBER、WINCH、WITT.、/SOLZHENITSYN(97)、
・CONSEQUENTIALISM、CONSEQUENCE、/P1:WANTS A.REASONS:C2:UTILITARIANISM、U.AS TELEOLOGICAL ETHICS;U.AS PSYCHOLOGICAL ETHICS、UNIVERSALIZABILITY、P2:OBEJCTIONS、P3:COUNTER-OBJECTIONS:RELATIVISM:DURKHEIM ON 'COMMITMENT TO THE GROUP'、TRAFITION A.CHANGE:FROM TRADITIONALISM TO THE SPIRIT OF CAPITALISM、FROMLIBERAL MORALITY TO SOCIALIST MORALITY、/ATTITUDE、WIDE SENSE OF 'DESIRE'、EGOISM、ENDS A.MEANS、INTEGRITY A.UTILITY、RELIGIOUS ETHIC A.HUMANISTIC ETHIC、JUSTICE、LANGUAGE、NORM、PLEASURE、PUBLIC、RATIONALITY、COMMITMENT TO THE DUTIES(98)、HEROISM(99)、/ETHICS OF ACHIEVMENT(91)、INTEGRITY A.UTILITY(93)、MORAL EGOISM(96)、DIRTY HANDS、KEEP HANDS CLEAN(96)、REGRET(95)、


・PETTIT.P.ED.
・CONSEQUENTIALISM
・ALDERSHOT 1993.HB.CA.60P.

・CONSEQUENTIALISM、


・RICKEN.F.
・ALLGEMEINE ETHIK.3.UEBERARBEITETE UND ERWEITERTE AUFL.
・KOHLHAMER.32DM.
・HAB.、HARE、SINGER、KANT、MOORE、
・ETHIK、BEG.、UNIVERSALISIERBARKEIT、NORM、KONSENS、GUT、KONSEQUENTIALISMUS、


・ROSS.D.
・THE RIGHT AND THE GOOD
・CLARENDON PR.1930、2002、2813Y.(ED.BY P.STRATTON-LAKE)
・ROSS、
・>功利主義、動機、実際の帰結>意図された結果・ありそうな結果、直接になすもの、約束、義務、


・ROSS.D.
・THE RIGHT AND THE GOOD
・CLARENDON PR.1930、2002、2813Y.(ED.BY P.STRATTON-LAKE)
・ROSS、
・約束、義務、帰結、帰結:近い;遠い、


・ROSS.D.
・THE RIGHT AND THE GOOD
・CLARENDON PR.1930、2002、2813Y.(ED.BY P.STRATTON-LAKE)
・ROSS、
・行為の正、約束、義務、帰結、


・ROSS.D.
・THE RIGHT AND THE GOOD
・CLARENDON PR.1930、2002、2813Y.(ED.BY P.STRATTON-LAKE)
・ROSS、STRATTON-LAKE.P.、HOOKER.B.、
・約束を守ること、規則功利主義、動機、結果、


・ROSS.W.D.
・FOUNDATIONS OF ETHICS
・OXFORD UP.1939(1).PB.4872Y.
・ROSS.D.、PRICHARD、
・正(RIGHT)、事態の変化の引き起こし、結果(RESULT)、物理的対象における変化=(意図された)結果、SET ONESELF TO(..しようとする)、


・ROSS.W.D.
・FOUNDATIONS OF ETHICS
・OXFORD UP.1939(1).PB.4872Y.
・ROSS.D.、PRICHARD、
・正(RIGHT)、自己行使(自己実行)の適切の3義、最も直接的な結果、身体、(A:≒基礎行為)、


・SCANLON.T.
・WHAT WE OWE TO EACH OTHER
・HARVARD UP.PA.2000、2685Y.
・SCANLON.T.、NAGEL、SCHEFFLER.S.、
・目的論、価値の促進、帰結主義の核心=最大化的合理性、義務論:中立的価値を言えぬ、


・SCHEFFLER
・CONSEQUENTIALISM AND

・RAWLS、NAGEL、HARE、NOZICK、
・UTILITARIANISM、CONSEQUENTIALISM、


・SCHEFFLER.S.
・HUMAN MORALITY
・OXFORD UP.1992.PB.12.95D.3150Y.
・SCHEFFLER.S.、FOOT、FREUD、HUME、KANT、MACINTYRE、NAGEL、RAWLS、BINMORE、WILLIAMS、
・LIMITS OF MORALITY、OVERRIDINGNESS、PURTITY、AGENT-RELATIVITY、CONSEQUENTIALISM、DELIBERATION、DESIRE、EMOTION、INDIVIDUAL AGENT、INTERNALISM、MOREL CONSIDERATION、MORALITY、MORAL MOTIVATION、NATURALISM、OVERMORALIZED SELF、PERSONALITY、PRUDENCE、RATIONALITY、REASON FOR ACTION、SELF-INTEREST、STRINGENCY、UTILITARIANISM、


・SCHEFFLER.S.
・THE REJECTION OF CONSEQUENTIALISM
・CLARENDON PR.1982.
・SCHEFFLER、NOZICK、
・C4:"THE DEFENCE OF AGENT-CENTERED RESTRICTIONS:INTUITIONS IN SEARCH OF A FOUNDATION":行為中心的制限につきまとう「不合理」の空気、行為、帰結、権利、


・SCHEFFLER.S.
・THE REJECTION OF CONSEQUENTIALISM
・CLARENDON PR.1982.
・SCHEFFLER、NOZICK、NAGEL、
・C4:"THE DEFENCE OF AGENT-CENTERED RESTRICTIONS:INTUITIONS IN SEARCH OF A FOUNDATION":行為者中心的制限、帰結、(行為そのものの悪)、


・SCHEFFLER.S.
・THE REJECTION OF CONSEQUENTIALISM、REVISED ED.
・OXFORD UP.1994.PA.11.95D.
・SCHEFFLER、BAIER.K.、MILL、RAWLS、WILLIAMS、PARFIT、BENNETT、HARMAN、KAGAN、NOZICK、SCANLON、SMART.J.J.C.、
・REJECTION OF CONSEQUENTIALISM、MOTIVE-CONSEQUENTIALISM、JUSTICE、AGENT-CENTERED、GOOD、HARM、PERSONAL POINT OF VIEW、SATISFACTION、UTILITARIANSIM、VIRTUE、


・SCHUELLER.B.
・DIE BEGRUENDUNG SITTLICHER URTEILE
・PATMOS VERLAG 2.AUFL.1980.
・SCHUELLER.B.、AMBROSIUS、ARIST.、AUGUSTINUS、BENTHAM、BRANDT.R.B.、BRENTANO、BROAD、BUTLER.J.、CICERO、CURRAN.C.、DEMMER.K.、EWING、FRANKENA、FUCHS.J.、GINTERS.R.、HARE、HARTMANN.N.、HILDEBRAND.D.、KANT、LUTHER、MCCORMICK.R.、MERKBACH.B.H.、MOORE、NEWMAN.H.、PLATON、POPPER、REINER.H.、ROSS.W.D.、STEVENSON、THOMAS、WEBER、ZALBA.M.、
・TELEOLOGISCH U.DEONTOLOGISCH、TUGEND、ERFAHRUNG ALS REALES ERFASSEN、DER MENSCH、DIE ACHTUNG DER PERSONWUERDE、CONSEQUENTIALISM、KATHOLISCHE MORALTHEOLOGIE(173)、


・SEEBASS.G./TUOMELA.R.EDS.
・SOCIAL ACTION PART III C.
・REIDEL、1985.
・SEEBASS.G.、TUOMELA.R.、MILLER.M.、/VON WRIGHT、AUDI.R.、COPP.D.、DAVIDSON、GOLDMAN.A.、
・T:"SOCIAL ACTION":GAME THEORY、PURPOSIVE-CAUSAL THEORY、SYSTEMS-THEORY、MULTI-AGENT ACTION、COLLECTIVE AGENTS、RESULT、CONSEQUENCE、REPRESENTATIVES OR PROXIES、


・SEN+ED
・UTILITARIANISM AND BEYOND
・CAMBRIDGE UP. 1982.
・SEN、WILLIAMS、HARE、RAWLS、HARSANYI、MIRRLEES.J.A.、HAMMOND.P.J.、HAHN.F.、DASGUPTA.P.、SCHICK.F.、SCANLON、TAYLOR.C.、HAMPSHIRE、ELSTER.J.、LEVI.I.、GUTMANN.A.、
・UTILITARIANISM、INDIRECT U.(3)、WELFARISM(3)、CONSEQUENTIALISM(4)、INFORMATION、PREFERSNCE:PERSONAL;EXTERNAL(DWORKIN 6)、IMMPOSSIBILITY OF THE PARETIAN LIBERAL(7)、PREFERNCE:MANIFESTED;TURE(HARSANYI 9)、RATIONALITY(16)、PRIMARY GOODS(19)、OPERATIONAL DEFINITION OF UTILITY(SEN 64)、


・SEN+ED
・UTILITARIANISM AND BEYOND
・CAMBRIDGE UP. 1982.
・SEN、WILLIAMS、HARE、RAWLS、HARSANYI、MIRRLEES.J.A.、HAMMOND.P.J.、HAHN.F.、DASGUPTA.P.、SCHICK.F.、SCANLON、TAYLOR.C.、HAMPSHIRE、ELSTER.J.、LEVI.I.、GUTMANN.A.、
・UTILITARIANISM、INDIRECT U.(3)、WELFARISM(3)、CONSEQUENTIALISM(4)、INFORMATION、PREFERSNCE:PERSONAL;EXTERNAL(DWORKIN 6)、IMMPOSSIBILITY OF THE PARETIAN LIBERAL(7)、PREFERNCE:MANIFESTED;TURE(HARSANYI 9)、RATIONALITY(16)、PRIMARY GOODS(19)、OPERATIONAL DEFINITION OF UTILITY(SEN 64)、


・SEN.A.
・RESOURCES、VALUES AND DEVELOPMENT
・HARVARD UP.1984.2985Y.
・SEN、ARROW、ATKINSON.A.B.、BARDHAN.P.K.、BLACKORBY.C.、BLAU.J.H.、CHAKRAVARTY.S.、DASGUPTA.P.、DEBREU.G.、DOBB.M.H.、ECKSTEIN.O.、FISHER.F.M.、GOODWIN.R.M.、GRAAFF.J.、HAMMOND.P.、HICKS、HIRSCH.F.、JORGENSON.D.W.、KORNAI.J.、KYNCH.J.、LEWIS.W.A.、LITTLE.I.M.D.、MARGLIN.S.A.、MARX、MIRRLEES.J.A.、MUELLBAUER.J.、NASH、NG.Y.-K.、NOZICK、POLLAK.R.A.、RAMSEY.F.P.、RAWLS、ROBINSON.J.、SAMUELSON、SCITOVSKY.T.、SMITH.A.、SRINIVASAN.T.N.、TINBERGEN.J.、WILLIAMS、
・CAPABILITY、CHINA、CONSEQUENTIALISM、COST-BENEFIT ANALYSIS、DEVELOPMENT、ENTITLEMENT、ENVIRONMENT、FREEDOM:NEGATIVE A.POSITIVE、IDEOLOGY、INCENTIVES、INDIA、INEQUALITY、INFORMATION LIMITATION、MARKET、MORAL ANALYSIS、MORES、MOTIVATION、OPTIMALITY、OWNERSHIP、PARETO CRITERION、PARTIAL ORDERING、RIGHTS、SOCIAL WELFARE、STARVATION、UTILITARIANISM、UTILITY、VALUE JUDGEMENT、WELFARISM、PRISONER'S DILEMMA(14)、PREFERENCE ORDERING(14)、


・SHAW.W.H.
・CONTEMPORARY ETHICS.TAKING ACCOUNT OF UTILITARIANISM
・BLACKWELL.1999.PB.15.99P.AMA.26.95D.
・SHAW.W.H.、ARIST.、BARRY.B.、BENNETT.J.、BENTHAM、BRANDT、HARDIN.R.、HARE、HASLETT.D.W.、KAGAN.S.、KANT、LYONS.D.、MILL、MOORE、NARVESON.J.、NOZICK、PARFIT、PIGOU、RAILTON.P.、RAWLS、ROSS.W.D.、SCHEFFLER.S.、SIDGWICK、SMART.J.J.C.、WILLIAMS、
・UTILITARIANISM、COMMONSENS MORALITY、CONSEQUENTIALISM、DESERT、DESIRE-SATISFACTION THEORY、EQUALITY、GOOD、HAPPINESS、HEDONISM、IMPARTIALITY、INTUITIONISM、LIBERTY、MAXIM、NATURAL RIGHT、PLEASURE、RIGHTS、SELF-INTEREST、SYMPATHY、UTILITY、VIRTUE ETHICS、WELL-BEING、


・SINGER.P.ED.
・A COMPANION TO ETHICS
・BLACKWELL 1991.PA.93.
・RAWLS、/SINGER.P.、BAIER、PETTIT.P.、WONG.D.、HARE、
・ANCIENT ETHICS、SOCIAL CONTRACT、EGOISM、CONSEQUENTIALISM、VIRTUE、ENVIRONMENTAL ETHICS、REALISM、NATURALISM、RELATIVISM、UNIVERSAL PRESCRIPTIVISM、DETERMINISM、


・SLOTE.M.
・BEYOND OPTIMIZING:A STUDY OF RATIONAL CHOICE
・HARVARD UP.1989.
・SLOTE、DAVIDSON、PARFIT、RAWLS、WILLIAMS、GAUTHIER、
・RATIONAL CHOICE、CONSEQUENTIALISM、DILEMMA、MAXIMIZING、OPTIMAIZING、SUPEREROGATION、UTILITARIANISM、VIRTUE、


・SLOTE.M.
・COMMON-SENSE MORALITY AND CONSEQUENTIALSM
・ROUTLEDGE AND KEGAN PAUL、1985.
・KANT、SIDGWICK、HARE、WILLIAMS、
・COMMON-SENSE MORALITY、CONSEQUENTIALISM、UTILITARIAN


・SLOTE.M.
・FROM MORALITY TO VIRTUE
・OXFORD UP.1992. 7600Y.
・ARISTO.、BENTHAM、BLUM.L.、FOOT、GOODMAN、GAUTHIER、HARE、HUME、KANT、MOORE、NAGEL、NIETZSCHE、PARFIT、RAWLS、ROSS.D.、SEN、SIDGWICK、WILLIAMS、WITT.、
・FROM MORALITY TO VIRTUE、VIRTUE ETHICS、MORAL LUCK、UTILITARIANISM、PERFECTIONISM、HEDNISM、EGOISM、DEONTOLOGY、COMMON-SENSE MORALITY、CONSEQUENTIALISM、EPICUREANISM、ARETE、RATIONALITY、


・THOMSON.J.J./DWORKIN.G.
・ETHICS

・BENNETT、
・B.:"WHATEVER THE CONSEQUENCE"、


・VON WRIGHT
・NORM AND ACTION PART.C.
・ROUTLEDGE & KEGAN PAU;、
・VON WRIGHT、
・GENERIC ACT=ACT-CATEGORY/INDIVIDUAL ACT=ACT-INDIVIDUAL、EVENT、ACT/ACTIVITY、INTENTION、RESULT/CONSEQUENCE、


・WOODWARD.P.A.
・THE DOCTRINE OF DOUBLE EFFECT
・U.OF NOTRE DAME PR.2001.
・WOODWARD.P.A.、BOYLE.J.M.JR.、QUINN.W.S.、NAGEL.T.、ANSCOMBE、FOOT、BENNETT.J.、DAVIS.N.、FOOT.MARQUIS.D.B.、FISCHER.J.M.+、WOODWARD、COONEY.W.、JORDAN.J.、COONEY.W.、ANSCOMBE、WALZER、MARTIN.R.M.、DUNDON.S.J.、BEABOUT.G.、
・B:TWORD UNDERSTANDING THE PDE、Q:ACITONS、INTENTIONS、AND CONSEQUENCES:DDE、N:AGENT-RELATIVITY MORALITY、A:MEDALIST'S ADDRESS、F:MORALITY、ACTION、AND OUTCOME、B:FORESEEN SIDE EFFECTS VS.INTENDED CONSEQUENCES、D:DDE:PROBLEMS OF INTERPRETATION、F:THE PROBLEM OF ABORTION AND DDE、M:FOUR VERSIONS OF DOUBLE EFFECT、F+:QUINN ON DE、W:THE IMPORTANCE OF THE PROPORTIONALITY CONDITIONTO DDE、C:AFFIRMATIVE ACTION AND DDE、J:DDE AND AFFIRMATIVE ACTION、C:AFFIRMATIVE ACTION REVISITED、A:WAR AND MURDER、W:DE、M:SUICIDE AND SELF-SACRIFICE、D:NUCLEAR POWER、CHALLENGING NON-UTILITARIAN ETHICS、B:MORPHINE USE....、

   

   2−2. 雑誌



・CONSEQUENTIALISM
・STANFORD ENC.OF PHILO.
・SIDGWICK、PARFIT、RAILTON、HART、
・C3:"WHICH CONSEQUENCE? ACTUAL VS.EXPECTED CONSEQUENTIALISM"、≠DECISISON PROCEDURE;=CRITEIRON OF..、FORESEEN、FORESEENABLE、INTENDED、ACTUAL C.;OBJECTIVE C.;SUBJECTIVE C.;PROXIMATE(最も近い) C.、UTILITARIANISM、



・CONSEQUENTIALISM
・WIKIPEDIA 2006.
・ANSCOMBE、MOORE、BENTHAM、SINGER.P.、MILL、GASS.W.H.、WILLIAMS、
・CONSEQUENTIALISM、CONSEQUENCE FOR WHOM?;AGENT-CENTERED OR AGENT NEUTRAL;HUMAN-CENTERED?、ACTION GUIDANCE、OBESERVER:IDEAL;REAL、UTILITARIANISM、ETHICAL EGOISM、RULE C.、NEGATIVE C.、DEONTOLOGY、VIRTUE ETHICS、CHARACTER、



・DEONTOLOGY AS CONSEQUENTIALISM
・WIKIPEDIA 2005.
・THOMAS、KANT、
・DEONTOLOGY AS CONSEQUENTIALSIM、ACT、INTRINSIC、DIRECT RESULT、



・MORAL THEOLOGY:A SURVEY
・VARACALLI.J.A.+EDS.、CATHOLIC SOCIAL THOUGHT、SOCIAL SCIENCE、AND SOCIAL POLICY:AN ENCYCLOPEDIA、SCARECROW PR.、2006
・JESUS、GILLEMAN.G.、HAERING.B.、JANSSENS.L.、FUCHS.J.、MCCORMICK.R.、RAHNER.K.、LONERGAN.B.、CURRAN.C.、O'CONNELL.T.、GULA.R.、FARLEY.M.、CAHILL.S.、PORTER.J.、GUDORF.C.、JOHN PAUL II、SMITH.J.、KANUER.P.、GRISEZ.G.、GEORGE.R.P.、LEE.P.、MCINERNY.R.、MCINTYRE.A.、ASHLEY.B.、PINCKAERS.S.、CAFFARRA.C.、CESSARIO、SCHOCKENHOFF.E.、RHONHEIMER.M.、MELINA.L.、BILLY.D.J.、KEATING.J.F.、LOWERY.M.、GRABOWSKI.J.、GRISEZ、MAY.W.E.、JOHN PAUL II、/THOMAS、KANT、
・MORAL THEOLOGY、1:VATICAN COUNCIL II;2:THE RISE OF PROPORTIONALISM;3:THE ENCYCLICAL HUMANAE VITAE、4:NEW NATURAL LAW、5:THE RETURN TO THMOISTIC IDEA OF THE VIRTUES;6:POPE JOHN II'S ENCYCLICALS VERITATIS SPLENDOR A.EVANGELIUM VITAE;7:THE CATECHISM OF THE CATHOLIC CHURCH、/MANUALISM、MINIMALISM、MAGISTERIUM、CONSEQUENTIALISM、INTRINSICALY EVIL、DOUBLE-EFFECT、INTENTION、INTEGRAL HUMAN FULFILLMENT、MORAL ABSOLUTES、VIRTUE THEORY、



・SELF-DECEPTION AS A CAUSE OF POOR MORAL JUDGMENT
・ENC.OF APPLIED ETHICS、VOL4、1998.

・SELF-DECEPTION、DOUBLE EFFECT、CONSEQUENTIALISM、DEONTOLOGICAL THEORIES、VIRTUE ETHICS、IDEAL OBSERVER THEORIES、CONSCIENCE THEORIES、


・ACKERMANN.R.J.
・CONSEQUENCES
・R.RUDNER/I.SCHEFFLER.EDS.、LOGICA AND ART、1972.
・ACKERMANN.R.J.、
・CONSEQUENCES、


・ADAMS.R.M.
・MOTIVE UTILITARIANISM
・JP.73、1976、pp.467-81.
・ADAMS.R.M.、BENTHAM、SIDGWICK、KAVKA.G.、WILLIAMS、HARDIE.W.F.R.、RAWLS、MILL、NARVESON.J.、LYONS.D.、
・MOTIVE UTILITARIANISM、DESIRE、PERFECT MOTIVATION、GOOD、INTENTION、EXPECTED CONSEQUENCE、ENDS:DOMINAT;INCLUSIVE(HARDIE)、


・ALEXANDER.L.
・PURSUING THE GOOD--INDIRECTLY
・ETHICS 95-2.1985.
・ALEXANDER.L.、MILL、GRAY.J.、RAWLS、WILLIAMS、RALLS.A.、DEVINE.R.、
・UTILITARIANISM、LIBERALISM、INDIRECT UTILITARIANISM、PRINCIPLE OF EXPEDIENCY、PRISONER'S DILEMMA、PERSONAL INTEGRITY、AUTONOMY、INDIRECT CONSEQUENTIALISM、PUBLICITY PRINCIPLE、


・ARNESON.R.J.
・CONSEQUENTIALISM VS.SPECIAL-TIES PARTIALITY
・THE MONIST、86-3、2003.
・ARNESON.R.J.、SEN、NAGEL.T.、BERINK.D.、HURKA.T.、SCHEFFLER.S.、MCMAHAN.J.、FRANKFURT.H.、
・CONSEQUENTIALISM、SPECIAL-TIES PARTIALITY、AVOIDING THE DUTY OF SELFISHNESS、FRIENDSHIP、


・BENNETT.J.
・MORALITY AND CONSEQUENCES
・THE TANNER LECTURES ON HUMAN VALUES、ED.S.M.STERLING、1981.
・BENNETT、THOMSON.J.J.、BENTHAM、GLOVER.J.、FRIED.C.、
・MORALITY A.CONSEQUENCES、KILLING A.LETTING DIE、CAUSE、STARVING、INTENDED AS A MEANS、DOCTRINE OF DOUBLE EFFECT、


・BENNETT.J.
・THE NECESSITY OF MORAL JUDGMENTS
・ETHICS、103-3、1993.
・BENNETT.J.、THOMSON.J.、GIBBARD.A.、HARE、MILL、
・"THE NO-REASON THESIS"(J.T.)、NONREALISM:1=EXPRESSIVISM(GOBARD);2=INJUNCTIVISM(命令主義)(HARE)、CONSEQUENTIALISM、SKEPTICISM、NECESSITY、FACT-VALUE THESIS、GENERALITY、


・BENNETT.J.
・TWO DEPARTURES FROM CONSEQUENTIALISM
・ETHICS、100、1989.
・BENNETT、SCHEFFLER.S.、DARWALL.S
・CONSEQUENTIALISM、UTILITARIANISM、AGENT、


・BENNETT.J.
・WHATEVER THE CONSEQUENCES
・ANALYSIS 1965-6.
・BENNETT、>ANSCOMBE、PIUS XII、PILATE、
・CONSEQUENCE、NOT GETTING ONE'S HANDS DIRTY、KEEP ONE'S HANDS CLEAN、MORAL EGOISM、DOUBLE EFFECTS、DOING;REFRAINING、CONSERVATISM、AUTHORITARIAN、RULE-UTILITARIANISM、ACTION/CONSEQUENCE DISTINCTION、KILL;LET DIE、


・BERGSTROM.L.

・THEORIA、34、1968、pp.163-70.
・BERGSTROM.L.、>PRAWITZ.D.>B.、
・UTILITARIANISM、CONSEQUENCES OF ACTIONS、


・BLUM.L.
・IRIS MURDOCH AND THE DOMAIN OF THE MORAL
・PHILOSOPHICAL STUDIES、50-3、1986
・BLUM.L.、MURDOCH.I.、THOMAS.L.、BUTLER、DARWALL.S.、WILLIAMS、NAGEL、SHCEFLER.S.、FLANAGAN.O.、KANT、SLOTE.M.、
・LOVING PERCEPTION、"LOVING ATTENTION"(M.343)、PERSONAL RELATION、IMPARTIALISM、CONSEQUENTIALISM、UTILITARIANISM、M.≠NAGEL;WILLIAMS;SCHEFLER(346)、


・BOHM.A.J.
・RIGHTNESS DEFINED
・PHILO.A.PHENO.RESEARCH、8、1947.
・BOHM.A.J.、JESUS、
・INTENTION、CONSEQUENCE、FEELINGS OF IDENTITY、SELF-INTERESTED≠SELFISH、GOLDEN RULE、


・BOYD.R.
・FINITE BEINGS、FINITE GOODS:THE SEMANTICS、METAPHSICS AND ETHICS OF NATURALIST CONSEQUENTIALISM、PART II
・PHILOSOPHY AND PHENOMENOLOGICAL RESEARCH、LXVII-1、2003.
・BOYD.R.、ADAMS.R.、BLOCK.N.、BRINK.D.O.、FIELD.H.、GOODMAN.N.、KITCHER.P.、MILLER.R.、PUTNAM、QUINE、SHOEMAKER.S.、SIDELLE.A.、STURGEON.N.、WILSON.R.、
・WELL-BEING、DESIRE、PREFERENCE、TWO KINDS OF DISPOSITIONAL PROPERTIES、CONSEQUENTIALISM、


・BOYLE.J.
・AN ABSOLUTE RULE APPROACH
・A COMPANION TO BIOETHICS、ED.BY UHSE.H./SINGER.P.、BLACKWELL、1998.
・BOYLE.J.、ANSCOMBE、DONAAN.A.、KANT、FINNIS.J.、GRISEZ.G.、
・ABOSOLUTE RULE APPROACH、ABSOLUTISM、CONSEQUENTIALISM、


・BRENNAN.S.
・MORAL LUMPS
・ETHICAL THEORY AND MORAL PRACTICE、9、2006.
・BRENNAN.S.、ASHFORD.E.、NOREROSS.A.、SCANLON.T.M.、SHAMANSKE.S.、STROUD.S.、THOMSPN.J.、WILLIAMS、
・AGGREGATING MORAL GOODS、ACROSS PERSONS AND WITHIN A LIFE、COMPLEXITY OF MORAL GOODS、CONSEQUENTIALISM、LUMPY GOODS、MODERATE DEONTOLOGY、"NOLIVES FOR HEADACHES"、/JIM、TRANSPLANT(251)、INTUITION、COMMONSENSE、


・BRINK.D.O.
・SOME FORMS AND LIMITS OF CONSEQUENTIALISM
・THE OXFORD HANDBOOK OF ETHICAL THEORY、ED.BY COPP、2006.
・BRINK、ADAMS.R.、A;EXANDER.L.、ANNAS.J.、BALES.E.、BENTHAM、BOYD.R.、BRADLEY、BRANDT、BROAD.C.D.、DARWALL.S.、GAUTHIER、GIBBARD.A.、GREEN.T.、GRIFFIN.J.、HARSANYI、HOOKER.B.、HURKA.T.、HUXLEY.A.、JESKE.D.、JOSEPH.H.W.B.、KAGAN.S.、KAMM.F.、KITCHER.P.、LOCKE、LYONS.D.、MACINTYRE、MILL、MOORE、MUELLER.D.、MURPHY.L.、NAGEL、NOZICK、PETTIT.P.、DAE.D.、RAILTON.P.、RAWLS、REID.T.、SANDEL、SCANLON、SCHEFFLER.S.、SHOEMAKER.S.、SIDGWICK、SIMMONS.A.J.、SLOTE.M.、SOBEL.D.、TAYLOR、TAYLOR.M.、WALZER、WIGGINS、WILLIAMS、
・CONSEQUENTIALISM、MAXIMIZATION、DIRECT C.、PERFECTIONSIM、GOOD、ACCOMMODATION A.REFORM、UTILITARIANISM、IMPARTIALITY、PERSONAL OPTION、IDENTITY、ASSOCIATIVE DUTY、PERFECTIONIST EGOISM、CONCERN FOR OTHERS、


・BROAD
・DOCTRINE OF CONSEQUENCE IN ETHICS
・INTERNATIONAL JOURNAL OF ETHICS 24.1914.04.
・BROAD、
・DOCTRINE OF CONSEQUENCE IN ETHICS、


・BROCK.D.W.
・RECENT WORK IN UTILITARIANISM
・AMERICAN PHILO.QUARTERLY V10、1973、pp.241-76.
・BROCK.D.W.、
・UTILITARIANISM、CONCEPTIONS OF UTILITY、PLEASURE、HAPPINESS A.HUMAN WELFARE、DESIRE SATISFACTION、MEASUREMENT OF UTILITY、BRAYBROOKE'S CENSUS NOTION、RESCHER'S PREFERENCE CALCULUS、BARNDT'S INTERPERSONAL CALCULUS、THE CONSEQUENCES OF ACTION、C.A.FORMALISM、UTILITARIANISM:ACT;RULE、RAWLS'S PRACTICE RULES、IDEAL RULE U.、A.U.AS SELF-DEFEATING、SINGER'S GENERALIZATION ARG.、LYONS' EQUIVALENCE THESIS、JUSTICE、FAIRNESS、PUNISHMENT OF THE INNOCENT、


・BUSS.S.
・NEEDS(SOMEONE ELSE'S)、PROJECTS(MY OWN)、AND REASONS
・JP CIII-8、2006.
・BUSS.S.、WOLF.S.、HERMAN.B.、GERTNER.J.、SHCEFFLER.S.、WILLIAMS、NAGEL、FRANKFURT、KORSGAARD、MACINTYRE、WIGGINS、KAGAN、SARTRE、
・NEEDS、PROJECTS、REASONS、COMMITMANT、CONSEQUENTIALISM、FLOURISHING AGENT、


・CARD.R.F.
・CONSEQUENTIALST TELEOLOGY AND THE VALUATION OF STATES OF AFFAIRS
・ETHICAL THEORY AND MORAL PRACTICE 7、2004.
・CARD.R.F.、ANDERSON.E.、ARNESON.R.、BENTHAM、BRINK、COOPER.J.M.、CULLITY.G.、FRANKENA、KAGAN.S.、KORSGAARD、MACKAY.A.、PARFIT、RAWLS、SCHEFFLER.S.、SMART.J.J.C.、STURGEON.N.、WILLIAMS、
・CONSEQUENTIALIST THELEOLOGY、VALUATION OF STATES OF AFFAIRS、VALUE:EXTRINSIC;INTRINSIC、MAXIMIZATION、E.A.>CONSEQUENTIALISM AS CONSUMERIST IDEOLOGY(253)、


・CARGILE.J.
・ON CONSEQUENTIALISM
・ANALYSIS V.29.1969.
・CARGILE.J.、ANSCOMBE、ROSS、BENNETT、
・CONSEQUENTIALISM、A.<>B.、UTILITARIANISM、


・CHISHOLM.R.M.
・DEFINING INTRINSIC VALUE
・ANALYSIS、41、1981、pp.99-100.
・CHISHOLM、BODANSZKY、CONEE、BRENTANO、MEINONG、
・INTRINSIC VALUE、INSTRUMENTAL VALUE、ISOLATION APPROACH、INTRINSIC PREFERABILITY、PRO-ATTITUDE、WILL:ANTECEDENT;CONSEQUENT、


・CONNERY.J.R.
・MORALITY OF CONSEQUENCES:A CRITICAL APPRAISAL
・READINGS IN MORAL THEOLOGY NO1:MORAL NORMS A.CATHOLIC TRADITION、EDS.BY CURRAN/MCCORMICK、PAULIST PR.1979
・CONNERY.J.R.、KNAUER.P.、SCHUELLER.B.、FUCHS.J.、CROTTY.N.、BROAD、FLETCHER.J.、THOMAS、MILL、BRANDT、SINGER.M.、MOORE、
・MORALITY OF CONSEQUENCES、THE WAR IN VIETNAM、DEONTOLOGICAL MORALITY、TELEOLOGICAL MORALITY、UTILITARIANISM、


・CRISP.R.
・DEONTOLOGICAL ETHICS
・THE OXFORD COMPANION TO PHILO.、ED.BY T、HONDERICH、1995.
・CRISP.R.、BROOME.J.、SCHEFFLER.S.、ROSS、RAWLS、
・DEONTOLOGY≠ABOSLUTISM、CONSEQUENTIALISM、


・DARWALL.S.
・AGENT-CENTERED RESTRICTIONS FROM THE INSIDE OUT
・PHILOSOPHICAL STUDIES、50-3、1986.
・DARWALL.S.、SCHEFFLER.S.、LICHTENBERG.J.、SLOTE.M.、ROSS、MOORE、BROAD、WILLIAMS、BUTLER.KANT、PARFIT、RAWLS、
・AGENT-CENTERED RESTRICTION、FROM THE INSIDE OUT、INDIVIDUAL'S RESPONSIBILITY FOR HIS OWN MORAL INTEGRITY、CONSEQUENTIALISM VS.DEONTOLOGY、


・DOWDING.K.
・IS UTILITARIANISM INFORMATIONALLY POOR?
・2002.
・DOWDING.K.、SEN、HARSANYI、GOODIN.R.E.、HARDIN.R.、VON NEUMANN、BINMORE.K.、RAWLS、WEYMARK.J.A.、HAMMOND.P.J.、BORDER.K.C.、BROOME.J.、ROEMER、MYERSON.R.B.、NG.Y.-K.、DIAMOND.P.A.、BENTHAM、BARRY.B.、GIBBARD.A.、DWORKIN.R.、DAWKINS.R.、ROSS.D.、SOBEL.D.、
・IS UTILITARIANISM INFORMATIONALLY POOR?、CONSEQUENTIALSM、GOVERNMENT HOUSE UTILITARIANISM(SIDGWICK)?、


・DREIER.J.
・STRUCTURES OF NORMATIVE THEORIES
・THE MONIST、76、1993、pp.22-40.
・DREIER.J.、KAGAN.S.、BROOME、SEN、VALLENTYNE.P.、SIDGWICK、PARFIT、DWORKIN、FIRTH.R.、NIETZCHE、RAWLS、ARIST.、ORWELL、GANDHI、NAGEL、SHCEFFLER.S.、BERGSTROM.L.、TAYLOR.C.、FOOT、HARE、BARON.M.、PRITCHARD、
・NORMATIVE THEORIES、CONSEQUENCE、


・EGGLESTON.B.
・DOES PARTICIPATION MATTER? AN INCONSISTENCY IN PARFIT'S MORAL MATHEMATICS
・UTILITAS 15-1、2003.
・EGGLESTON.B.、PARFIT、JACKSON.F.、HARE、
・PARTICIPATION、MORAL MATHEMATICS、CONSEQUENTIALISM、ACT-C.VS.RULE-C.、


・EKSTROM.L.W.
・FREEDOM、CAUSATION、AND THE CONSEQUENCE ARGUMENT
・SYNTHESE 115、1998.pp.333-354.
・EKSTROM.L.W.、ANSCOMBE、AYER、DUMMETT、FISCHER.J.M.、FLINT.T.P.、GINET.C.、GOROVITZ.S.、HOBART.R.、HORGAN.T.、HORWICH.P.、KIM、LEWIS.D.、VAN INWAGEN.P.、VIHVELIN.K.、
・FREEDOM、CAUSATION、CONSEQUENDE ARG.、IMCOMPATIBILISM VS.COMPATIBILISM、COUNTERFACTUAL THOERIES、DETERMINSIM、


・ELLIOT.R./JAMIESON.D.
・PROGRESIVE CONSEQUENTIALISM
・FORTHCOMING
・ELLIOT.R.、JAMIESON.D.、
・PROGRESSIVE CONSEQUENTIALISM、


・ESHLEMAN.A.S.
・MORAL RESPONSIBILITY
・STANFORD ENC.OF PHILO.、2001.
・ESHLEMAN.A.S.、THOMAS、ARIST.、AUGUSTINUS、AYER、BENNETT、DENNETT.D.、DOUBLE.R.、FEINBERG、FISCHER.J.M.、FRANKFURT、GIBBARD、HAJI.I.、HART、HUME、KANT、MEYER.S.S.、MILL、NAGEL、NOZICK、RORTY.A.、STRAWSON、WATSON.G.、WILLIAMS、WOLF.S.、ZIMMERMAN.M.、
・MORAL RESPONSIBILITY、DETERMINISM、CONSEQUENTIALIST CONCEPTION OF M.R.、MERIT-BASED CONCEPTION、


・FINNIS.J./BOYLE.J.M.JR./GRISEZ.G.
・A SOUNDER THEORY OF MORALITY
・CURRAN.C.E./MCCORMICK.R.A.EDS.、....1999.
・FINNIS.J.、BOYLE.J.M.JR.、GRISEZ.G.、ARIST.、KANT、
・BEYOND TELEOLOGY A.DEONTOLOGY、BASIC HUMAN GOODS、CONSEQUENTIALISM(206)、HUMAN ACTION、


・FREEMAN.S.
・UTILITARIANISM、DEONTOLOGY、AND THE PRIORITY OF RIGHT
・PHILOSOPHY A.PUBLIC AFFAIRS、23-4、1994.
・FREEMAN.S.、RAWLS、SCANLON、FOOT、SIDGWICK、KYMLICKA、HARE、GRIFFIN.J.、MILL、SEN、FRANKENA、MARX、KANT、
・UTILITARIANISM、DEONTOLOGY、PRIORITY OF RIGHT、CONSEQUENTIALISM、


・FREEMAN.S.、
・DEONTOLOGY
・ENC.OF ETHICS
・FREEMAN.S.、ANDERSON.E.、DWORKIN.R.、FRANKENA、HERMAN.B.、KANT、PRICHARD.H.A.、RAWLS、ROSS、SCANLON、
・DEONTOLOGY、CONSEQUENCE、DUTY、


・FREY.R.G.
・ACTS AND OMISSIONS
・ENZ.OF ETHICS
・FREY.R.G.、
・ACTS A.OMISSIONS、KILLING A.LETTING DIE、DOUBLE EFFECT、CAUSE、CONSEQUENCE、


・GARCIA.J.L.A.
・THE NEW CRITIQUE OF ANTI-CONSEQUENTIALIST MORAL THEORY
・PHILOSOPHICAL STUDIES、71-1、1993、pp.1-32
・GARCIA.J.L.A.、O'NEILL.O.、KANT、KAGAN.S.、MACKIE、GEACH、PETTIT.P.、BRATMAN、HARMAN.G.、SEN、BENTHAM、BROOK、DWORKIN.R.、
・DOUBLE EFFECT、>ANTI-CONSEQUENTIALIST MORAL THOERY、


・GOMBERG.P.
・CONSEQUENTIALISM AND HISTORY
・CANADIAN JOURNAL OF PHILO.19^3、1989.
・GOMBERG.P.、MILL、ACTON、SIDGWICK、SINGER.P.、WILLIAMS、WOLF.S.、RAILTON.P.、CONLY.S.、SCHEFFLER.S.、
・CONSEQUENTIALISM、A PLAN TO RECONCILE CONSEQUENTIALISM A.COMMON SENSE MORALITY、CONFLICT、WILL A CONSCIOUS CONSEQUENTIALST ACT ON STRONG DESIRES?、


・GRIFFIN.J.P.
・CONSEQUENTIALISM
・THE OXFORD COMPANION TO PHILO.、ED.BY T、HONDERICH、1995.
・GRIFFIN.J.P.、ANSCOMBE、NAGEL、PARFIT、SLOTE.M.、
・CONSEQUENTIALISM、


・GRUSALSKI.B.
・PARFIT'S IMPACT ON UTILITARIANISM
・ETHICS 96-4、1986.
・GRUZALSKI.B.、PARFIT、SINGER.P.MILL、SCHEFFLER.S.、DARWALL.S.L.、NAGEL、ADAMS.R.M.、AYER、SLOTE.M.、HARROD.R.F.、BRANDT、HARE、
・UTILITARIANISM、CONSEQUENTIALISM、SELF、DESERT、FORESEEABLE CONSEQUENCE(782)、CONFLICT、


・GRUZALSKI.B.
・FORESEABLE CONSEQUENCE UTILITARIANISM
・AUSTRALASIAN JOURNAL OF PHILO.59-2、1981.
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・FORESEEABLE-CONSEQUENCE UTILITARIANISM
・AMERICAN PHILO.ASSOCIATION EASTERN DIVISION:ABSTRACTS OF COLLOQUIM PAPERS TO BE READ AT THE SEVENTY-FIFTH ANNUAL MEETING、JP.V75-10.1978、pp.565-578.
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・IS GOD A UTILITARINA?、JUDEO-CHRISTIAN THEOLOGY、GOD JUDGMENT、BENEVOLENCE A.HAPPINESS、UTILITARIAN ENDS A.THE GOOD OF ALL、IS GOD A CONSEQUENTIALIST?、MOTIVATION、TWO-LEVEL THEORY、RATIONALLY CONSTRUCTED BENEVOLENCE、


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・HOOKER.B.、ROSS、RAWLS、BRANDT、SIDGWICK、MOORE、WILLIAMS、MCNAUGHTON、HARSANYI、ANSCOMBE、AUDI.R.、HARE、NAGEL.T.、SCHEFFLER.S.、SEN、
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・HOOKER.B.
・RULE-CONSEQUENTIALIS

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・THE THOMIST 58-2、1994.
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・VERITATIS SPLENDOR、REVISIONISTS VS.TRADITIONALISTS(220)、OBJECT、CIRCUMSTANCES、AIM、PROXIMATE END(224)、INTRINSICALLY EVIL(224)、NATURAL LAW、BEHAVIOR、ACTION、MURDER、THEFT、ADULTERY、REASON:SPECULATIVE<>PRACTICAL=UNCERTAINTY(230)、APPLICATION、MATERIAL REASON(231)、KNOWINGLY、WANT(232)、T=CONSEQUENTIALIST?、PERFECTIBILISM(238)、GOD、


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・POSITION-RELATIVE CONSEQUENTIALISM、AGENT-CENTERED OPTIONS、AND SUPEREROGATION、COMMONSENSE MORALITY、


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・ACTION、INTENTION、CONSEQUENCE、DOING A.ALLOWING、DOUBLE EFFECT、ABSOLUTIST(287)、Q.>CONSEQUENTIALIS(312)、RIGHTS-BASED MORALITY、RIGHTS:NEGATIVE;POSITIVE、


・RAILTON.P.
・ALINATION、 CONSEQUENTIALISM、AND THE DEMANDS OF MORALITY
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・RAILTON.P.、MILL、RAWLS、WILLIAMS、FRANKENA、STOCKER.M.、NOZICK、ADAMS.R.M.、SCHEFFLER.S.、
・ALIENATION、CONSEQUENTIALISM、DEMANDS OF MORALITY、MORAL POINT OF VIEW、PARADOX OF HEDONISM、UTILITARIANISM、


・RHONHEIMER.M.
・"INTRINSICALLY EVIL ACTS" AND THE MORAL VIEWPOINT:CLARIFYING A CENTRAL TEACHING OF VERITATIS SPLENDOR
・ORG:THE THORNIST 58、1994.
・RHONHEIMER.M.、THOMAS、BROAD、THOMAS、SCHUELLER.B.、FINNIS.J.M.、ROSS、BUBNER、ANSCOMBE、WITT.、KENNY.A.、
・VERITATIS SPLENDOR、CATHOLIC MORAL THEOLOGIAN、BALANCE OF ALL FORSEEN CONSEQUENCES、OBJECT、SPECIES、INTRINSICALLY EVIL、MORAL ABSOLUTES、PROPORTIONALISM、INTENTION、CONSEQUENTIALISM、KILLING、INTENTIONAL ACTION、FURTHER INTENTIONS、THE OBJECT OF AN ACT WHICH SPECIFIES THAT ACT MORALLY(3)、/GENUS NATURAE;GENUS MORIS(9)、


・RICHARDS.N.
・DOUBLE EFFECT AND MORAL CHARACTER
・MIND 93-371、1984.
・RICHARDS.N.、ANSCOMBE、BENNETT.J.、FOOT、FREY.R.G.、HART、NAGEL、
・DOUBLE EFFECT、MORAL CHARACTER、INTENTION、ABSOLUTE OROHIBITION、CONSEQUENTIALISM、INTENDING<>MERELY FORESEEING、


・RIDGE.M.
・AGENT-NEUTRAL CONSEQUENTIALISM FROM THE INSIDE-OUT CONCERN FOR INTEGRITY WITHOUT SELF INDULGENCE
・UTILITAS 13、2001.pp.235-254./WEB VER.
・RIDGE.M.、DARWALL.S.、BLACKBURN、BUTLER、HARE、HILL.T.E.、KANT、NOZICK、SIDGWICK、
・AGENT-NEUTRAL CONSEQUENTIALSIM、INTEGRITY WITHOUT SELF INDULGENCE、


・SCHROTH.J.
・LITERATUR ZUM PRINZIP DER DOPPELWIRKUNG

・SCHROTH.J.、LYONS.E.C.、TULLY.P.A.、BOYLE.J.、HUXTABLE.R.、LEE.S.、PREDELLI.S.、FITZPATRICK.W.J.、HILLS.A.、CHAPPELL.T.、MCCARTHY.D.、TIMMONS.M.、BOTROS.S.、MAPEL.D.R.、CHAN.D.K.、KAMM.F.M.、KAUFMAN.W.R.P.、NUCCETETTI.S.、ODERBERG.D.S.、BICA.C.C.、MATTHEWS.G.B.、KACZOR.C.、REIBETANZ.S.、QUINN.W.、CAVANAUGH.T.A.、ENGELHARDT.JR.H.T.、QUILL.T.E.、DONAGAN.A.、KNAUER.P.、ANSCOMBE、KUHSE.H.、FOOT、RICHARDS.N.、SUMNER.L.W.、MACKIE、MCCORMICK.R.A.、CURRAN.C.E.、DUFF.A.、HART、MANGAN.J.、
・DOPPELWIRKUNG、DOUBLE EFFECTS、INTENTION、BIOETHICS、SEDATION(1)、DOUBLE INTENTION(2)、CONSEQUENTIALISM、


・SCHUELLER.B.
・DIRECT KILLING/INDIRECT KILLING
・READINGS IN MORAL THEOLOGY NO1:MORAL NORMS A.CATHOLIC TRADITION、EDS.BY CURRAN/MCCORMICK、PAULIST PR.1979
・SCHUELLER.B.、LOTTIN.O.、DE VRIES.J.、SCHILLING.O.、BROAD、HAERING.B.、
・DIRECT KILLING/INDIRECT KILLING、INTRINSICALLY EVIL ACTIVITY、THE INDIRECT CONSEQUENCE、


・SCOTT-TAGGART.M.J.
・IT MAKES NO DIFERENCE WHETHER OR NOT I DO IT
・PROCEEDINGS OF THE ARIST.SOCIETY、SUPPL.49、1975.
・SCOTT-TAGGART.M.J.>GLOVER.J.、BERGSTROM.L.、SOLZHENITSYN、WILLIAMS、KANT、
・CLEAN HANDS(208)、CONSEQUENTIALISM<、


・SEN
・CONSEQUENTIAL EVALUATION AND PRACTICAL REASON
・JP 2000-09.
・SEN、NOZICK、RAILTON.P.、SCHEFFLER.S.、WILLIAMS、KANT、O'NEILL.O.、
・CONSEAUENTIAL EVALUATION、CONSEQUENTIALISM、UTILITARIARISM、CONSEQUENCE-INDEPENDENT DEONTOLOGY、RESPONSIBILITY、SITUATED EVALUATION、RIGHTS A.OBLIGATION、


・SEN
・RATIONALITY AND SOCIAL CHOICE
・AMERICAN ECONOMIC REVIEW、VOL.85、pp.1-24
・SEN、ARIST.、ARROW、BUCHANAN.J.M.、SUGDEN.R.、NOZICK、BERGSON.A.、PARETO、HARSANYI、PIGOU、MILL、SMITH.A.、TOCQUEVILLE、KNIGHT.F.、
・SOCIAL CHOICE、SOCIAL WELFARE JUDGMENT、ARROW'S IMPOSSIBILITY THEOREM、SOCIAL PREFERENCE、SOCIAL CHOICE、PROCEDURES A.CONSEQUENCES、LIBERTY、VALUES A.INDIVIDUAL CHOICES、SYMPATHY A.COMMITMENT(17)、NEED(17)、DEMOCRACY、


・SEN
・RIGHTS AND AGENCY

・SEN、RAWLS、HARE、NOZICK、ARROW、
・RIHTS AND AGENCY、CONSEQUENTIALISM、UTILITARIANISM、


・SHER.G.
・ANTECEDENTIALISM
・ETHICS、94-1、1983.
・SHER.G.、FRANKENA、ROSS、RAWLS、HUME、
・ANTECEDENTIALISM、DEONTOLOGY、ACT ITSELF、TEND、RIGHT ACT、CONSEQUENTIALISM、


・SINGER.M.G.
・FURTHER ON ACTUAL CONSEQUENCE UTILITARIANISM
・MIND、92-366、1983.
・SINGER.M.G.、MOORE、TEMKIN.J.、
・ACTUAL CONSEQUENCE UTILITARIANISM、


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・AN ARGUMENT FOR CONSEQUENTIALISM
・PHOLOSOPHICAL PERSPECTIVES、VOL6、1992.
・SINNOTT-ARMSTRONG.W.、DANIELS.N.、GERT.B.、FOOT、DAVIDSON、ROSS.W.D.、PRICHARD、SCHEFFLER.S.、SMART.J.J.C.、PARFIT、FELDMAN.F.、
・CONSEQUENTIALISM、KINDS OF MORAL REASONS、>DEONTOLOGY、>SUFFICIENT CONSEQUENTIALISM、NECESSARY ENABLER CONSEQUNTIALISM、


・SINNOTT-ARMSTRONG.W.
・WHAT IS CONSEQUENTIALSM? A REPLY TO HOWARD-SNYDER
・UTILITAS、13-3、2001、pp.342-9.
・SINNOTT-ARMSTRONG.W.>HOWARD-SNYDER.F.、
・CONSEQUENTIALISM、AGENT-NEUTRALITY、


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・THE DEFINITION OF MORALITY
・PHILLIPS GRIFFITH.A.ED.ETHICS=SUPPLEMENT OF PHILOSOPHY 35
・SKORUPSKI.J.、GIBBARD.A.、MILL、WILLIAMS、HEGEL、HUME、NIETZSCHE、MOORE、
・DEFINITION OF MORALITY、OUGHT、MILL≠CONTEMPORARY CONSEQUENTIALISM(123)、


・SLOTE.M.
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・BECKER.L.C.+EDS.、ENCY.OF ETHICS 1992.
・SLOTE.M.、ANSCOMBE、SIDGWICK、MOORE、BENTHAM、DARWALL.LYONS.D.、SCHEFFLER.S.、SEN、
・CONSEQUENTIALISM、UTILITARIALNISM、COMMON-SENSE MORALITY、STATE OF AFFAIRS、ACTUAL-CONSEQUENCES VERSION;EXPECTABILIST ACT-CONSEQUENTIALISM、


・SLOTE.M.
・SATISFCING CONSEQUENTIALISM
・PROCEEDINGS OF THE ARISTO.SOCIETY、SUPPL.LVIII 1984.
・SLOTE.M.、SEN、RAWLS、ARISTO.、SCHEFFLER、WILLIAMS、SIDGWICK、SIMON.H.、
・SATISFICING CONSEQUENTIALISM、UTILITARIANISM、


・SOBEL.D.
・SUBJECTIVE ACCOUNTS OF REASONS FOR ACTION
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・SOBEL.D.、MILL、HARE、GIBBARD.A.、HUME、WILLIAMS、DARWALL.S.、SMITH.M.、RAILTON.P.、BRANDT、SIDGWICK、KAHNEMAN.D.、TVERSKY.A.、>KORSGAARD.C.(462)、GRIFFIN.J.、
・SUBJECTIVE ACCOUNTS OF REASONS OF ACTION、CONSEQUENTIALISM、SUBJECTIVISM、SUBJECTIVE ACCOUNTS OF WELL-BEING、K.>HUMEAN INSTRUMENTALISM、REASONS A.RATIONALITY、


・SOWDEN.L.
・PARFIT ON SELF-INTERST、COMMON-SENSE MORALITY AND CONSEQUENTIALISM
・PQ 36-145.1986.
・SOWDEN.L.、PARFIT、RAWLS、HARSANYI、
・SELF-INTEREST、COMMON-SENSE MORALITY、TWO FORMS OF CONSEQUENTIALISM、SELF-DEFEATING、PRISONER'S DILEMMA、


・STEWART.R.
・AGENT-RELATIVITY、REASON、AND VALUE
・MONIST 76-1.1993.
・STEWART.R.、SCHEFFLER.S.、BENTHAM、NAGEL、
・CONSEQUENTIALISM、AGENT-RELATIVITY、IMPERSONAL POINT OF VIEW、UTILITARIANISM、VALUE、INTRINSIC?、


・STOCKER.M.
・INTENTIONS AND ACT EVALUATIONS
・IP.67-17、1970.
・STOCKER.M.、ROSS、JOHNSON.O.、
・INTENTION、ACT EVALUATION、SECURE、OBLIQUELY INTENDED(593)、PROMISE、INTENDED CONSEQUENCE(602)、


・STRATTON-LAKE.P.
・CAN HOOKER'S RULE-CONSEQUENTIALIST PRINCIPLE JUSTIFY ROSS'S PRIMA FACIE DUTIES?
・MIND 106-424.1997.10.
・STRATTON-LAKE.P.、HOOKERB.、ROSS、
・RULE-CONSEQUENTIALISM、PRIMA FACIE DUTY、


・STURGEON.N.L.
・ANDERSON ON REASON AND VALUE
・ETHICS、106-3、1996.
・STURGEON.N.L.、ANDERSON.E.、BRANDT、HARE、CONLY.S.、KANT、
・REASON、VALUE、A/>CONSEQUENTIALISM、ATTITUDE、NARRATIVE UNITY、RATIONAL ATTITUDE ACCOUNT OF VALE、EXPRESSIVE THEORY OF RATIONAL CHOICE A.ACTION、INTRINSIC、


・SVERDLIK.S.
・MOTIVE AND RIGHTNESS
・ETHICS 106-2、1996.
・SVERDLIK.S.、SIDGWICK、SMART、AUSTIN、ARIST.、HARE、KANT、BENTHAM、DAVIDSON、BRANDT、MILL、ROSS、KENNY、
・MOTIVE A.RIGHTNESS、CONSEQUENTIALISM、"WHAT IS A MOTIVE?"(334)、INTERNALISM、EXTERNALISM、INTENTION(337)、


・SWANTON.C.
・SATISFING AND VIRTUE
・JP XC-1.1993.01.
・SLOTE、BRINK、MOORE、SINGER.P.、LEWIS.D.、PETTIT.P.、
・SATISFING、SATISIZING、RESTRICTIVE CONSEQUENTIALISM、VIRTUE、OPTIMIZING、


・TANNSJO.T.
・BLAMELESS WRONGDOING
・ETHICS 106-1、1995.
・TANNSJO.T.、DANCY、PARFIT、
・AGENT-RELATIVITY、CONSEQUENTIALISM、


・TEMKIN.J.
・ACTUAL CONSEQUENCE UTILITARIANISM:A REPLY TO PROFESSOR SINGER
・MIND、87-347、1978.
・TEMKIN.J.>SINGER.M.G.、
・ACTUAL CONSEQUENCE UTILITARIANISM、


・THOMSON.J.J.
・KILLING、LETTING DIE、AND THE TROLLEY PROBLEM
・THE MONIST、59、1976.pp.204-17.
・THOMSON.J.J.、FOOT、ANSCOMBE.G.E.M.、HODGSON.D.H.、
・KILLING、LETTING DIE、AND THE TROLLEY PROBLEM、CONSEQUENTIALISM、


・UNIACKE.S.
・ABSOLUTELY CLEAN HANDS? RESPONSIBILITY FOR WHAT'S ALLOWED IN REFRAINING FROM WHAT'S NOT ALLOWED
・INTERNATIONAL JOURNAL OF PHILOSOPHICAL STUDIES、7-2、1999.01.
・UNIACKE.S.、PILATE、ANSCOMBE、NIELSEN.K.、BENNETT、FRIED.C.、NAGEL、KAGAN.S.、STOCKER.M.、WILLIAMS、KANT、BROOK.R.、FOOT、
・MOREL EGOISM、KEEPING HANDS CLEAN、ABSOLUTIST VS.CONSEQUENTIALIST、ABSOLUTIST RESPONSIBILITY FOR WHAT WE ALLOW、NON-INTERVENTION、


・WIELENBERG.E.
・GOODNESS WITHOUT QUALIFICATION
・THE JOURNAL OF VALUE INQUIRY、32、1998、pp.93-104.
・WILENBERG.E.、KANT、KORSGAARD、FELDMAN.F.、
・GOODNESS WITHOUT QUALIFICATION、GOOD WILL、BAD CONSEQUENCE、


・WIGGINS.D.
・THE RIGHT AND THE GOOD AND W.D.ROSS'S CRITICISM OF CONSEQUENTIALISM
・UTILITAS、10、1998、pp.261-80.
・WIGGINS、D、ROSS、BROAD、MOORE、SCHEFFLER.S.、FOOT、
・R.>CONSEQUENTIALISM、MOORE'S AGATHISTIC UTILITARIANISM OR ETHICAL NEUTRALISM、CONSEQUENTIALISM、PRIMA FACIE DUTY、


・WILCOX.W.
・EGOISTS、CONSEQUENTIALISTS、AND THEIR FRIENDS
・PHILO.A.PUBLIC AFFAIRS、16、1987.
・WILCOX.W.、WILLIAMS、STOCKER.M.、BARON.M.、RAILTON.P.、HARE、
・EGOISM、CONSEQUENTIALISM、COMMITMENT TO IMPERSONAL MORALITY、PARTICULARY DEMANDING CONCEPTION OF IMPERSONAL MORALITY(74)、


・ZIMMERMAN.M.J.
・THE GOOD AND THE RIGHT
・UTILITAS、19-3、2007.
・ZIMMERMAN.M.J.、SCANLON、EWING、BRENTANO.F.、SIDGWICK、MOORE、KORSGAARD、DANCY、ROSS、CRISP.R.、BLANSHARD.B.、
・THE GOOD、THE RIGHT、CONSEQUENTIALISM、


・CLARKE.M.E.
・COGNITION AND AFFECTION IN THE EXPERIENCE OF VALUE
・JP.35-1.1938.
・CLARKE.M.E.、MOORE、SANTAYANA、BRENTANO、MEINONG、BROAD、SCHELER、HARTMANN、JOHNSON.W.E.、ROSS、
・COGNITION A.AFFECTION IN THE EXPERIENCE OF VALUE、COMMON-SENSE VIEW、SEL-EVIDENT、GOOD、"THE SINGLE INSTANTIAL JUDGEMENT IS IMPLICITLY UNIVERSAL"(JOHNSON、14)、RESULTANT、


・DANCY.J.
・ON MORAL PROPERTIES
・MIND 90-359、1981.
・DANCY.J.、ROSS、BLACKBURN、HARE、SINGER.M.、
・MORAL PROPERTY、RESULTANCE、PRIMA FACIE、SUPERVENIENCE、UNIVERSALIZABILITY、


・MCCANN.H.
・VOLITION AND BASIC ACTION
・PR 83-4、1974.
・MCCANN.H.、WITT.、VON WRIGHT、JAEGER.R.A.、DANTO、DAVIS.L.H.、DAVIDSON、GOLDMAN、BAIER.K.、TAYLOR.R.、MELDEN.A.I.、SELLARS、CHISHOLM、
・BASIC ACTION、VOLITION、ACTION A、RESULT、CAUSALLY BASIC ACTION、REASON、THINKING、


・POTRC.M.
・RESULTANCE IDENTITY
・2007.05.01.ETSURANN
・POTRC.M.、ARMSTRONG.D.M.、DANCY、DAVIDSON、HORGAN.T.、PLACE.U.T.、QUINE、
・RESULTANCE IDENTITY、SUPERVENIENCE、MORAL PROPERTY:THICK;THIN、MIND-BODY、CONSCIOUSNESS、BRAIN、RESULTANT PARTICULAR PATTERN、



・GUENTHER POELTNERS KRITIK AN SINGERS KONSEQUENTIALISMUS
・IP 1994-03.107FF.
・POELTNERS.G.> SINGER.P.AENLICH:HOERSTER.N.、
・LEBENSSCHUETZ、KONSEQUENTIALISMUS、HOMO SAPIENS、


・TRAPP.R.
・KLUGHEITSDILEMMATA - EINE "SELBSTAUFHEBUNG DES KONSQUENTIALISMUS"?
・ZEITS.F.PHILO.FORSCHUNG、53-1、1999.
・TRAPP.R.、AXELROD.R.、HEGSELMANN.R.、NIDA-RUEMELIN.J.、PARFIT、TAYLOR.M.、
・KONSEQUENTIALISMUS、KLUGHEIT、


・ANSCOMBE
・MEDALIST'S ADDRESS:ACTION、INTENTION、AND 'DOUBLE EFFECT'
・WOODWARD、ED.
・ANSCOMBE、THOMAS、
・二重結果(DOUBLE EFFECT)、人間(存在)の行為≠人間的行為:行為:ACT OF A HUMAN BEING(ACTUS HOMINIS);HUMAN ACT(ACTUS HUMANUS)−−道徳以前的善悪;道徳的善悪、行為の善さ・悪さ、目的(END)、


・ANSCOMBE
・MEDALIST'S ADDRESS:ACTION、INTENTION、AND 'DOUBLE EFFECT'
・WOODWARD、ED.
・ANSCOMBE、
・二重結果(DOUBLE EFFECT)、意図、行為、殺人、副次的結果(SIDE EFFECT)、予見可能、


・ANSCOMBE
・MEDALIST'S ADDRESS:ACTION、INTENTION、AND 'DOUBLE EFFECT'
・WOODWARD、ED.
・ANSCOMBE、MACCORMICK.F.、BENTHAM、
・二重結果(DOUBLE EFFECT)、意図:直接的;間接的、行為、副次的結果の原理、バランス、絶対的な禁止、CAUSE(原因、因果)、


・ANSCOMBE
・MEDALIST'S ADDRESS:ACTION、INTENTION、AND 'DOUBLE EFFECT'
・WOODWARD、ED.
・ANSCOMBE、
・二重結果(DOUBLE EFFECT)、意図、行為、副次的結果の原理、バランス、手術、


・ANSCOMBE
・MODERN MORAL PHILO.

・ANSCOMBE、SIDGWICK、(MILL、)
・帰結主義CONSEQUENTIALISM、予期される帰結≠意図される帰結、責任、


・ANSCOMBE
・MODERN MORAL PHILOSOPHY
・ETHICS、RELIGION AND POLITICS、BLACKWELL、1981.
・ANSCOMBE、SIDGWICK、MILL、MOORE、
・pp.26-42:現代イギリス道徳哲学、正しい行為、「客観主義者」、帰結、内在的価値、帰結主義、


・ANSCOMBE
・MODERN MORAL PHILOSOPHY
・ETHICS、RELIGION AND POLITICS、BLACKWELL、1981.
・ANSCOMBE、SIDGWICK、ROSS、HARE、
・pp.26-42:現代イギリス道徳哲学、正しい行為、「客観主義者」、帰結、ヘブライ−キリスト教倫理、


・ANSCOMBE
・MODERN MORAL PHILOSOPHY
・ETHICS、RELIGION AND POLITICS、BLACKWELL、1981.
・ANSCOMBE、SIDGWICK、MILL、MOORE、
・pp.26-42:現代イギリス道徳哲学、帰結、ヘブライ−キリスト教倫理、倫理の神的法理論、行為の記述、


・ANSCOMBE
・MODERN MORAL PHILOSOPHY
・ETHICS、RELIGION AND POLITICS、BLACKWELL、1981.
・ANSCOMBE、SIDGWICK、
・pp.26-42:現代イギリス道徳哲学、意図、予見、自発的VOLUNTARY、行為の正しさ、帰結、欲求DESIRE、


・ANSCOMBE
・MODERN MORAL PHILOSOPHY
・ETHICS、RELIGION AND POLITICS、BLACKWELL、1981.
・ANSCOMBE、SIDGWICK、
・pp.26-42:現代イギリス道徳哲学、意図、予見、行為の正しさ、帰結、期待された帰結、内在的INTRINSIC悪さ、計算(功利計算)、


・ANSCOMBE
・MODERN MORAL PHILOSOPHY
・ETHICS、RELIGION AND POLITICS、BLACKWELL、1981.
・ANSCOMBE、SIDGWICK、
・pp.26-42:現代イギリス道徳哲学、意図、予見、実際のACTUAL帰結、古典的功利主義≠帰結主義、


・ARIST/THOMAS
・ACT:IMMANENT;TRANSIENT
・INTERNET:./ST.
・ARIST.、THOMAS、
・ACT:IMMANENT;TRANSIENT、家を建てるという行為の結果:建てるという行為;家、


・BAIER.K.
・RADICAL VIRTUE ETHICS
・MIDWEST STUDIES IN PHILO.13.1988.
・BAIER.K.、DENT.N.J.H.、KANT、
・義務論的;帰結主義的;ARETAICアプローチ,徳倫理学,寛大な人間とは,


・BOYLE.J.M.JR.
・TOWARD UNDERSTANDING THE PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT
・WOODWORD ED.
・BOYLE.J.M.JR.、THOMAS、
・PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT(二重結果原理)の第二条件、行為、予見された帰結、自発性・責任性、意図、因果的関連、遂行:形相的に;具体的に理解?、選択、


・BOYLE.J.M.JR.
・TOWARD UNDERSTANDING THE PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT
・WOODWORD ED.
・BOYLE.J.M.JR.、THOMAS、GURY.J.P.、
・PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT(二重結果原理)の4条件、原因、..から独立に評価可能、意図、直接のAIM、形式的対象、


・BOYLE.J.M.JR.
・TOWARD UNDERSTANDING THE PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT
・WOODWORD ED.
・BOYLE.J.M.JR.、THOMAS、VON WRIGHT、
・PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT(二重結果原理)の第二条件=余計?、形相的対象、行為、意図、原因、


・BOYLE.J.M.JR.
・TOWARD UNDERSTANDING THE PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT
・WOODWORD ED.
・BOYLE.J.M.JR.、THOMAS、
・PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT(二重結果原理)の第二条件=余計?、形相的対象、行為、意図、原因、内在的に不道徳な行為、EVIL(邪悪)、


・BOYLE.J.M.JR.
・TOWARD UNDERSTANDING THE PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT
・WOODWORD ED.
・BOYLE.J.M.JR.、THOMAS、
・PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT(二重結果原理)の第二条件、行為、意図、内在的、EVIL(邪悪)、CAUSE(原因)、


・BOYLE.J.M.JR.
・TOWARD UNDERSTANDING THE PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT
・WOODWORD ED.
・BOYLE.J.M.JR.、THOMAS、SIDGWICK、
・PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT(二重結果原理)の第二条件、行為、行為者AGENT、正・不正、善・悪、意図、予見、


・BOYLE.J.M.JR.
・TOWARD UNDERSTANDING THE PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT
・WOODWORD ED.
・BOYLE.J.M.JR.、THOMAS、(ABIKO:=FRANKFURT;KORSGAARD?)、
・PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT(二重結果原理)の第二条件、行為の形相的理解、自発的行為、理由、選択、反省、


・BOYLE.J.M.JR.
・TOWARD UNDERSTANDING THE PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT
・WOODWORD ED.
・BOYLE.J.M.JR.、THOMAS、
・PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT(二重結果原理)の第二条件、伝統的カトリック倫理の絶対主義、基礎的な人間的善・価値、因果的INITIATIVES、


・BOYLE.J.M.JR.
・TOWARD UNDERSTANDING THE PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT
・WOODWORD ED.
・BOYLE.J.M.JR.、THOMAS、
・PRINCIPLE OF DOUBLE EFFECT(二重結果原理)の第二条件、行為者、正当化、


・BRINK.D.O.
・SOME FORMS AND LIMITS OF CONSEQUENTIALISM
・THE OXFORD HANDBOOK OF ETHICAL THEORY、ED.BY COPP、2006.
・BRINK、BROAD、PETTIT.P.、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、不公平な帰結主義、自己言及的利他主義、常識道徳、利己主義、価値の促進≠価値の尊重、


・CHAN.D.K.
・INTENTION AND RESPONSIBILITY IN DOUBLE EFFECT CASES
・ETHICAL THEORY AND MORAL PRACTICS 3、2000.
・CHAN.D.K.、BRATMAN.M.(405)、
・意図(INTENTION)、責任(RESPONSIBILITY)、二重結果(DOUBLE EFFECT)、副次的結果(SIDE-EFFECT)、AGENT EVALUATION、PRACTICAL REASONING、徳倫理学(VIRTUE ETHICS)、


・CHAN.D.K.
・INTENTION AND RESPONSIBILITY IN DOUBLE EFFECT CASES
・ETHICAL THEORY AND MORAL PRACTICS 3、2000.
・CHAN.D.K.、>QUINN.W.、KANT、ARIST.、
・意図(INTENTION)、責任(RESPONSIBILITY)、二重結果(DOUBLE EFFECT)、副次的結果(SIDE-EFFECT)、AGENT EVALUATION、PRACTICAL REASONING、徳倫理学(VIRTUE ETHICS)、欲求、非難、


・CRISP.R.
・DEONTOLOGICAL ETHICS
・THE OXFORD COMPANION TO PHILO.、ED.BY T、HONDERICH、1995.
・CRISP.R.、ROSS、
・義務論(DEONTOLOGY)≠絶対主義(ABOSLUTISM)、約束、帰結、行為者相関性・中立性、殺人の数、


・CRISP.R.
・DEONTOLOGICAL ETHICS
・THE OXFORD COMPANION TO PHILO.、ED.BY T、HONDERICH、1995.
・CRISP.R.、
・義務論(DEONTOLOGY)、帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、善の最大化=正、


・D'ARMS.J./JACOBSON.S.
・SENSIBILITY THEORY AND PROJECTIVISM
・THE OXFORD HANDBOOK OF ETHICAL THEORY、ED.BY COPP、2006.
・D'ARMS.J.、JACOBSON.D.、GIBBARD、BLACKBURN、WIGGINS、
・感受性理論(SENSIBILITY THEORY)、≠感情;=高度の態度、義務論VS帰結主義、


・DAVIS.N.
・CONTEMPORARY DEONTOLOGY
・P.SINGER、ED.、A COMPANION TO ETHICS、BLACKWELL、1991.
・DAVIS.N.、DONAGAN.A.、NAGEL、
・現代の義務論(CONTEMPORAY DEONTOLOGY)、なによりも自己の徳の保存を優先、意図と予見、二重結果、


・FINNIS.J.
・INTENTION AND SIDE-EFECTS
・FREY.R.G./MORRIS.C.W.EDS.、LIABILITY AND RESPONSIBILITY、CAMBRIDGE UP.1991.
・FINNIS.J.、WILLIAMS.G.、
・INTENTION(意図)、SIDE-EFFECTS(副次的帰結)、PSEUDO-MASOCHIST THEORY OF INTENTION(46)(マゾヒスト)、KEEPING ONE'S MIND OFF(51)(KEEP HAND CLEAN)、拡張された意図、欲求、


・GLOVER.J.
・IT MAKES NO DIFERENCE WHETHER OR NOT I DO IT
・PROCEEDINGS OF THE ARIST.SOCIETY、SUPPL.49、1975.
・GLOVER.J.>SOLZHENITSYN、>WILLIAMS、(ABIKO:= AKUTAGAWA.R.)、
・ソルジェニーチン原理<帰結主義、手を汚さずに保つ、自己配慮的、性格の純粋性、


・GRISEZ.G.
・AGAINST CONSEQUENTIALISM
・AMERICAN JOURNAL OF JURISPRUDENCE 23、1978
・GRISEZ.G.、
・>CONSEQUENTIALISM(帰結主義):指示対象を欠く、「より大きな善」、共約可能性、悪の選択の可能性、


・GRISEZ.G.
・AGAINST CONSEQUENTIALISM
・AMERICAN JOURNAL OF JURISPRUDENCE 23、1978
・GRISEZ.G.、
・>CONSEQUENTIALISM(帰結主義)、「より大きな善」、共約可能性、悪の選択の可能性、


・GRISEZ.G.
・AGAINST CONSEQUENTIALISM
・AMERICAN JOURNAL OF JURISPRUDENCE 23、1978
・GRISEZ.G.、
・CONSEQUENTIALISM(帰結主義)=無意味、「より大きな善」、共約可能性、熟慮、「正」:非道徳的意味≠道徳的意味、


・HACKER.P.M.S.
・BENTHAM'S THEORY OF ACTION AND INTENTION
・J.B.CRITICAL ASSESSMENTS、1993、
・HECKER.P.M.S.、BENTHAM、VON WRIGHT、(DANTO)、
・行為(ACTION)、実体の運動、出来事、結果(RESULT)、状態(STATE OF AFFAIRS)、機会、それへの言及によって行為が定義される出来事・状態、因果的帰結(CONSEQUENCE)、基礎行為(BASIC ACTION)、


・HACKER.P.M.S.
・BENTHAM'S THEORY OF ACTION AND INTENTION
・J.B.CRITICAL ASSESSMENTS、1993、
・HECKER.P.M.S.、BENTHAM、
・行為(ACTION)、意図された結果、


・HOFFMAN.R.
・INTENTION、DOUBLE EFFECT、AND SINGLE RESULT
・PHILO.A.PHENO.RESEARCH、44-3、1984.
・HOFFMAN.R.、ANSCOMBE、
・INTENTION(意図)≠MOTIVE(動機)、DOUBLE EFFECT(二重結果)、


・HOFFMAN.R.
・INTENTION、DOUBLE EFFECT、AND SINGLE RESULT
・PHILO.A.PHENO.RESEARCH、44-3、1984.
・HOFFMAN.R.、ANSCOMBE、
・DOUBLE EFFECT(二重結果)、選択肢、


・HOFFMAN.R.
・INTENTION、DOUBLE EFFECT、AND SINGLE RESULT
・PHILO.A.PHENO.RESEARCH、44-3、1984.
・HOFFMAN.R.、ANSCOMBE、
・DOUBLE EFFECT(二重結果)、人工妊娠中絶、殺人、超自然的教説:殺人の絶対的禁止、


・HOFFMAN.R.
・INTENTION、DOUBLE EFFECT、AND SINGLE RESULT
・PHILO.A.PHENO.RESEARCH、44-3、1984.
・HOFFMAN.R.、>ANSCOMBE、
・>DOUBLE EFFECT(二重結果)、人工妊娠中絶、殺人、


・HONDERICH.T.
・CONSEQUENTIALISM、MORALITIES OF CONCERN、AND SELFISHNESS

・HONDERICH.T.、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、功利主義(UTILITARIANISM)、理由(REASON)、MORALITY OF CONCERN、SATISFACTION A.FRUSTRATION、2 GROUPS OF REASONS:1:GOOD INTENTION、PURE GOOD WILL、MORAL PERCEPTION、INTUITION、統合性(NTEGRITY)、自律(AUTONOMY)、SELF-CONCERN、AVERSION TO KILLING BY HER OWN HAND、IDENTIFICATION、RULE、RIGHT、2:MAKE FEEL BETTER、NEEDS、/自ら殺人に手を染めることの嫌悪、


・HONDERICH.T.
・CONSEQUENTIALISM、MORALITIES OF CONCERN、AND SELFISHNESS

・HONDERICH.T.、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、功利主義(UTILITARIANISM)、理由(REASON)、MORALITY OF CONCERN、SATISFACTION A.FRUSTRATION、2 GROUPS OF REASONS:1:GOOD INTENTION、PURE GOOD WILL、MORAL PERCEPTION、INTUITION、INTEGRITY、AUTONOMY、SELF-CONCERN、AVERSION TO KILLING BY HER OWN HAND、IDENTIFICATION、RULE、RIGHT、2:MAKE FEEL BETTER、NEEDS、/利己性、(普遍的利己主義)、


・HUFFER.B.
・ACTIONS AND OUTCOMES:TWO ASPECTS OF AGENCY
・SYNTHESE 157、2007.
・HUFFER.B.、BELNAP.N.、
・ACTION A.OUTCOME(行為と結果)、TWO ASPECTS OF AGENCY(行為者性の二側面)、行為者性の:STIT THEORY MODEL<>ACT-THEORETIC MODEL、


・HUFFER.B.
・ACTIONS AND OUTCOMES:TWO ASPECTS OF AGENCY
・SYNTHESE 157、2007.
・HUFFER.B.、BELNAP.N.、/ABIKO:ROSS、
・ACTION A.OUTCOME(行為と結果)、TWO ASPECTS OF AGENCY(行為者性の二側面)、保証、実際、出来事ではなく事態、


・HUFFER.B.
・ACTIONS AND OUTCOMES:TWO ASPECTS OF AGENCY
・SYNTHESE 157、2007.
・HUFFER.B.、ANSCOMBE、
・ACTION A.OUTCOME(行為と結果)、TWO ASPECTS OF AGENCY(行為者性の二側面)、道徳的責任と行為者性、保証、統制、現実の世界、不純な行為者性、実際の結果、不純ではあるが行為者性をもったDOING、


・JOHNSON.C.D.
・THE AUTHORITY OF THE MORAL AGENT
・JP 82-8、1985.
・JOHNSON.C.D.、
・THE PROBLEM OF HOW DEONTOLOGICAL(義務論的) CONSTRAINTS ARE TO BE RECONCILED WITH CONSEQUENTIALISM(帰結主義)、THE AUTHORITY OF THE MORAL AGENT(道徳的行為者の権威)、"PLAYING GOD"(神を演じる)、


・JOHNSON.C.D.
・THE AUTHORITY OF THE MORAL AGENT
・JP 82-8、1985.
・JOHNSON.C.D.、
・THE PROBLEM OF HOW DEONTOLOGICAL(義務論的) CONSTRAINTS ARE TO BE RECONCILED WITH CONSEQUENTIALISM(帰結主義)、THE AUTHORITY OF THE MORAL AGENT(道徳的行為者の権威)、裁判官≠立法者、


・KAMM.F.M.
・NON-CONSEQUENTIALISM、THE PERSON AS AN END-IN-ITSELF、AND THE SIGNIFICANCE OF STATUS
・PHILOSOPHY AND PUBLIC AFFAIRS、21-4、1992.
・KAMM.F.M.、KAGAN.
・非-帰結主義(NON-CONSEQUENTIALISM)、TROLLEY(363)、コンテクスト的相互行為(CONTEXTUAL INTERACTION)(371)、意図と予見、二重結果説、


・KAMM.F.M.
・NON-CONSEQUENTIALISM、THE PERSON AS AN END-IN-ITSELF、AND THE SIGNIFICANCE OF STATUS
・PHILOSOPHY AND PUBLIC AFFAIRS、21-4、1992.
・KAMM.F.M.、SEN、
・非-帰結主義(NON-CONSEQUENTIALISM)、権利の侵害、効用、


・KAMM.F.M.
・NON-CONSEQUENTIALISM、THE PERSON AS AN END-IN-ITSELF、AND THE SIGNIFICANCE OF STATUS
・PHILOSOPHY AND PUBLIC AFFAIRS、21-4、1992.
・KAMM.F.M.、KAGAN.
・非-帰結主義(NON-CONSEQUENTIALISM)、TROLLEY(363)、コンテクスト的相互行為(CONTEXTUAL INTERACTION)(371)、意図と予見、二重結果説、


・LENMAN.J.
・CONSEQUENTIALISM AND CLUELESSNESS
・PHILOSOPHY AND PUBLIC AFFAIRS、29-4、2000.
・LENMAN.J.、PETTIT.P.、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、動機づけ、価値の促進≠尊重(PROMOTION;HONOURING OF VALUES)、


・LENMAN.J.
・CONSEQUENTIALISM AND CLUELESSNESS
・PHILOSOPHY AND PUBLIC AFFAIRS、29-4、2000.
・LENMAN.J.、PETTIT.P.、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、価値の促進≠尊重(PROMOTION;HONOURING OF VALUES)、絶対主義(366)、


・LOCKE.D.
・ABSOLUTISM V CONSEQUENTIALISM:NO CONTENT
・ANALYSIS、41、1981.
・LOCKE.D.、
・絶対主義vs帰結主義(ABSOLITISM VS.CONSEQUENTIALISM)< 、内在主義(INTRINSICALISM)、状況主義(SITUATIONALISM)、


・LOCKE.D.
・ABSOLUTISM V CONSEQUENTIALISM:NO CONTENT
・ANALYSIS、41、1981.
・LOCKE.D.、ANSCOMBE、NAGEL、
・絶対主義vs帰結主義(ABSOLITISM VS.CONSEQUENTIALISM)< 、内在主義(INTRINSICALISM)、伝統的倫理、キリスト教、N:DOING>HAPPEN、


・LOCKE.D.
・ABSOLUTISM V CONSEQUENTIALISM:NO CONTENT
・ANALYSIS、41、1981.
・LOCKE.D.、BROAD、BENTHAM、>FRANKENA、SIDGWICK、
・絶対主義vs帰結主義(ABSOLITISM VS.CONSEQUENTIALISM)< 、内在主義(INTRINSICALISM)、義務論VS.義務論、直覚主義、動機、


・LOCKE.D.
・ABSOLUTISM V CONSEQUENTIALISM:NO CONTENT
・ANALYSIS、41、1981.
・LOCKE.D.、BROAD、ROSS、
・絶対主義vs帰結主義(ABSOLITISM VS.CONSEQUENTIALISM)< 、内在主義(INTRINSICALISM)、義務論VS.義務論、B.→(ROSS≠義務論)、


・LOUDEN.R.B.
・TOWARD A GENEALOGY OF 'DEONTOLOGY'
・JOURNAL OF THE HISTORY OF PHILO.34、1996.
・LOUDEN.R.B.、NAGEL、SCHEFFLER.S.、KANT、
・GENEALOGY OF 'DEONTOLOGY'(義務論)、行為者相関的、行為者中心的、>帰結主義、予見の困難、


・LOUDEN.R.B.
・TOWARD A GENEALOGY OF 'DEONTOLOGY'
・JOURNAL OF THE HISTORY OF PHILO.34、1996.
・LOUDEN.R.B.、HERMAN.B.、MUIRHEAD.J.H.、PRICHARD、BROAD.C.D.、
・GENEALOGY OF 'DEONTOLOGY'(義務論)、義務論的(帰結がなにであろうとも。。)VS目的論的、


・LOUISE.J.
・RELATIVITY OF VALUE AND THE CONSEQUENTIALIST UMBRELLA
・PQ 54-217、2004.
・LOUISE.J.、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)VS非-帰結主義、価値の相対性(RELATIVITY OF VALUE)、価値への反応:促進;尊重、すべての規範理論は帰結主義として記述可能(功利主義的雨傘)?、


・LOUISE.J.
・RELATIVITY OF VALUE AND THE CONSEQUENTIALIST UMBRELLA
・PQ 54-217、2004.
・LOUISE.J.、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)vs非-帰結主義:伝統的見方;近年の見方、価値の相対性(相関性)(RELATIVITY OF VALUE)、(有徳性の最大化→(帰結主義=義務論))<


・LOUISE.J.
・RELATIVITY OF VALUE AND THE CONSEQUENTIALIST UMBRELLA
・PQ 54-217、2004.
・LOUISE.J.、KORSGAARD、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、価値の相対性(RELATIVITY OF VALUE)、価値の:促進≠尊重、行為者-相関性、


・LOUISE.J.
・RELATIVITY OF VALUE AND THE CONSEQUENTIALIST UMBRELLA
・PQ 54-217、2004.
・LOUISE.J.、MCNAUGHTON、RAWLING、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、価値の相対性(RELATIVITY OF VALUE)、行為者相関的理由の2種、義務論、


・LOUISE.J.
・RELATIVITY OF VALUE AND THE CONSEQUENTIALIST UMBRELLA
・PQ 54-217、2004.
・LOUISE.J.、SCANLON、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、価値の相対性(RELATIVITY OF VALUE)、非-帰結主義、雨傘−功利主義、


・MCCONNELL.T.
・METAETHICAL PRINCIPLES、META-PRESCRIPTIONS、AND MORAL THEORIES
・AMERICAN PHILO.QUARTERLY V22.N4.1985.
・TAYLOR.P.W.、RAWLS、MEDLIN、BAIER、FELDMAN.F.、FRANKENA、MCCONNELL.T.、
・利己主義、エゴイスト、普遍的利己主義、帰結主義、


・MCCONNELL.T.
・METAETHICAL PRINCIPLES、META-PRESCRIPTIONS、AND MORAL THEORIES
・AMERICAN PHILO.QUARTERLY V22.N4.1985.
・MEYER.D.T.、QUINN.W.、HARE、GOLDMAN.H.S.、
・殺すなかれ、PRIMA FACIE義務、帰結主義的でお義務論的でもない、功利原理、定言命法、メタ−指図、


・MCINTYRE.ALISON
・DOING AWAY WITH DOUBLE EFFECT
・ETHICS 111-2、2001.
・MCINTYRE.ALISON、ANSCOMBE、HOFFMAN.R.、NAGEL.T.、QUINN、
・DOUBLE EFFECTS(二重結果)、A MERELY FORESEEN SIDE EFFECT(単に予見された結果)、副次的結果(SIDE EFFECT)、帰結主義、比例性(PROPORTIONALITY)条件、


・MCINTYRE.ALISON
・DOING AWAY WITH DOUBLE EFFECT
・ETHICS 111-2、2001.
・MCINTYRE.ALISON、
・DOUBLE EFFECTS(二重結果)、帰結主義、意図された帰結・単に予見された帰結、


・MCINTYRE.ALISON
・DOING AWAY WITH DOUBLE EFFECT
・ETHICS 111-2、2001.
・MCINTYRE.ALISON、SIDGWICK、BRATMAN.M.、
・DOUBLE EFFECTS(二重結果)、「意図的」、帰結、予見、意図、悪意・遺憾、


・MCNAUGHTON.D./RAWLING.P.
・HONORING AND PROMOTING VALUES
・ETHICS 102-4、1992.
・MCNAUGHTON.D.、RAWLING.P.、PETTIT.P.、
・価値の尊重vs促進(HONORING A.PROMOTING VALUES)、正、価値的特性への反応の違いとして義務論を規定することできぬ=帰結主義者の掃除機に飲み込まれる、


・MCNAUGHTON.D./RAWLING.P.
・HONORING AND PROMOTING VALUES
・ETHICS 102-4、1992.
・MCNAUGHTON.D.、RAWLING.P.、ROSS、PRITCHARD、
・価値の尊重vs促進(HONORING A.PROMOTING VALUES)、義務論の伝統:善の見地で義務を性格づけることの拒否、帰結主義者の掃除機、よき世界、


・NAGEL.T.
・THE LIMITS OF OBJECTIVITY
・THE TANNER LECTURE ON HUMAN VALUES、1.
・NAGEL、
・客観性の限界(LIMITS OF OBJECTIVITY)、二重結果原理、義務論的制約、意図、予見、非人称的(IMPERSONAL)理由、


・OLDENQUIST.A.
・RULES AND CONSEQUENCES
・MIND 75、1966、pp.180-92.
・OLDENQUIST.A.、
・規則と帰結、義務論vs目的論、行為と帰結、


・OLDENQUIST.A.
・RULES AND CONSEQUENCES
・MIND 75、1966、pp.180-92.
・OLDENQUIST.A.>BROAD、
・規則と帰結、義務論vs目的論、嘘言、状況、


・OLDENQUIST.A.
・RULES AND CONSEQUENCES
・MIND 75、1966、pp.180-92.
・OLDENQUIST.A.、
・規則と帰結、義務論vs目的論、


・OLDENQUIST.A.
・RULES AND CONSEQUENCES
・MIND 75、1966、pp.180-92.
・OLDENQUIST.A.、
・規則と帰結、義務論と目的論=メタ倫理学的諸理論、


・OLDENQUIST.A.
・RULES AND CONSEQUENCES
・MIND 75、1966、pp.180-92.
・OLDENQUIST.A.、ROSS、MOORE、
・規則と帰結、義務論vs目的論、義務:一応の;固有の、内在的善、


・OLDENQUIST.A.
・RULES AND CONSEQUENCES
・MIND 75、1966、pp.180-92.
・OLDENQUIST.A.、
・超義務、>超規則、自愛(慈善)、帰結、不完全義務、


・OLSON.J.
・BUCK-PASSING AND THE CONSEQUENTIALISM/DEONTOLOGY DISTINCTION

・OLSON.J.、
・BUCK-PASSING(責任転嫁)、CONSEQUENTIALISM(帰結主義)VS.DENOTOLOGY(義務論)、目的論的、比較、随伴、


・OLSON.J.
・BUCK-PASSING AND THE CONSEQUENTIALISM/DEONTOLOGY DISTINCTION

・OLSON.J.、ROSS、DAVIES.N.、
・BUCK-PASSING(責任転嫁)、CONSEQUENTIALISM(帰結主義=プラグマティック)VS.DENOTOLOGY(義務論=絶対主義)、両者=道徳性についての異なった概念、


・PETTIT.P.
・CONSEQUENTIALISM
・SINGER.P.ED.、A COMPANION TO ETHICS、BLACKWELL、1991.
・PETTIT.P.、
・価値を:帰結主義:促進;反-帰結主義:尊重、


・PETTIT.P.
・CONSEQUENTIALISM
・SINGER.P.ED.、A COMPANION TO ETHICS、BLACKWELL、1991.
・PETTIT.P.、
・価値を:帰結主義:促進;反-帰結主義:尊重・例示、手を汚さずにいること(TO KEEP HANDS CLEAN)、


・PETTIT.P.
・CONSEQUENTIALISM
・DARWALL ED.、CONSEQUENTIALISM OXFORD 2002.
・PETTIT.P.、BRADLEY、AUSTIN.J.、
・帰結主義、「絶え間ない実践的決議論(INCESSANT PRACTICAL CASUISTRY)」、愛、一般的善、功利主義、帰結主義:正当化の理論vs.熟慮の基準の理論?、


・PETTIT.P.
・CONSEQUENTIALISM AND RESPECT FOR PERSON
・ETHICS 100-1、1989.
・PETTIT.P.、SEN、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、人格の尊重(RESPECT FOR PERSONS)、価値の促進VS尊重、。。。。なら→義務論も帰結主義でありうる、


・PETTIT.P.
・CONSEQUENTIALISM AND RESPECT FOR PERSON
・ETHICS 100-1、1989.
・PETTIT.P.、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、人格の尊重(RESPECT FOR PERSONS)、価値の促進VS尊重、熟慮、経験則・大雑把な指針(RULE OF THUMB)、制限的帰結主義≠制限されたOR規則帰結主義、行為帰結主義、


・PETTIT.P.
・CONSEQUENTIALISM AND RESPECT FOR PERSON
・ETHICS 100-1、1989.
・PETTIT.P.、BENN.S.I.、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、人格の尊重(RESPECT FOR PERSONS)、価値の促進VS尊重、理由:価値-中心的;人格-中心的、義務論、


・PETTIT.P.
・CONSEQUENTIALISM AND RESPECT FOR PERSON
・ETHICS 100-1、1989.
・PETTIT.P.、BENN.S.I.、
・帰結主義(CONSEQUENTIALISM)、人格の尊重(RESPECT FOR PERSONS)、価値の促進VS尊重、帰結主義からしても尊敬の人格-中心的理由を認めうる、B.:義務論を言うにも拘らず帰結主義に接近、


・PETTIT.P.
・THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE
・THREE METHODS OF ETHICS、1997.
・PETTIT.P.、HURLEY.S.(118)、
・帰結主義、メタ倫理学・規範倫理学、CENTRALIST THEORY(HURLEY)、反-理論の3種、普遍化可能性、随伴性、反応、徳理論、契約説、価値の促進vs尊重、


・PETTIT.P.
・THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE
・THREE METHODS OF ETHICS、1997.
・PETTIT.P.、RUSSELL、
・帰結主義、反射的価値、事態、平和主義、平和という価値の促進VS尊重、クエーカー教徒、平和の実例化、


・PETTIT.P.
・THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE
・THREE METHODS OF ETHICS、1997.
・PETTIT.P.、
・帰結主義、平和主義、平和という価値の促進VS尊重、クエーカー教徒、現実的世界(<>理想的世界:ABIKO:SEE KANTの自己に対する義務..)、価値の実例化(INSTANTIATION)、自分の部分を為す、


・PETTIT.P.
・THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE
・THREE METHODS OF ETHICS、1997.
・PETTIT.P.、SLOTE.M.、LEWIS.C.I.、JACKSON.F.、
・帰結主義、価値の促進≠最大化;=十分な産出(SATISFICE)<筆者、実際の価値の最大化<期待される実現の最大化(期待値)、


・PETTIT.P.
・THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE
・THREE METHODS OF ETHICS、1997.
・PETTIT.P.、SMART.J.J.C.、HOOKER.B.、
・帰結主義≠(規則帰結主義=N S:限定された帰結主義(130))、(理想的。。)、


・PETTIT.P.
・THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE
・THREE METHODS OF ETHICS、1997.
・PETTIT.P.、WOLF.S.、NOZICK、
・帰結主義、非-帰結主義、コミットメント、愛着、義務論、自然権、反射的価値、


・PETTIT.P.
・THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE
・THREE METHODS OF ETHICS、1997.
・PETTIT.P.、SEN、
・帰結主義、正の相関化(相対化)→道徳の自愛(PRUDENCE)の思慮化、評価者−相関主義、


・PETTIT.P.
・THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE
・THREE METHODS OF ETHICS、1997.
・PETTIT.P.、
・帰結主義、道徳的評価=正当化:第一カテゴリー;第二カテゴリー、>理想的枠組み内で自分の部分を果たす、


・PETTIT.P.
・THE CONSEQUENTIALIST PERSPECTIVE
・THREE METHODS OF ETHICS、1997.
・PETTIT.P.、
・帰結主義>自分の道徳的仕事のみを考える自己満足的態度、


・QUINN.W.S.
・ACTION、INTENTIONS、AND CONSEQUENCE:THE DOCTRINE OF DOUBLE
・WOODWARD、ED.
・QUINN.W.S.、KANT、
・DDE(二重結果の教説)、カント的理想、権利、人格の尊重、


・QUINN.W.S.
・ACTIONS、INTENTIONS、AND CONSEQUENCE:THE DOCTORINE OF DOING AND ALLOWING
・PHILOSOPHICAL REVIEW、93-3、1989.
・QUINN.W.S.、FOOT、THOMAS、
・行為・意図・帰結(ACTION、INTENTION、CONSEQUENCE)、DOING A.ALLOWINGの説(DDA)、二重結果説(DOUBLE EFFECT)(DDE)、絶対主義(ABSOLUTIST(287))、意図、予見可能、VOLUNTARY(自発的)、


・QUINN.W.S.
・ACTIONS、INTENTIONS、AND CONSEQUENCE:THE DOCTORINE OF DOING AND ALLOWING
・PHILOSOPHICAL REVIEW、93-3、1989.
・QUINN.W.S.、ANSCOMBE、DAVIDSON、BENNETT、
・行為・意図・帰結(ACTION、INTENTION、CONSEQUENCE)、DOING A.ALLOWING、自発性、行為の在り方(AGENCY):積極的;消極的、行為の記述、


・QUINN.W.S.
・ACTIONS、INTENTIONS、AND CONSEQUENCE:THE DOCTORINE OF DOING AND ALLOWING
・PHILOSOPHICAL REVIEW、93-3、1989.
・QUINN.W.S.、FOOT、
・行為・意図・帰結(ACTION、INTENTION、CONSEQUENCE)、DOING A.ALLOWING、自発性、行為の在り方(AGENCY):積極的;消極的、特殊な義務、


・QUINN.W.S.
・ACTIONS、INTENTIONS、AND CONSEQUENCE:THE DOCTORINE OF DOING AND ALLOWING
・PHILOSOPHICAL REVIEW、93-3、1989.
・QUINN.W.S.、FOOT、
・行為・意図・帰結(ACTION、INTENTION、CONSEQUENCE)、DOING A.ALLOWING、道徳的直観、哲学的弁護、権利:消極的;積極的、


・QUINN.W.S.
・ACTIONS、INTENTIONS、AND CONSEQUENCE:THE DOCTORINE OF DOING AND ALLOWING
・PHILOSOPHICAL REVIEW、93-3、1989.
・QUINN.W.S.、ARIST.、(KANT)、
・行為・意図・帰結(ACTION、INTENTION、CONSEQUENCE)、DOING A.ALLOWING、自発性、行為の在り方(AGENCY):積極的;消極的、特殊な義務、直観、道徳的知覚、(尊敬)、独立の存在者としての個人、承認、


・QUINN.W.S.
・ACTIONS、INTENTIONS、AND CONSEQUENCE:THE DOCTORINE OF DOING AND ALLOWING
・PHILOSOPHICAL REVIEW、93-3、1989.
・QUINN.W.S.、
・行為・意図・帰結(ACTION、INTENTION、CONSEQUENCE)、DOING A.ALLOWING、権利、>帰結主義、文化大革命、


・RAMSEY.P.
・ABORTION:A REVIEW ARTICLE
・www.thomist.org/journal/.....Jan/1973
・RASEY.P.、CALLAHAN.D.、NAGEL、HARE(209)、
・ABORTION、"MORAL POLICY"(CALLHAN24)、DOUBLE EFFECT(二重結果)、


・RAMSEY.P.
・ABORTION:A REVIEW ARTICLE
・www.thomist.org/journal/.....Jan/1973
・RASEY.P.、CALLAHAN.D.、NAGEL、HARE(209)、
・ABORTION(中絶)、"MORAL POLICY"(道徳的政策)(CALLAN24)、DOUBLE EFFECT(二重結果)、MORAL SELF-INTEREST(道徳的自己利益)、自己言及的関心、KEEP ONE'S HANDS CLEAN、道徳的純粋、


・RHONHEIMER.M.
・INTENTIONAL ACTIONS AND THE MEANING OF OBJECT:A REPLY TO RICHARD MCCORMICK
・THE THOMIST 59-2、1995.
・RHONHEIMER.M.>MCCORMICK.R.>R.、
・PROPRTIONALISM(比例主義)、帰結主義、行為、意図、予見可能な帰結、


・RHONHEIMER.M.
・INTENTIONAL ACTIONS AND THE MEANING OF OBJECT:A REPLY TO RICHARD MCCORMICK
・THE THOMIST 59-2、1995.
・RHONHEIMER.M.>MCCORMICK.R.>R.、
・基礎行為、基礎的コンテクスト、意志のDISORDER、道徳的にEVIL、VERITATIS SPLENDOR>目的論・比例論(PROPORTIONALISM)、意図、予見可能な帰結、


・ROSS.W.D.
・THE NATURE OF MORALLY GOOD ACTION
・PROCEEDINGS OF THE ARIST.SOCIETY 29、1928-9.
・ROSS、
・道徳的に善い行為(MORALLY GOOD ACTION)≠正(THE RIGHT)、動機(MOTIVE)、ACTION≠ACT、帰結、世界における善、


・SELLING.J.A.
・THE FUNDAMENTAL POLARITY OF MORAL DISCOURSE
・SALZMAN.T.ED.、METHOD AND CATHOLIC MORAL TEOLOGY.THE ONGOING RECONSTRUCTION、CREIGHTON UP、1999.
・SELLING.J.A.、THOMAS、
・道徳的言説の根本的な二極性、対象・目的・状況、内在的に邪悪、殺人、帰結主義、


・SELLING.J.A.
・THE FUNDAMENTAL POLARITY OF MORAL DISCOURSE
・SALZMAN.T.ED.、METHOD AND CATHOLIC MORAL TEOLOGY.THE ONGOING RECONSTRUCTION、CREIGHTON UP、1999.
・SELLING.J.A.、KNAUER、
・道徳的言説の根本的な二極性、二重結果、間接的に意図=「意図の外に」、COMMENSURATE REASON、


・SEN
・ECONOMIC JUDGEMENTS AND MORAL PHILOSOPHY
・ON ETHICS & ECONOMICS、1987.
・SEN、
・効用の個人間比較、パレート最適、経済的効率性、福祉主義WELFARISM、総計(主義)、帰結主義、


・SEN
・RIGHTS AND AGENCY
・PHILOSOPHY & PUBLIC AFFAIRS、11-1、1982.
・SEN、
・権利と行為者性(RIHTS AND AGENCY)、統合性の尊重≠統合性責任、結果道徳性OUTCOME MORALITY、帰結主義、行為者相関性、紐帯の尊重、


・SINGER.M.G.
・ACTUAL CONSEQUENCE UTILITARIANISM
・PRTTI.P.ED.、CONSEAUENTIALISM、1993、DARTMOUTH PIB.COMPANY LIMITED.
・SINGWER.M.G.、BENTHAM、MILL、MOORE、
・行為の帰結:在りうる;実際の;意図された?、道徳判断の客観性、功利主義、傾向(TENDENCY)、伝統的功利主義=前向き的、


・SINGER.M.G.
・ACTUAL CONSEQUENCE UTILITARIANISM
・PRTTI.P.ED.、CONSEAUENTIALISM、1993、DARTMOUTH PIB.COMPANY LIMITED.
・SINGWER.M.G.、SMART.J.J.C.、LEWIS.C.I.、
・現実的(ACTUAL)帰結主義、功利主義、合理的≠正しい、正:絶対的;客観的;主観的、


・SINGER.M.G.
・ACTUAL CONSEQUENCE UTILITARIANISM
・PRTTI.P.ED.、CONSEAUENTIALISM、1993、DARTMOUTH PIB.COMPANY LIMITED.
・SINGWER.M.G.、MOORE、SMART、GARVIN.L.、BERGSTROEM.L.、GARVIN.L.、BRANDT、
・正しい事をすること≠正しく行為すること、現実的帰結功利主義、予見されない偶然、


・SINNOTT-ARMSTRONG.W.
・CONSEQUENTIALISM
・STANFORD ENC.OF PHILO.

・C3:"WHICH CONSEQUENCE? ACTUAL VS.EXPECTED CONSEQUENTIALISM"、帰結主義:OBJECTIVE(客観的)C.;SUBJECTIVE(主観的)C.、UTILITARIANISM(功利主義)、道徳的正、


・SINNOTT-ARMSTRONG.W.
・CONSEQUENTIALISM
・STANFORD ENC.OF PHILO.
・RAILTON、HART(7)、
・C3:"WHICH CONSEQUENCE? ACTUAL VS.EXPECTED CONSEQUENTIALISM"、帰結主義:OBJECTIVE(客観的)C.;SUBJECTIVE(主観的)C.、UTILITARIANISM(功利主義)、proximate(最も近い)帰結主義、原因、


・SLOTE.M.
・CONSEQUENTIALISM
・BECKER.L.C.+EDS.、ENCY.OF ETHICS 1992.
・SLOTE.M.、ANSCOMBE、
・帰結主義、行為功利主義、動機帰結主義、CONSEQUENTIALISM、UTILITARIALNISM、COMMON-SENSE MORALITY、ACTUALIST VS.EXPECTABILIST(期待される帰結vs実際の帰結)、


・SLOTE.M.
・CONSEQUENTIALISM
・BECKER.L.C.+EDS.、ENCY.OF ETHICS 1992.
・SLOTE.M.、BENTHAM、MILL、SIDGWICK、
・帰結主義(功利主義)<常識道徳(直観主義)、行為者−中立性、


・SLOTE.M.
・CONSEQUENTIALISM
・BECKER.L.C.+EDS.、ENCY.OF ETHICS 1992.
・SLOTE.M.、BENTHAM、MILL、KANT、RAWLS、
・帰結主義を抑制すべき帰結主義的理由、理論の行為嚮導性、(善き)帰結とは?、


・SLOTE.M.
・CONSEQUENTIALISM
・BECKER.L.C.+EDS.、ENCY.OF ETHICS 1992.
・SLOTE.M.、BENTHAM、MILL、MOORE、
・帰結主義:初期≠最近、


・SOSA、D.
・CONSEQUENCES OF CONSEQUENTIALISM
・MIND、67、1993、pp.101-22.
・SOSA.D.、MOORE、
・帰結主義(CONSEQUENTIALSIM)、因果的帰結(CAUSAL CONSEQUENCE)、事態(state of affirs)、


・SOSA、D.
・CONSEQUENCES OF CONSEQUENTIALISM
・MIND、67、1993、pp.101-22.
・SOSA.D.>ANSCOME、
・帰結主義(CONSEQUENTIALSIM)、因果的帰結(CAUSAL CONSEQUENCE)、事態(state of affirs)、価値、功利主義、権利、絶対主義、TROLLEY(105)、


・SOSA、D.
・CONSEQUENCES OF CONSEQUENTIALISM
・MIND、67、1993、pp.101-22.
・SOSA.D.>RAILTON.P.;JACKSON.F.、
・帰結主義(CONSEQUENTIALSIM):主観的;客観的、


・SOSA、D.
・CONSEQUENCES OF CONSEQUENTIALISM
・MIND、67、1993、pp.101-22.
・SOSA.D.、STOCKER.M.、WILLIAMS、SEN(115)、
・帰結主義(CONSEQUENTIALSIM):主観的;客観的、行為者-相関的価値、

   

   2−3. 書評


・BARON.M.W./PETTIT.P./SLOTE.M.
・THREE METHODS OF ETHICS:A DEBATE、 BLACKWELL.1997.
・PR 2000-01.
・BARON.M.W.、PETTIT.P.、SLOTE.M.、SIDGWICK、KANT、
・3 METHODS:KANT;CONSEQUENTIALISM;VIRTUE ETHICS、HUMANITY、HONORING、RIGHTNESS、VALUE、COMMONSENSE MORALITY、


・BLACKBURN.S.
・RULING PASSIONS:A THEORY OF PRACTICAL REASONING、 CLARENDON PR.1999.CL.29.95D.
・ETHICS 111-4.2001.07.
・BLACKBURN、MCDOWELL、HARE、KANT、KORSGAARD、SCANLON、RAWLS、NOZICK、SMITH.M.、RORTY、DWORKIN、NAGEL、
・PRACTICAL REASONING、CONSEQUENTIALISM、MORAL JUDGMENT'S TRUTH、DISPOSITIONAL ANALYSIS OF GOODNESS、CORNELL REALISM、SENTIMENTALISM、RELATIVISM、


・BROOME.J.
・WEIGHING LIVES、 CLARENDON PR.2004、HB.25P.
・MIND 114-455.2005.
・BROOME.J.、
・WEIGHNING LIVES、CONSEQUENTIALISM、


・CUMMISKEY.D.
・KANTIAN CONSEQUENTIALISM、 OXFORD UP.1996.
・PR 107-1.1998.01.
・CUMMISKEY.D.、KANT、MILL、HARE、
・KANTIAN CONSEQUENTIALISM、


・CUMMISKEY.D.
・KANTIAN CONSEQUENTIALISM、 OXFORD UP.1996.CL.35D.
・ETHICS 108-1.1997.10.
・CUMMISKEY.D.、
・CONSEQUENTIALISM、


・GAITA.R.
・A COMMON HUMANITY:THINKING ABOUT LOVE AND TRUTH AND JUSTICE、 ROUTLEDGE、2000.HB.17.99P.
・MIND 111-442、2002.
・GAITA.R.、WEIL.S.、MURDOCH.I.、
・HUMANITY、LOVE、TRUTH、JUSTICE、G.>KANTIANISM;CONTRACTARISM;CONSEQUENTIALISM、


・HOOKER.B.
・IDEAL CODE、REAL WORLD、 OXFORD UP.2000.PB.19.95D.
・ETHICS 113-4、2003.07.
・HOKKER.B.、
・CONSEQUENTIALISM、


・HOOKER.B.
・IDEAL CODE、REAL WORLD:A RULE-CONSEQUENTIALIST THEORY OF MORALITY、 CLARENDON PR.2000.HB.25P.
・MIND 110-440.2002.01.
・HOOKER.B.、SIDGWICK、
・RULE-CONSEQUENTIALISM、WELL-BEING、INTRINSIC VALUE、


・JOHNSON.C.D.
・MORAL LEGISLATION:A LEGAL-POLITICAL MODEL FOR INDIRECT CONSEQUENTIALISM、CAMBRIDGE UP.1991.39.50D.
・ETHICS 103-7.
・JOHNSON.C.D.、WILLIAMS、
・INDIRECT CONSEQUENTIALISM、TWO-LEVEL UTILITARIANSIM、


・KAGAN、S、
・THE LIMITS OF MORALITY
・JP XC-10.1993.
・KAGAN、BENTHAM、MILL、PARFIT、
・LIMIT OF MORALITY、CONSEQUENTIALISM、


・MULGAN.T.
・THE DEMANDS OF CONSEQUENTIALISM、 OXFORD UP.HB.35P.
・MIND 111-444、2002.
・MULGAN.T.、
・CONSEQUENTIALISM、


・PHILLIPS.D.Z.
・INTERVENTIONS IN ETHICS、 BLACKWELL、LONDON 1992.45P.
・PHILOSOPHY 68-266.1993.
・PHILLIPS.D.Z.、RYLE、WITT.、
・MORAL PHILO.、INNOCENCE、ANTI-CONSEQUENTIALISM、


・SLOTE.M.
・COMMON-SENSE MORALIT

・SLOTE.M.、
・COMMON-SENSE MORALITY、CONSEQUENTIALISM、INTUITION、


2008.03.31.作成



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