"Why be moral?"問題関係文献

 ver 1.2

目次

1. 邦語文献
1−1. 単行本・雑誌
1−2. 論文
2. 欧文文献
2−1. 単行本・雑誌
2−2. 書評
2−3. 論文

・[筆者]
・[タイトル]
・[発行/掲載]
・[キー・パーソン]
・[キー・ターム]


1. 邦語文献

   1−1. 単行本・雑誌


ルソー
・孤独な散歩者の夢想
・岩波文庫
・ROUSEAU, GLAUCON,
・ギュゲスの神話(第六散歩)、正義、


・山本建郎
・プラトン『国家論』考
・秋田書房1983.2400Y.
・PLATON,


・伊藤勝彦
・パスカル、PP.302-307, 339-345(文献案内)
・講談社S.56.
・PASCAL,
・賭けと信仰、「賭け」による論証(304FF.)、「あれかこれか」の決断、


・金子晴勇
・恥と良心
・教文館


・ポズナーPOSNER.R.A.
・正義の経済学−−規範的法律学への挑戦−− ORG.THE ECONOMICS OF JUSTICE 1981.HARVARD UP.
・木鐸社1991.
・POSNER.R.A., BENTHAM, RAWLS, MILL, KEYNES, HOMEROS,
・正義と効率性、功利主義、合意による効率性の基礎づけ、正義の起源、ホメーロス版最小限国家、応報、


・三渡幸雄
・カント実践哲学の研究 CH.6.:幸福
・京都女子大学S.56.
・KANT,
・幸福、真の幸福、道徳法則、


・中村雄二郎
・パスカルとその時代PP.110-113, 286F.
・東大出版会1965.
・PASCAL, GOLDMAN.L., GOUHIER.H., BENICHOU,
・賭けと信仰、


・伊藤勝彦
・デカルトの人間像 P270-317:哲学者の神
・勁草 1970.
・PASCAL, DESCARTES,
・賭けと信仰、哲学者の神、イエス・キリスト、


・佐古純一郎
・キリスト教と文学(現代日本キリスト教文学全集18) P78-94:傷める葦−パスカルの改心について
・教文館1991(2), 1974(1)
・PASCAL,
・賭けと信仰、改心、回心、神、キリスト教、傷める蘆、


・吉満義彦
・全集 第三巻、「パスカル的思惟の性格」
・講談社S.59.ORG.S.15
・PASCAL, DESCARTES, KIERKE., MARITAIN,
・賭けの論証、賭けと信仰、哲学者の神、護教論、信仰的真理、


・末松壽
・『パンセ』における声
・九州大学出版会 2266Y.
・PASCAL,
・護教論、内的読者、


・寺川俊昭
・市民と読む教行信証 IV 第二十一講 現世正定聚
・文栄堂
・SINNRANN,
・現世正定聚、往生、


・モロ=シール.E.
・パスカルの形而上学  広田訳
・人文書院 2000Y.
・PASCAL, DESCARTES,
・賭け、確率:主観的;客観的(109, 150, 233, 239)、説教としてのレトリック、表徴、信仰、


・アクセルロッド・ロバート
・つきあい方の科学
・HBJ出版局1987.
・AXELROD.R., WILSON.E.O., DAWKINS.R., HOBBES, ROUSSEAU, ELSTER.J., HAMILTON.W.D., LUCE+RAIFFA,
・囚人のディレンマ、利他主義、利己主義(エゴイズム)、しっぺ返し、協調(協力?協同?)、互恵主義、相手を正確に識別すること(147)、


・デービスDAVIS.M.D.
・ゲームの理論入門
・ブルー・バックス1973.

・ゲーム理論、ミニマックス定理、完全情報、効用理論、


・マッキーMACKIE.J.L.
・倫理学

・MACKIE, HARE, WARNOCK, GEACH, ANSCOMBE, SEARLE, RAWLS, SIDGWICK, CLARKE.S., STEVENSON, NOZICK, HUTCHESON, BUTLER, HUME, PLATON, PROTAGORAS, BENTHAM, HOBBES, MILL, MOORE,
・功利主義、よさ、自由、価値の相対性、普遍化、利己主義、仮言的命法、神、権利、主観主義、PRRUDENCE打算、約束、べき、COMPATIBILISM、


・ガラルダ.H.
・自己愛とエゴイズム
・講談社現代新書
・AUGUSTINUS, JESUS, DURKHEIM, CAMUS, DE CERVANTES, VERGILIUS, ENDE.M., PICARDT?,
・自己愛とエゴイズム(利己主義)、自己愛≠ナルシシズム、良心、スーパーエゴ(超自我)、


・加藤典洋+タケ竹田青じ
・世紀末のランニングパス
・講談社1992.
・LEVINAS, GYGES, SOCRATES, PLATON, TOLSTOY, DOSTOEVSKIJ,
・顔、倫理、殺人、湾岸戦争、ギュゲスの指輪、正義、レティサンス(闕語)、


・数理社会学会ED.
・理論と方法12.(V.7.N.2.)
・ハーベスト社1992.
・AXELROD, HETCHER.M., SEIYAMA.K., HUME, HOBBES, PARSONS.T., HARE, RAWLS, PARETO, ARROW,
・社会と選択、合理的選択理論の限界、正義の社会的選択、CONVENTION、ゲーム理論、ホッブズ問題、普遍化可能性、選好、


・数理社会学会ED.
・理論と方法13.(V.8.N.1.)
・ハーベスト社1993.
・AXELROD, KOLLOCK.P.,
・しっぺ返し戦略、利得(INCENTIVE)構造の変換と規範の生成、囚人のディレンマ、信頼ゲーム、メタ規範、



社会学・入門(別冊宝島176)
・1993.
・LUHMANN, MEAD, WALLERSTEIN, GOFFMAN, GARFINKEL, MERTON, BAUDRILLARD, ARIES, ILLICH, BOURDIEU, GIDDENS.A.,
・社会学、パラドクスの倫理、オルソン問題、囚人のディレンマ、都市、ジェンダー、ホッブス問題(38)、近代社会の自己意識(33)、


・吉野源三郎
・君たちはどう生きるか
・岩波文庫

・どう生きるか、


・パスカルPASCAL
・パスカル暝想録(パンセ) 含む:ポール・ロワイヤルの序文
・白水社1959.550Y.
・PASCAL,
・賭け、信仰、キリスト教弁証論、


・久慈利武
・現代の交換理論
・新泉社2369Y.1988.
・EKEH, OPP.K.-D., COLEMAN.J., DURKHEIM, PARSONS.T., HOMANS.G.C., LEVI-STRAUSS.C., BLAU.P.M.,
・交換理論、社会秩序問題、


・森俊洋+EDS.
・プラトン的探求
・九州大学出版会1993.
・PLATON, ARISTO., MATUNAGA.Y.,
・正義、美と道徳、勇気、徳、意味と経験、記述の真と評価の真、イデア、ソープロシュネー、


・森際康友+EDS.
・人間的秩序
・木鐸社1987.
・INOUE.T., PLATON, RAWLS,
・公共性の哲学としてのリベラリズム、逆差別論争、正当化、契約の拘束力、哲人王、不確実性、


・野家啓一
・無根拠からの出発
・勁草書房 1993.07.3090Y.
・NOE.K., EINSTEIN, WITT., KANT, QUINE, CHISHOLM, DESCARTES, DERRIDA, NEWTON, HAB., HUSSERL, MACH, EUCLID, RORTY,
・無根拠、生活世界的アプリオリ、還元、幾何学、基礎づけ、言語ゲーム、指示、公理主義、志向性、現象学、沈殿した意味、物理主義、明証性、歴史性、ロゴス中心主義、論理実証主義、


・ガーダーマ/アーペル+
・哲学の変貌
・岩波書店 1994.
・GADAMER, APEL, HOEEFE, KRINGS, ROMBACH,
・超越論的語用論、批判的合理主義、ミュンヒハウゼンのトリレンマ、


・ウイリアムズWILLIAMS.B.
・生き方について哲学は何が言えるか(ORG.:ETHICS AND THE LIMITS OF PHILO.)
・産業図書 1993.
・WILLIAMS, ARISTO., ANSCOMBE, WITT., WIGGINS, WALZER, CALLICLES, KANT, GEWIRTH, SARTRE, SIDGWICK, SCANLON, SINGER.P., STRAWSON, SEN, SOCRATES, DAVIDSON, TOULMIN, NIETZSCHE, NUSSBAUM, NAGEL, NOZICK, HARSANYI, BUTLER, PARFIT, PLATON, HARE, HEGEL, HOBBES, MACINTYRE, MURDOCH, MILL, RAWLS, NIETZSCHE,
・アルキメデスの支点、運MORAL LUCK、基礎づけ、理論と偏見、相対主義、道徳主義、言語論的転回、功利主義、契約説、個人主義、合理主義、自由意志、正義、正当化、選好、直観主義、徳、普遍化可能性、保守主義、利己主義、倫理≠道徳、


・竹内靖雄
・迷信の見えざる手
・講談社1993.1800Y.
・SMITH.A.,
・正義は利己心を満たす快い迷信で作られる、いじめ、学校、市場、民主主義、


・センSEN.A.
・合理的な愚か者
・勁草書房
・SEN, ARROW, GIBBARD.A., SAMUELSON, SIDGWICK, NOZICK, HAYEK, HARSANYI, BLAU, HARE, MILL, RAWLS, MARX,
・おせっかい選好、帰結主義、潜在能力、共感、権利、厚生経済学、効用主義、功利主義、コミットメント、合理性、自由、LIBERTARIANISM、囚人のディレンマ、正義、道徳、動機づけ、パレート原理、マキシミン基準、レキシミン基準、


・ハーマンHARMAN.G.
・哲学的倫理学叙説
・産業図書S63.
・HARMAN.G., ARISTO., KANT, SARTRE, NAGEL.T., HUME, FOOT, FREUD, HARE, ROSS.W.D.,
・エゴイズム、快楽、規約、効用、功利主義、再定義的自然主義、自己−利害、道徳的、相対主義、道徳的理由、べし、利己主義、福祉、OPEN QUESTION ARG.、欲求、情動主義、


・アーペルAPEL.K.-O.
・哲学の変換
・二玄社S.61.
・APEL, HAB., KANT, PIERCE, FICHTE, HERDER, POPPER, HEIDEGGER, TARSKI, ALBERT, WITT., MARX, LORENZEN, HUSSERL, HEGEL,
・解釈学、コミュニケーション共同体、言語ゲーム、決断、矛盾、超越論的言語ゲーム、方法的独我論、反省、中立性テーゼ、語用論、理性の事実、


・フランケナFRANKENA.W.
・倫理学 改訂版
・培風館S.50.
・FRANKENA, ARISTO., JESUS, KANT, CLARKE.J., JAMES, SINGER.M.G., STEVENSON, SOCRATES, DEWEY, NIETZSCHE, BUTLER, HUME, PLATON, BRANDT, PRICHARD, HARE, PERRY, BENTHAM, HOBBES, MOORE, MILL, EWING, RUSSELL, ROSS.W.D.,
・利己主義、義務論、功利主義、公正、愛、善、徳の倫理学、正当化、陶冶すべき性向(傾向)慈愛、



「道徳」授業研究 1993/11
・明治図書 660Y.

・子供の考えをゆさぶる「道徳ネタ」、


・荒木紀幸
・ジレンマ資料による道徳授業改革
・明治図書 1990.
・KOHLBERG,
・道徳教育、道徳的判断と感情の関わり、ディレンマ、理由づけ、


・我妻栄
・法律における理窟と人情
・日本評論社 1955.

・法律における理窟と人情、論理と倫理(32)、


・平井宣雄
・法学基礎論覚書、続・..
・有斐閣1989, 1991.
・HIRAI.Y., KAWASIMA, TANAKA.S., ALEXY,
・議論、紛争、利益衡量論、正当化、非合理主義、


・岩田靖夫
・倫理の復権
・岩波書店 1994.04.5500Y.
・RAWLS, SOCRATES, LEVINAS,


・日本法哲学会ED.
・実践理性と法(年報1992) 全部C
・有斐閣 1993.
・INAGAKI.R., UEMATSU.H., NAKAMURA.Y., HASEGAWA., MATSUURA.Y., HOSHINO.E., OBATA.K.,
・実践理性と法、知慮、法的弁証とレトリック、



哲学の探求 21.
・1000.1993.
・OOBA, NAGAI.H.,
・WHY BE MORAL?、道徳の理由、


・ヘアHARE.R.M.
・道徳的に考えること
・勁草書房 1994.
・HARE, UCHII.S.,
・普遍化、WHY BE MORAL?、権利と正義、功利主義、自愛の思慮(賢慮)、客観性と合理性、


・小林公(いさお)
・合理的選択と契約

・KOBAYASHI.I., GAUTHIER, PARETO, EPSTEIN.R., CALABRESI, COLEMAN.J.L., NASH, BUCHANAN.J., BRAITHWAITE, MAUUS.M., RAWLS,
・合理的選択、外部不経済、均衡、パレート最適、自然状態、自由競争市場、ただ乗り、フリーライダー、バーゲン、分配的正義、LIBERTARIANISM、取引費用、市場的自我、市場の失敗、私的所有権、


・アルバート
・批判的理性論考
・御茶の水書房 3914Y.
・ALBERT.H.,
・批判的理性、ミュンヒハウゼンのトゥリレンマ、



行為 他我 自由 新・岩波講座・哲学 10

・ABIKO,
・自我と他我、共存、対話と実践、コミュニケーション、行為の自由と決定論、規範の根拠づけ、支配、悪、行為論、



倫理学研究 17

・YAMAUCHI.T., PLATON, HARE;BOLLNOW, HEIDEGGER,
・「正しいものは幸福か」「ボルノーにおける希望の人間学」、住まう、


・永井均
・〈私〉のメタフィジックス
・勁草書房1986.
・NAGAI.H., MOORE, BUTLER, WITT., ANSCOMBE, MILL, DESCARTES, KANT, CAMUS,
・正当化、私、WHY BE MORAL?、他我問題、自己愛、コギト・エルゴ・スム、人生の作品化→(異邦人における)第三の正当化(172)、


・中原英臣+
・利己的遺伝子とは何か
・講談社ブルーバックス
・ドーキンス.R.,
・利己的遺伝子、DNA、ミーム、鳥も方言で鳴く(215)、


・フルキエ
・哲学講義 4行動 II
・筑摩書房
・NIETZSCHE(200),
・行動、倫理、利益と関わるモラル;利益と無関係のモラル、徳LA VERTUと美徳LES VERTUS、


・ケルゼン
・神と国家 所収 「プラトンの正義論」
・木鐸社 1977.
・KELSEN, PLATON,
・正義、ソフィスト、信仰、


・三輪正
・議論と価値
・法律文化社 1972.
・MIWA.T., SOCRATES, ARIST., PERELMAN, TANAKA.S.(97),
・議論の条件、議論の前提としての合意、通念、共通の価値−−説得の支点、トポス、議論の型、議論の対立は解決不可能か、哲学−−未完の対話、


・長尾龍一
・リヴァイアサン
・講談社学術文庫 1994.09.780Y.
・NAGAO.R., HOBBES, KELSEN, SCHMITT.C.,
・リヴァイアサン、「カール・シュミットの死」、C.S.と無政府主義との関係、近代国家、


・プラトンPLATON
・国家 上下
・岩波文庫
・PLATON,
・国家、正義、


・日本倫理学会ED.
・現代倫理学と分析哲学
・1983.
・ABIKO, OOBA.T., HAMAI.O., TUESHITA, IZUMIYA.S., HIRO.M.,
・価値相対主義、正当化、行為理論、自然主義的誤謬、価値のアプリオリ性、共感、批判的合理主義の倫理学、事実と価値、


・井上達夫
・共生の作法
・創文社 S.61.
・INOUE.T.,
・共生、正義、エゴイズム、リベラリズム、会話としての正義、


・ユーイングEWING.A.C.
・倫理学 ORG:1953.
・法律文化社
・EWING, AYER, KANT, STEVENSON, TOULMIN, PLATON, BROAD, MILL, MOORE, ROSS,
・利己と利他、幸福、義務、善、「よい」と「べきである」、功罪と責任、快楽主義、功利主義、動機、利己主義、


・寺崎峻輔+EDS.
・西洋倫理思想の展開
・学術図書出版社
・PLATON, ARIST., THOMAS, HOBBES, LOCKE, KANT, HEGEL, MILL, KIERKE., SCHELER, MARCEL, WITT., STEVENSON, PICHT,
・徳と幸福、至福と倫理的行為、功利主義、責任、


・アロー
・社会的選択と個人的評価
・日本経済新聞社
・ARROW, BERGSON.A., BUCHANAN, DOBB.M.H., HICKS.J.R., KALDOR.N., KANT, KNIGHT.F.H., MORGENSTERN, VON NEUMANN, SAMUELSON, TULLOCK, PARETO,
・社会的選択と個人的評価、社会的厚生関数、個人主義的仮定、集団的合理性、ゲーム理論、パレート最適、選好、投票のパラドクス、不確実性、


・センSEN.A.
・不平等の経済理論
・日本経済新聞社
・SEN, ARROW, ATKINSON.A.B., BERGSON.A., DALTON.H., DASGUPTA, FRIEDMAN, LANGE.O., LERNER.A.P., MARX, PARETO, RAWLS, ROBBINS.L., ROBINSON.J., SAMUELSON, STARRETT.D., THEIL, WILLIAMS.B.,
・不平等、厚生経済学、功利主義、公正、NEED、働き、パレート最適、マクシミン基準、順序づけ、囚人のディレンマ、


・柳生直行
・生一本のキリスト教
・新教出版社
・YAGYUU.N.,
・エゴイズム、キリスト教、


・ヘッフェ.O.
・政治的正義
・法政大学1994.10.5974Y.
・HOEFFE, RAWLS, ARIST., WEBER, AUSTIN, KANT, KELSEN, GEHLEN, SOKRATES, NOZICK, HART, PLATON, HEGEL, HOBBES, MARX, ROUSSEAU, LOCKE, HAB., LUHMANN,
・政治的正義、自然的正義、法実証主義、手続きによる正当化、自由、判断力、討議、


・平尾透
・エゴイストの共存
・創文社 1994.09.4944Y.
・HIRAO.T., ARIST., BENTHAM, HOBBES, KANT, LOCKE, MACHIAVELLI, MARUYAMA.M., MILL, NIEBUHR, ROUSSEAU, SCHMITT.C., SIMIZU.I., WEBER,
・エゴイストの共存、心理的幸福主義、ホンネとタテマエ、集団的行為の倫理的パラドクス、/功利主義、全体主義、自我の拡大、国民的一体性、欲求、ストア派、


・平尾透
・功利性原理
・法律文化社 1992.
・HIRAO.T., BENTHAM, MILL,
・功利性原理、快楽、自由の正当化、倫理的当為性の基礎づけ、倫理の功利性、正義、


・ハーバーマス
・道徳意識とコミュニケーション行為
・岩波 1991.
・HAB., APEL, KOHLBERG, RORTY,
・道徳意識、コミュニケーション的行為、ディスクルス倫理学、理解社会学、普遍化原則、参加者のパースペクティヴ、着席場所指示人PLATZANWEISER、代理着席者PLATZHALTER、



実践哲学研究 増刊 1
・1994.
・ADORNO, KIERKE., KANT, LACAN, LEIBNIZ, /FUJINO.H., MAEDA.Y., TAMURA.K., YANAGISAWA.Y., MATSUOU.M.,
・精神分析からみたエゴイズムの起源、ドイツ刑法218条改正問題、妊娠中絶、力(LEIBNIZ)、


・リオタールLYOTARD
・文の抗争
・法政大学出版局
・LYOTARD,
・文の抗争DIFFEREND、係争LITIGE、不当な被害TORT、義務、規範、


・川本隆史
・現代倫理学の冒険
・創文社 1995.
・KAWAMOTO.T., ARROW, BERLIN, BRANDT.R., COHEN.G.A., DWORKIN, FOUCAULT, GILLIGAN, HAB., HARE, KOHLBERG, MACINTYRE, NOZICK, NUSSBAUM, OKIN.S.M., RAWLS, SEN, TAYLOR.C., WALZER, WILLIAMS, WILSON.E.O., K.>SAEKI.K.,
・正義論、公正と平等、LIBERTARIANISM、共同体主義、ケア、福祉、民主主義、リベラリズム、市民的不服従、バイオ・ポリティックス、人格の構想、


・笹沢豊
・道徳とその外部
・勁草書房1995.02.3605Y.
・SASAZAWA.Y., NIETZSCHE, SOCRATES, PLATON,
・旧約聖書、ギリシア神話の道徳意識、正義、道徳の外部、道徳の根拠づけ、悲劇、


・鷲田清一
・人称と行為
・昭和堂 1995.
・WASHIDA.K., HUSSERL, HAB., APEL, RICOUER,
・身体、規範、実践哲学、間主観性、相対主義、


・日本倫理学会
・徳倫理学の現代的意義
・慶応通信 3800Y.H6.10.
・ABIKO, NAGAI.H., KANNZAKI.S., OCHI.S., WAKAMATSU.Y., SAITOU.J., /ARIST., ARENDT, NUSSBAUM,
・徳倫理学、


・パウンドストーン.W.
・囚人のジレンマ
・青土社 2600Y.
・VON NEUMANN,
・囚人のディレンマ、ゲーム理論、


・フランケナFRANKENA.W.
・道徳についての思考
・東海大学出版会
・FRANKENA, PLATON, LYONS.D., PERRY.R.B., FOOT, GEWIRTH, SIDGWICK, RAPHAEL.D.D., SHARP.F.C., RUSSELL, RAWLS,
・道徳とは何か、なぜ道徳的であるべきかWHY BE MORAL?、


・盛山和夫
・制度論の構図
・創文社 1995.09.4326Y.
・SEIYAMA.K., HOBBES, PARSONS, HART, KRIPKE, AXERLOD, COLEMAN.J.S., DUTKHEIM, DWORKIN, HAYEK, HOMANS.G.C., HUME, KANT, LEWIS.D., LUCKMANN.T., LUHMANN, MCGINN.C., SCHUETZ, SIMON.H.A., TAYLOR.M., WEBER, WITT., KRIPKE, MCGINN, WRIGHT.C., KELSEN, HASHIZUME.D.(149), LEWIS.D.,
・秩序問題と社会的ジレンマ?、制度論、囚人のディレンマ、ルールの実在論、橋爪の言語ゲーム論、内的視点、ルール(149)、ホッブズ問題、「一次理論」、共同主観性、ゲーム理論、


・テーラー.M.
・協力の可能性−−アナーキー・国家・ゲーム理論−−
・木鐸社 3090Y.
・HOBBES,
・ゲーム理論、国家、


・加藤寛孝ED.
・自由経済と倫理
・成文堂 1995?
・KATOU.Y., KOGA.K., SIONOYA.Y., YAMAWAKI.N., INOUE.T., /SIMTH., HUME, HAYEK, EUCKEN.W., ROEPKE, MARX, SHIBUSAWA.E.,
・「アダム・スミスにおける「自然的自由の体制」の倫理的基礎」「ヒュームとハイエク」「競争の倫理」「「倫理的経済学」「「市場経済の倫理的基礎を求めて」「現代日本の実業界の倫理」「個人権と共同性」「自由経済社会の倫理的基礎」


・ヒロひろさちや
・「賭け」と宗教
・すすき出版 1995.
・HIRO.S.,
・賭けと宗教、仏教、


・安彦/大庭/溝口EDS
・道徳の理由
・昭和堂
・ABIKO, OOBA.T., MIZOGUCHI.K., NAGAI.H., KUROZUMI.M., HASEGAWA.K., BABA.Y., SAKURA.O., KAWAMOTO.T., WAKAMATSU.Y., /BAIER, GAUTHIER, LUHMANN, PLATON, APEL, KANT, WITT., NIETZSCHE,
・道徳の理由、WHY BE MORAL?、参考文献表、


   1−2. 論文


・イズミヤ
・リンリテキハンダンノブンセツテキキソ

・MOORE, NOWELL-SMITH, STEVENSON,
・道徳的言語の多機能主義,


・オカダ
・ドウトクテキリユウヅケトケツダン

・HARE, TOULMIN,
・道徳的理由付け,決断,実践的三段論法,


・サベットウ
・カントノソンケイノカンジョウニツイテ

・KANT,
・尊敬の感情,道徳法則,動機と動因、


・ナカノ
・ホウヘノトイトドウトクヘノトイ

・HAB., WELLMER, FOUCAULT,
・懐疑主義,相対主義,討議,法と道徳,合意と真理,


・マルヤマ
・リンリガクノ ロンリ ト カガク

・TOULMIN, POPPER,
・理由,自然主義,道徳原理,


・ハクタ.ヨ.
・トゥールマン ニオケル リンリテキリユウ

・TOULMIN, HARE, DAYA,
・倫理的理由,道徳言語,理由の連鎖,善,価値,


・イイダ.
・「ドウトクテキデアルコト」ノゴウ

・FRANKENA, NOZICK, NIELSEN,
・道徳性,合理性,エゴイズム,


・ムラカミ.ジュ.
・ドウトクイシキト リセイ

・HAB., SIMMEL, KANT, WELLMER,
・道徳意識と理性,コミュニケーション倫理学,


・ムラカミ.ジュ.
・システム リロン ト ドウトク

・LUHMANN, HAB., WELLMER,
・システム理論と道徳,


・ツチヤ.タ.
・「リンリ ニカンスル エゴイズム」ノ

・BAIER, HOSPERS, KALIN, MILL, KANT,
・倫理的エゴイズムの論駁,普遍的E.,


・長岡成夫
・道徳と合理性
・新潟大学教養部紀要20.1989.
・GUTHIER, RAWLS, NOZICK, LOCKE,
・原初状態,功利主義,THE REASONABLE, 囚人のデイレン


・銭谷秋生
・道徳的であることの根拠について
・茨城キリスト教短期大学研究紀要27.1988.03.
・APEL, PATZIG, PLATON, KANT, NIELSEN, SCHWEMMER,
・WHY BE MORAL?、


・三島輝夫
・J.L.マッキーと普遍化可能性の諸問題
・IN:『現代倫理学の再検討』
・MACKIE, HARE,
・普遍化可能性、エラー・セオリーERROR THEORY、生活様式の選択、功利主義、道徳の存在理由、価値の客観性の否定、


・麻生宗由
・『パンセ』断章 L.418, B.233についての一考察
・法政大学教養部紀要49.1984.
・PASCAL,
・賭けと信仰、神の存在、理性、


・PASCAL
・パスカル著作集VII, PP.6-27

・PASCAL,
・賭けと信仰、


・前田陽一
・パスカル『パンセ』注解 緒言、凡例

・PASCAL,
・賭けと信仰、


・児玉正幸
・パスカルの数学的賭の論の対話相手
・理想578.81.07.
・PASCAL,
・賭けと信仰、


・西川宏人
・ジャンセニスム研究概観
・思想1979.06.
・PASCAL,
・ジャンセニスム、ポール=ロワヤル、


・佐々木英一
・パスカルのパンセ”賭”の思想のイスラーム起源説

・PASCAL, MONTAIGNE,
・賭けと信仰、賭けの思想は聖書(マタイ13, 16, 19、フィリピ、コリント書2ETC.)にも在り、M.にも影響されたP.のアポロジーは当時のフランスの懐疑論者やリベルタンを意識している、


・飯塚勝久
・フランス・ジャンセニスムの精神史的研究 ごく一部コピー
・未来社1984.4800Y.
・PASCAL,
・賭けと信仰、ジャンセニスム、道徳的確実性(289)、リベルタン、


・前田陽一
・モンテーニュとパスカルとのキリスト教弁証論
・東京創元者1989.7500Y.
・PASCAL, スボン, AUGUSTINUS, タキトゥス, ジャンセニウス, MONTAIGNE,
・賭けと信仰、ストア派、理神論、恩寵、


・西村浩太郎
・パスカルの賭け
・IN:認識と超越 ED.BY稲垣/長谷
・PASCAL, モリナ,
・賭けと信仰、P.>ジェジュイット ON 自由意志、賭けは自由意志の決断ではない、


・小倉貞秀
・カントとショーペンハウアー−−エゴイズムの克服−−
・広島大学文学部紀要V.41.1981.
・KANT, SCHOPENHAUER, SCHELER, SIMMEL,
・N K.:エゴイズムの三種類、自己愛、幸福、自己中心主義EGOZENTRISMUS(SCHELER)


・木下昌己
・プラトンとヴァーチュー・エシクス
・古代哲学研究室紀要(HYPOTHESIS)V.1.1992.
・PLATON, SACHES, MAYO, KRAUT, ARISTO., GLAUCON,
・Pは魂の正義と正義の行為の関係を適切に関係づけえていない、というSに賛成、


・銭谷秋生
・カントにおける「理性の事実」について
・茨城キリスト教大学紀要19.
・KANT,
・理性の事実、


・細川亮一
・カント倫理学における「理性の事実」
・哲学年報(九大)39.1980.
・KANT,
・理性の事実、


・花田のぶひさ
・カント哲学における確信

・KANT, REDMANN.H.G.,
・確信、確実性、神、


・田中仁彦
・二つの賭け−−シラノとパスカル
・上智大学仏語・仏文学論集10.75.
・PASCAL, CYRANO DE BERGERAC,
・賭けと信仰、


・松浪信三郎
・賭の哲学
・理想331.60.12.
・PASCAL, PAULO, AUGUSTINUS, KANT,
・賭けと信仰、


・エルダース
・パスカルの《賭》
・アカデミア(南山)42.64.05.
・PASCAL, LEIBNIZ, GOLDMANN.L., DESCARTES, JOURNE.C.,
・賭けと信仰、ARG.AD HOMINEM、神の超越性、


・望月一雄
・「賭の断章」の周辺
・防衛大学校紀要18.69.03.
・PASCAL, GASSANDI, MERE,
・賭けと信仰、リベルタン、無神論、


・広田昌義
・『パンセ』と『ポール・ロワヤル論理学』
・理想81.7.N578.
・PASCAL,
・賭けと信仰、


・ランベル.イヴ
・最大利益追求システムとしての宗教
・東洋学術研究1992.
・BOURDIIU, WEBER, MARX, CAILLE.A., LUHMANN,
・最大利益追求システムとしての宗教、キリスト教、


・平石隆敏
・合意することと遵守すること
・哲学論集(大谷)N.38.1992.
・GAUTHIER, RAWLS, HOBBES,
・「制約の遵守の合理性」の論証は、「一定の適切な条件」を前提、


・長岡成夫
・分配における平等と不平等
・新潟大学教養部研究紀要22.1991.
・GAUTHIER, NASH, RAWLS,
・分配における平等、取り引き、合意、


・加藤泰史
・言語遂行論と倫理学の可能性
・アカデミア 人文・社会科学篇53.1991.
・HAB., APEK, KUHLMANN, MACINTYRE, KANT, MEAD, BENHABIB,
・言語遂行論、超越論的語用論、究極的基礎づけVS合理的再構成、討議、規範の正当化、


・桑原直己
・『国家』篇第一巻における「私益」の概念について
・意味と無意味=哲学雑誌96-768.S56.
・PLATON, SOCRATES, THRASYMACOS, IRWIN.T.,
・私益概念、正義、


・山本達
・「コミュニケーション倫理学」における道徳規範の基礎付け−−W.クールマンの所論に対する批判的考察−−
・福井医科大学一般教育紀要11号
・KUHLMANN, APEL, BOEHLER, KANT, HAB., HOEFFE, LUEBBE, ALBERT,
・コミュニケーション倫理学、道徳規範の基礎づけ、ミュンヒハウセンのトゥリレンマ、コミュニケーション倫理学、超越論的語用論、普遍化原則、



往生
・望月仏教大辞典第一巻S.8.
・SINNRANN,
・既往生、便往生、現世正定聚、浄土真宗、


・五十嵐明宝
・「教行信証」における現世正定聚思想の形成と意義について
・大東文化大学紀要10.S.47.
・SINNRANN,
・現世正定聚、教行信証、浄土真宗、


・望月一雄
・「表か裏か」
・防衛大学校紀要54.S.62.
・PASCAL, BRUNET.G.,
・賭け、


・永瀬春男
・「賭」と「知慮」 +同 補遺
・福井大学教育学部紀要35, 1985+37, 1987.
・PASCAL, HURTADO DE MENDOZA, DE SILOHN, BAIL.L., VATIER.A., MAUDUIT.M., BAYLE.P., ARNAULD,
・賭け、知慮、


・永瀬春男
・ジャン・ド・シヨンと「知慮」の概念(その一)
・GALLIA(阪大)21/22.1983.
・SILHON, CHARRON, ARISTO., MACHAVELLI,
・知慮PRUDENCE、リベルタン、


・輪田裕
・論証と同意
・福岡大学人文論叢14-4.S.58.
・PASCAL,
・説得術、論証と同意、


・BAYLE.P.
・パスカル
・著作集第五巻1987.
・PASCAL, BAYLE.P., ARNOBIUS,
・賭け、信仰、希望、


・加藤泰史
・「定言命法」・普遍化・他者
・実践哲学とその射程、晃洋書房1992.
・KANT, APEL, HARE, HAB., KAULBACH, BENHABIB, WELLMER, SILBER.J.R., MEAD, HOEFFE, HEGEL,
・定言命法、普遍化可能性、他者、自己自身に対する義務、討議論理学、コミュニケーション、嘘言の禁止、


・小沢照彦
・カントの『実践理性批判』における実践的認識
・高知大学学術報告V.36.1987.
・KANT, BECK.L.W., VORLAENDER, WUNDT.M., KONHARDT.K.,
・実践的認識、自由、実践理性、尊敬の感情、


・常葉謙二
・カントにおける信仰と批判的理性
・哲学雑誌770.1983.=『知識と信念』
・KANT, HARMAN, LESSING,
・信仰と批判的理性、神、聖書解釈、


・浜野研三
・普遍化を目指す道徳的相対主義
・人文学報68.1991.
・MACKIE, MARX, WITT., COOPER.D., WILLIAMS, RORTY,
・道徳的相対主義、道徳的反実在論、普遍主義、


・湟野正満
・ゴルドマンの「賭」の解釈をめぐって
・仏文研究(京大)7.1979.
・PASCAL, GOLDMANN.L., AUGUSTINUS,
・賭けと信仰、悲劇的世界観、分け前の規則、ARGUMENT AD HOMINEM、


・平井亮輔
・正義・対話・デモクラシー1、2。
・法学論叢130-2, 130-4.1991, 1992.
・HAB., RAWLS, SANDEL, BENHABIB, WALZER, ACKERMAN, BARBAER.B., INOUE.T., NAKAOKA.KAWAMOTO, HONNETH, HIRAI.R.,
・正義、対話、会話、デモクラシー、民主主義、討議倫理学、コミュニケーション、共同体主義、


・後藤敏雄
・賭の信−−パスカルと親鸞−−
・人文論叢(京女)35.1987.
・PASCAL, SINNRANN,
・賭けと信仰、正定聚、キリスト教弁証論、


・星野徹
・パスカルの「賭けの議論」の論理的諸問題
・フランス文学研究(東北大)6.1986.
・PASACL, KODAMA.M., MESNARD.J., LACHELIER.J., SOURIAU.E., JOVY.E., GUARDINI.R.,
・賭け、信仰、確率、


・細川亮一
・『パンセ』における秩序
・山口大学文学会誌V.28.1977.
・PASCAL, KANT, MIKI,
・賭け、信仰、秩序、現象の理由RAISON DES EFFETS、無限、キリスト教、隠れたる神、ストア派、幸福、


・永瀬春男
・ジャン・ド・シヨンと「知慮」の概念(その二)
・福井大学教育学部紀要I(人文科学 外国語・外国文学編)43, 1992.
・SILHON, CHARRON, ARISTO., MACHAVELLI, ARISTO., PASCAL, AUGUSTINUS,
・知慮PRUDENCE、リベルタン、護教論、賭け、神の存在の道徳的証明、確実性の二種:道徳的確実性(66)、人間的信(FOI HUMAINE)、


・宮永泉
・パスカルのデカルト哲学観と回心A−−ラフュマ版『パンセ』断章131の解釈−−
・倫理学研究21.1991.
・PASCAL, DESCARTES, MONTAIGNE,
・二種の回心、懐疑論と独断論、自然的理性、信仰、


・川本隆史
・民主主義と自由主義のパラドクス
・数理科学N.326.1990.
・ARROW, SEN, KAMAMOTO.T., BENTHAM,
・一般可能性定理、自由主義の不可能性定理、投票のパラドクス、自由主義のパラドクス、社会的選択理論、


・飯田亘之
・「なぜ道徳的であるべきか」の問いについての一考察

・KANT, MILL, HOSPERS, FRANKENA, BENTHAM, MARCEL, NEILSEN,
・なぜ道徳的であるべきかWHY BE MORAL?、良心の呵責、エゴイズム、幸福、慈愛、


・永瀬春男
・シヨンの「賭」のテクスト
・福井大学教育学部紀要I(人文科学 外国語・外国文学編)44, 1993.
・SILHON, PASCAL,
・賭け、知慮、キリスト教、


・永井均+タケ竹田青嗣
・ニーチェ−−徹底した懐疑の果てに
・読書人 1993.06.21.
・NIETZSCHE, NAGAI.H., TAKEDA.S.,
・道徳の根拠、ニヒリズム、ルール、超人、


・北尾宏之
・「道徳の正当化」問題に関する一考察
・京都外国語大学 研究論争XLI
・KITAO.H., HOEFFE, RAWLS, GAUTHIER, KITAO.H., NAGAI.H., PLATON,
・道徳の正当化、正義、WHY BE MORAL?、「究極的な基礎づけ」、


・安彦/大庭
・現代倫理学の基本的動向−八○年代倫理学理論の諸展開−
・理想 652.1993.11.30.
・ABIKO, OOBA.T.,
・現代倫理学、帰結主義、徳倫理学、普遍化可能性、合理性、自己、感情、


・永井均
・ルサンチマンとは何か
・文藝 1995-冬季号
・NAGAI.H., NIETZSCHE, SCHELER, LEVINAS,
・ルサンティマン、善、WHY BE MORAL?、キリスト教道徳、ニヒリズム、名誉欲が利己性と利他性とを媒介する、不純な動機、


・嶋津格
・進化論的契約論素描
・千葉大学法学論集 8-1・2 1993.
・SIMAZU.I., AUSTIN, HUME, HART, NOZICK, BUCHANAN.J., SEARLE, ANSCOMBE,
・なぜ約束は義務づけるのか、なぜ約束の制度が成立するか(126)、コンヴェンション、(ABIKO:WHY BE MORAL?130)、遂行的発話としての約束、道徳的理由、宗教、


・CONNOLLY.W.E.
・善悪の彼岸
・思想 1994-12.
・CONNOLLY.W.E., FOUCAULT, NIETZSCHE, TAYLOR.C.,
・善悪の彼岸、倫理的感性、道徳から倫理へ、力への意志、


・宇佐美公生
・道徳的観点をめぐる若干の予備的考察
・岩手大学教育学部紀要 54-1.1994.
・USAMI, GLAUCON, WINCH, KANT, WILLIAMS,
・道徳的観点、WHY BE MORAL?、


・船木亨
・シェーラーとカント

・FUNAKI, KANT, SCHELER, (ABIKO:GAUTHIER)
・格律、利己主義、理性的自己愛(A.:G.の道徳性はこれだ)、内密人格、


・安彦一恵
・道徳と自己利害
・滋賀大学教育学部紀要 N.41.1991.
・ABIKO, GAUTHIER, PASCAL,
・WHY BE MORAL?、


2. 欧文文献

   2−1. 単行本・雑誌


・NORMAN
・THE MORAL PHILOSOPHERS
・CLARENDON PR.1983.
・HUME, ARISTO., KANT, HEGEL, PLATON, GLAUCON, FOOT, WARNOCK, BUTLER, SEARLE, BENTHAM, MILL,
・ETHICS, UTILITARIANISM, WHY BE MORAL?,


・SOLOMON.R.C.+ED
・WHAT IS JUSTICE?:CLASSIC AND CONTEMPORARY READINGS
・OXFORD UP.NEW YORK 90.09.PA.3140Y.
・PLATON, SOCRATES, WALZER, SANDEL.RAWLS, HEGEL, MILL, NIETZSCHE, NAGEL, TAYLOR.C.,
・正義,WHAT IS JUSTICE,


・OESTERBERG.J.
・SELF AND OTHERS:A STUDY OF ETHICAL EGOISM
・D/REIDEL NLD 88.6. 14850Y.
・BAIER, BRANDT, BROAD, FRANKENA, HOBBES, HUME, GAUTHIER, KANT, KALIN, MOORE, NAGEL, PARFIT, PLATON, RAND.A., RAWLS, SIDGWICK,
・EGOISM, PRUDENCE, ALTRUISM, DESIRE, PREFERENCE, 倫理的エゴイズム,利己主義,


・CORLETT.J.A.ED.
・EQUALITY ANFD LIBERTY. ANALYSING RAWLS AND NOZICK
・MACMILLAN 91. PA.17.50P.
・RAWLS, NOZICK.


・FUMERTON.R.
・REASON AND MORALITY
・CORNELL UP.1990.19.95D.CLOTH
・FUMERTON.R., HOBBES, HAMPTON.J., MOORE, HUME, PARFIT, HARE,
・WHY BE MORAL?, RELATIVISM, RATINAL ACTION,


・FRANKENA
・THINKING ABOUT MORALITY
・UNIV.OF MICHIGAN PR.1980.PA.4.95D.
・FRANKENA,
・WHY BE MORAL?, 道徳と合理性、


・FELDMAN.F.
・INTRODUCTORY ETHICS
・ENGLEWOOD CLIFFS:PRENTICE-HALL 1978.
・MEDLIN,
・MEDLIN批判、


・NAGEL.T.
・THE POSSIBILITY OF ALTRUISM
・OXFORD:THE CLARENDON PR.1970.
・NAGEL.T., HOBBES, HUME, KANT, MOORE, NOZICK, RAWLS, WITT.,
・MORALITY←REASON, ALTURISM, MORAL MOTIVATION, DESIRE, JUSTIFICATION, PRUDENCE, SELF-INTEREST,


・KAGAN.S.
・LIMITS OF MORALITY
・OXFORD UP.89.PA.4660Y.
・MILL, RAWLS, WILLIAMS, NAGEL.T.,
・LIMIT OF RATIOALITY, ORDINARY MORALITY, HARM, REASON, MOTIVATION, PERSONAL POINT OF VIEW,


・SINGER.P.
・PRACTICAL ETHICS
・CAMBRIDGE UP.PA.3140Y./12.95D.
・SINGER.P.,
・WHY BE MORAL?,


・ROSS
・THE RIGHT AND THE GOOD

・ROSS,
・MORALITY AND HUMAN GOOD,


・FEEZELL.R.M.+HANCOCK.C.L.
・HOW SHOULD I LIVE
・PARAGON HOUSE.NY.PA.14.95D.
・GILLIGAN, HOBBES, RAND.A.,
・RELATIVISM, EGOISM, UTILITARIANISM, DEONTOLOGY, VIRTUE-ETHICS, FEMINISM,


・BITTNER.R.,
・WHAT REASON DEMANDS
・CAMBRIDGE UP.1989.13.95D.
・KANT, FOOT, BAIER, RAWLS, SEARLE,
・WHY BE MORAL?, CONTRACT, AUTONOMY, PRUDENCE, PROMISING,


・BITTNER.R.
・MORALISCHES GEBOTE ODER AUTONOMIE
・ALBER 1983.
・BITTNER.R., KANT, FOOT, RAWLS, SEARLE, BAIER, HOBBES, GAUTHIER,
・WHY BE MORAL?, AUTONOMIE, PRUDENCE, WARUM SOLL ICH MORALISCH SEIN?,


・COOPER.N.
・THE DIVERSITY OF MORAL THINKING
・OXFORD UP.1981.55D.
・COOPER.N.,
・ARG.SIMILAR TO GAUTHIER'S ARE ADVANCED IN N., UTILITY-MAXIMIZATIN,


・SCRIVEN.M.
・PRIMARY PHILOSOPHY
・NY.1966.ゼッパン?
・SCRIVEN.M.,
・ARG.SIMILAR TO GAUTHIER'S ARE ADVANCED IN N., UTILITY-MAXIMIZATIN,


・MACLEAN.D.ED.
・THE SECURITY GAMBLE:DETERRENCE DILEMMAS IN THE NUCLEAR AGE(ONLY:LEWIS.D.)
・TOTOWA, NJ.ROWAN AND ALLENHELD.1984.
・LEWIS.D., (GAUTHIER, )KAVKA.G.S., KENNY,
・SECURITY GAMBLE, DETERRENCE DILEMMA, RETALIATING,



MIDWEST STUDIES IN PHILO.V.13.:ETHICAL THEORY.CHARACTER AND VIRTUE
・U.OF MINNESOTA PR.1988.PA.4180Y.
・MACINTYRE, BAIER, ARISTO., CONLY.S., PLATON,
・CHARACTER AND VIRTUE,


・GOUHIER.H.
・BLAISE PASCAL.CONVERSION ET APOLOGETIQUE
・VRIN 86.6090Y.
・PASCAL,
・APOLOGETICS, FAITH, GOD, PARI?,


・PUGH.A.R.
・THE COMPOSION OF PASCAL'S APOLOGIA
・UNIV.OF TORONTO PR.84.11250Y.
・PASCAL,
・APOLOGETICS, FAITH, GOD, PARI?,


・BRUNET.G.
・LE PARI DE PASCAL
・DESCLEC DE BROUWER 1956.
・PASCAL,
・APOLOGETICS, FAITH, GOD, PARI?,


・LACOMBE.R.E.
・L'APOLOGETIQUE DE PASCAL
・PUF 1958.PARIS
・PASCAL,
・APOLOGETICS, FAITH, GOD, PARI?,


・GOLDMAN.L.
・THE HIDDEN GOD, PP.208-211, 284F.

・PASCAL, GOLDMANN.L., MERE, MONTAIGNE,
・AD HOMINEN APPROACH IN APOLOGETICS, WAGER ARG., PARI,


・PASCAL
・OEUVRES COMPLETES
・EDITION DE SEUIL 1963.
・PASCAL,


・GAUS.G.F.
・VALUE AND JUSTIFICATION:THE FOUNDATIONS OF LIBERAL THEORY, CAMBRIDGE UP.1990.PA.19.95D.
・CAMBRIDBE UP.1990.
・GAUS.G.F., HUME, WILLIAMS.B., GAUTHIER, BENN.S., BAIER, BECKER.L.C., FEINBERG, FINDLAY.J.N., GAUTHIER, HAKSAR.V., HARE, HOBBES, KANT, LOCKE, LYONS.W., MILL, MOORE, NAGEL.T., NOZICK, PARFIT, PERRY.R.B., RASHDALL.H., RAWLS, RESCHER, TRIGG,
・VALUE AND JISTIFICATION, COMPLIANCE PROBLEM, CONTRACTUAL ARG.,


・KRAWIETZ.K.+EDS.
・THEORIE DER NORMEN, // STUDER.H., ANSAETZE DER BEG.MORALISCHER NORMEN
・1984.
・HAB., STRUDER.H., RAWLS,
・BEG.DER MORALISCHER NORMEN, 反省的均衡REFLEXIVE EQUILIBRIUMの優位、


・BRANDT.R.B.
・ETHICAL THEORY ONLY:TABLE OF CONTENTS, CH.10, 11, 14.
・PRENTICE-HALL 1959
・BRANDT.R., TOULMIN, BAIER, KNEALE, WHITE.M., RAWLS, FRANKENA, BENEDICT.R., PLATON, TAYLOR.P., STACE, MALINOWSKI, MOORE, ROSS, SIDGWICK, PRICHARD, HARE, HART, EWING, BROAD, BRUNTON.J.A.,
・JUSTIFICATION, ETHICAL REALTIVISM, MORAL OBLIGATION A.PERSONAL INTEREST, WHY BE MORAL?,


・GOSPATH.S./GOSEPATH?
・AUFGEKLAERTES EIGENINTERESSE
・SUHRKAMP 1992.48DM.
・APEL, ARISTO., DAVIDSON, ELSTER.J., FOLEY.R., GOLDMAN.A.I., HAB., HARMANN.G., HUME, KANT, POPPER, RAWLS, TUGENDHAT, WILLIAMS, WITT., WINCH, WOLF.U.,
・AUFGEKLAERTES EIGENINTERESSE, SELF-INTEREST, RATIONALITAET, CHOICE, BEG.VON NORM,


・MONTAGUE.P.
・IN THE INTEREST OF OTHERS
・KLUWER 1992.120DFL.MARUZENN:13200Y.
・MONTAGUE.P.,
・ARE WE MORALLY REQUIRREQUIRED TO ACT IN THE INTERESTS OF OTHERS?,


・EBELING.H.
・DIE IDEALE SINNDIMENSION
・K.ALBER 1982
・KANT, HAB., APEK, KUHLMANN,
・LETZTBEG., IDEALE SPRECHSITUATION, FAKTUM DER KOMMUNIKATION, FAKTUM DER VERNUNFT, ARG.,


・SLOTE.M.
・BEYOND OPTIMIZING:A STUDY OF RATIONAL CHOICE
・HARVARD UP.1989.
・SLOTE, DAVIDSON, PARFIT, RAWLS, WILLIAMS, GAUTHIER,
・RATIONAL CHOICE, CONSEQUENTIALISM, DILEMMA, MAXIMIZING, OPTIMAIZING, SUPEREROGATION, UTILITARIANISM, VIRTUE,


・GEBAUER.R.
・LETZTE BEGRUENDUNG.EINE KRITIK DER DISKURSETHIK VON J.HAB.
・W.FINK, MUENCHEN 1993. 58DM.
・HAB.,
・LETZTE BEG.,


・HART
・PUNISHMENT AND RESPONSIBILITY , ESP.:PROLEGOMENON TO THE PRINCIPLES OF PUNISHMENT
・OXFORD UP.1964
・HART, AUSTIN,
・EXCUSE≠JUSTIFICATION, PUNISHMENT,


・SCHUESSLER.R.
・STRATEGIE, EVOLUTION UND KOOPERATION, PH D. DISS.OF UNIV.MUENCHEN
・1988.
・SCHUEESLER.R., VOSS.T.,


・COLEMAN.J.
・FOUNDATION OF SOCIAL THEORY
・1990.
・COLEMAN.J.,
・RATIONAL CHOICE THEORY,


・BAHM.A.J.
・WHY BE MORAL 2.ED.
・WORLD BOOKS 1992. PA. 15D.

・WHY BE MORAL?, INTRINSIC VALUE, SELF, SATISFACTION AS AESTHETIC,


・DORSCHEL.A.ED.
・TRANSZENDENTLPRAGMATIK
・STW.1081.1993.30DM.
・APEL, SEARLE, KUHLMANN, HAB., POEGGELER, WITT.,
・TRANSZENDENTALPRAGMATIK, A.VS.H., A.>WITT., PERFORMATIVE SELBSTWIDERSPRUCH, LETZTBEG., DISKURSETHIK,


・FRANKENBERG.G.ED.
・AUF DER SUCHE NACH DER GERECHTEN GESELLSCHAFT
・FISCHER TASCHENBUCH 12035. 1994.01.16.90DM./18.90DM.
・FRANKENBURG.G., BERNSTEIN.R., FRASER.N., GUENTHER.K.,
・WIE LAESST SICH IN EINER "GESELLSCHAFT DER INDIVIDUEN", EGOISTISCHER U.SELBSTGERECHTER INDIVIDUEN......EINE NEUE GEMEINSCHAFT?, LIBERALE U.KOMMUNITAERE DEMOKRATIE,


・KRAUS.J.S.
・THE LIMITS OF HOBBESIAN CONTRACTARIANISM
・CAMBRIDGE UP.NY.HARD.49.95D.
・HOBBES, GAUTHIER?,
・CONTRACTARIANISM,


・BICCHIERI.C.
・RATIONALITY AND COORDINATION
・CAMBRIFE UP.HARD 54.95D.
・BICCHIERI.C., GAUTHIER, BAYES,
・RATIONALITY AND COORDINATION,


・GAUTHIER.D.+EDS.
・RATIONALITY.JUSTICE AND THE SOCIAL CONTRACT:THEMES FROM MORALS BY AGREEMENT
・U.OF MICHIGAN PR.39.50D. >>7548Y.
・GAUTHIER, SUGDEN.R., HOLLIS.M., NIDA-RUEMELIN.J., WEALE.A., LEHNING.P.B., GOODIN.R.E., BINMORE.K., /HOBBES, RAWLS, BUCHANAN.J.M., HUME, HARSANYI, KALAI, KANT, NASH, NOZICK, RUBINSTEIN.A., WOLFF.R.P., ZEUTHEN.F.,
・CONTRACTARIANISM, JUSTICE, SEPARATENESS OF PERSON, EQUAL RATIONALITY, BARGAINING A.MORALITY, IMPARTIALITY, DIFFERENCE PRINCIPLE, MINMAX RELATIVE CONCESSION, MORAL PSYCHOLOGY, PRISONER'S DILEMMA, UTILITARIANISM,


・GAUTHIER.D.+EDS.
・RATINALITY, JUSTICE, AND THE SOCIAL CONTRACT.THEMES FROM "MORALS BY AGREEMENT"
・ANN ARBOR, MI.1993. CL.40D.
・GAUTHIER,


・RESCHER.N.
・PLURALISM:AGAINST THE DEMAND FOR CONSENSUS
・OXFORD UP.1993.25P.
・RESCHER >HAB.,
・PLURALISM, CONSENSUS THEORY OF TRUTH, SCEPTICISM, COMMUNICATION,


・VAN INGEN.J.
・WHY BE MORAL? THE EGOIST CHALLENGE
・LANG.1994.PB.42 SFR.68.40DM.
・VAN INGEN.J., AIKEN.H.D., BRUNTON.J.A., BUTLER, CARLSON.G.R., FRANKENA, GEWIRTH, GLAUCON, KALIN.J., KANT, MEDLIN.B., MONRO.D.H., MOORE, MURDOCH, NIELSEN, PLATON, RAWLS, SIDGWICK, SOCRATES, TAYLOR.P.W., TOULMIN, WILLIAMS, WITT., GAUTHIER,
・WHY BE MORAL?, EGOIST,


・NOZICK.R.
・THE NATURE OF RATIONALITY
・PRICETON UP.HB.19.95D.0-691-07424-0./PB.2620Y.
・NOZICK, NEWCOMBE, CARNAP, DAVIDSON, DREUD, GIBBARD, GOODMAN, HARMAN.G., HUME, KANT, KUHN, LEWIS.D., NISBETT.R., POPPER, PUTNAM, QUINE, SEN, SIMON.H., VON NEUMANN, WITT.,
・NEWCOMB(S PROBLEM, PRISONER'S DILEMMA, RATIONAL BELIEF, INSTRUMENTAL RATIONALITY,


・HEIL.J.ED.
・RATIONALITY, MORALITY, AND SELF INTEREST
・ROWMAN & LITTELFIELD 1993.PB.23.50D./UNIV.OF AMERICAN ROWMAN LITTELFIELD PB.27.50D.0-8476-7811-3.

・RATIONALITY, MORALITY, SELF INTEREST,


・SMITH.B./SMITH.D.W.
・THE CAMBRIDGE COMPANION TO HUSSERL
・CAMBRIDGE UP.1995.PB.2980Y.
・HUSSERL,


・ELSTER.J.
・SOUER GRAPE
・CAMBRIDGE UP.1983.
・ELSTER.J., ARENDT, ARROW, BARRY.B., BENN.S., BERLIN, BUCHANAN.J., BOURDIEU, DAHL.T.S., DENNETT.D., DREYFUS.H.L./S., FINLEY.M.I., FRANKFURT.H.F., GIBBARD.A., GOODIN.R., HAB., HART, HEGEL, KENNY.A., KOLM.S.-C., LEIBNIZ, MARX, MILL, NAGEL, NOZICK, PARFIT, RAWLS, SCHELLING.T.C., SCHUMPETER, SEN, STENDHAL, TAYLOR.C., TAYLOR.M., VEYNE.P., WEBER, WINSTON.G.,
・RATIONALITY, BELIEF, GAME THEORY, NEGATION, PREFERENCE,


・RELPH.E.
・MODERN URBAN LANDSCAPE
・15.95>14.36D.
・RELPH.E.,
・MODERN URBAN LANDSCAPE,


・CHAPPELL.V.ED.
・THE CAMBRIDGE COMPANION TO LOCKE
・CAMBRIDGE UP.1995.PB.17.95D.
・LOCKE,


・HECK.T.L.ED.
・DAS PRINZIP EGOISMUS
・NOUS-VERLAG, TUEBINGEN 1994.86DM.

・EGOISMUS, EGOISM,


   2−2. 書評


・MANSBRIDGE.J.J.ED.
・BEYOND SELF-INTEREST
・ETHICS 101.1991.07./UNIV.OF CHICAGO PR.1990.PA 15.95D
・HELD.V., KOHLBERG,
・SELF-INTEREST,


・FLANAGAN.O.
・THE VARIETYS OF MORAL PERSONALITY:ETHICS AND PSYCHOLOGICAL REALISM.HARVARD UP.1991.27.95P./VARIETIES...PA.16.95D.
・MIND V.101.1992.
・FLANAGAN.O., GLAUCON, PIAGET, KOHLBERG, MACINTYRE, SANDEL, GILIGAN, MILLIGAN,
・PSYCHOLOGIAL REALISM,


・ELSTER.J.
・CEMENT OF SOCIETY, CAMBRIDGE UP.1989.PA.16.95D.
・JP 88.N.12.1991.12.
・ELSTER.J., HAMPTON.J., HUME, PARETO, KANT,
・FREE RIDER, PRISONER'S DILEMMA, NORM, DECISION,


・TYLER.T.
・WHY PEOPLE OBEY THE LAW, YALE UP.1990.30.00D.
・ETHICS 102-2.1992.01.
・TYLER.T.,
・T.> ECONOMIC THEORY OF CRIME AND PUNISHMENT, N T.:EDUCATION AND PROCEDURAL FAIRNESS PRODUCE GREATER RETURNS THAN ATTEMPTED DETERRENCE,


・COPP, D./ZI
・MORALITY, REASON AND

・BARON, BAIER, NIELSEN, HARMAN,
・MORALITY, REASON, TRUTH, JUSTIFICATION,


・BECKER, L.C
・ON JUSTIFYING MORAL

・BECKER, L.C., BROWN, P.G.,
・JUSTIFICATION, SKEPTICISM, MORAL JUDGEMENT,


・GEWIRTH.A.
・REASON AND MORALITY

・GEWIRTH,
・REASON AND MORALITY, P. OF GENERIC CONSISTENCY,


・HAMPSHIRE.
・MORALITY AND CONFLIC

・HAMPSHIRE, ARISTO., MACINTYRE,
・NEO-ARISTOTELISMUS, LEBENSFORM, MORAL, CONFLICT,


・KUPPERMAN.
・THE FOUNDATION OF MO

・KUPPERMAN, NORMAN.R., KANT, MOORE
・MORALITY, CONSEQUENTIALISM,


・SLOTE.M.
・COMMON-SENSE MORALIT

・SLOTE.M.,
・COMMON-SENSE MORALITY, CONSEQUENTIALISM, INTUITION,


・WONG.D.+
・MORAL RELATIVITY +

・WONG.D.B., BROWN.S.C., MAYO,
・MORAL RELATIVITY, CULTURAL DIVERGENCE, OBJECTIVITY,


・FRANKENA.W
・THINKING ABOUT MORAL

・FRANKENA, FOOT,
・MORALITY, WHY BE MORAL?,


・ARKES.H.
・FIRST THING:AN INQUI

・ARKES.H., HARE, KANT,
・CULTURAL RELATIVISM, MORAL る,


・KENNY.A.
・THE GERITAGE OF WISD

・KENNY, WILLIAMS, NAGEL, KANT,
・MORAL LUCK, WISDOM, PURE MORALITY,


・GERT.B.
・A NEW JUSTIFICATION

・GERT, KANT, BAIER, RAWLS,
・JUSTIFICATION OF MORAL RULE, RATIONALLY ALLOWED,


・KAGAN.S.
・THE LIMITS OF MORALI

・KAGAN,
・LIMITS OF MORALITY,


・NIELSEN.K.
・WHY BE MORAL?

・NIELSEN,
・WHY BE MORAL?,


・NIELSEN.K.
・MARXISM AND THE MORA

・NIELSEN, MARX,
・MORAL POINT OF VIEW,


・GOLDMAN.A.
・MORAL KNOWLEDGE

・GOLDMAN.A., HOBBES,
・MORAL KNOWLEDGE, COHERENTISM,


・FUMERTON.R.
・REASON AND MORALITY
・ETHICS V101.04.1991.
・FUMERTON.R., HOBBES, HAMPTON.J., MOORE, HUME, PARFIT,
・WHY BE MORAL?, RELATIVISM, RATINAL ACTION,


・SADURSKI.W.
・MORAL PLURALISM AND LEGAL NEUTRALITY
・ETHICS V101.04.1991.
・SADURSKI.W., RAWLS, RAZ, HARMAN, WALZER,
・MORAL PLURALISM LEGAL NEUTRALITY, SHARED UNDERSTANDING, RELATIVISM,


・HARMAN.G.
・THE NATURE OF MORALITY
・MIND 1979.01.
・HARMAN.G.,
・NEW NATURALISM, NATURALIZATION OF MORALITY,


・BITTNER.R.
・WHAT REASON DEMANDS
・JP LXXXVIII N.9.1991.09.
・BITTNER.R., KANT, HARE, NAGEL.T., GEWIRTH, RAWLS, SEARLE,
・WHY BE MORAL?, WHY SHOULD I BE MORAL≠SHOULD I BE MORAL?,


・MACINTYRE
・THREE RIVAL VERSIONS OF MORAL ENQUIRY.DUCKWRTH 1990.PA.12.95P.
・PHILO.66-258.1991.
・MACINTYRE, PLATON, NIETZSCHE, ARISTO.,
・INCOMMENSURABILITY, UNTRANSLATABILITY, MORAL,


・SPRIGGE.T.L.S.
・THE RATIONAL FOUNDATIONS OF ETHICS 1988.
・PQ91.10.
・SPRIGGE.T.L.S., ROSS, MOORE, AYER, STEVENSON, HOBBES, HUME, BUTLER, KANT, BRADLEY,
・FOUNDATIONS OFETHICS, HEDONISM, WHETHER TO ACCEPT A MORAL JUDGMENT,


・HARDIN.R.
・MORALITY WITHIN THE LIMITS OF REASON 1988.
・PQ91.10.
・HARDIN.R.,
・UTILITARIANISM, LIMITS OF REASON,


・FLANAGAN.O.
・THE VARIETYS OF MORAL PERSONALITY:ETHICS AND PSYCHOLOGICAL REALISM.HARVARD UP.1991.27.95P.
・MIND V.101.1992.
・FLANAGAN.O., GLAUCON, PIAGET, KOHLBERG, MACINTYRE, SANDEL, GILIGAN, MILLIGAN,
・PSYCHOLOGIAL REALISM,


・FORSBERG.R.P.
・THOMAS HOBBES' THEORY OF OBLIGATION, LONGWOOD ACADEMY, 1990.35.00D.
・ETHICS 102.1991.10.
・HOBBES,


・TAYLOR.C.
・SOURCES OF SELF, CAMBRIDGE UP.1989.30.00P.
・PHILO.Q.42-167.1992.04.
・TAYLOR.C., HAB., HEGEL, HOBBES, HUME, WITT., WILLIAMS, ENGELS,
・SOURCES OF SELF,


・MACINTYRE.A.
・THREE RIVAL VISIONS OF MORAL ENQUIRY, DUCKWORTH 1990.12.95P.
・PHILO.Q.42-167.1992.04.
・MACINTYRE, NIETZSCHE,


・DANCY.J.
・MORAL REASONS, BLACKWELL 1993.
・PQ 45-178.1995.01.
・DANCY.J., NAGEL, MCDOWELL,
・MORAL REASON, INTERNALISM, DESIRE, MOTIVE, PARTICULARISM,


・HOLLIS.M./VOSSENKUHL.W.EDS.
・MORALISCHE ENTSCHEIDUNG UND RATIONALE WAHL, OLDENBOURG VERLAG MUENCHEN 1992.98DM.
・ETHICS 105-4.1995.

・MORALISCHE ENTSCHEIDUNG, RATIONALE WAHL,


・BICCHIERI.C.
・RATIONALITY AND COORDINATION, CAMBRIDGE UP.1993.54.95D.
・ETHICS 105-4.1995.
・BICCHIERI.C.,
・RATIONALITY AND COORDINATION,


   2−3. 論文


・KUFLIK, A.
・A DEFENS OF COMMON-S

・PARFIT, D.,
・COMMON-SENSE MORALITY, PRISONER'S DILEMMA,


・FOOT, P.
・UTILITARIANISM AND T

・FOOT, SCANLON, T.M., HARE,
・UTILITARIANISM, VIRTUE, MORAL POINT OF VIEW,


・BECKER, L.C
・THE FINALITY OF MORA

・FOOT, WARNOCK,
・JUSTIFICATION, MORAL JUDGEMENT,


・PIKE, N.
・RULES OF INFERENCE I

・TOULMIN, HARE, PETERS, MACINTYRE,
・RULE OF INFERENCE, MORAL ARG., JUSTIFICATION,


・BENHABIB, S
・JUDGMENT AND THE MOR

・ARENDT, KANT, RAWLS, HAB., ARISTO.
・URTEILSKRAFT, JUSTIFICATION, MORALITY, PUBLIC LIFE,


・ACHAM.K.
・RATIONALE MORALBEGRU

・ACHAM, POPPER, ALBERT, FICHTE,
・RATIONALISMUS, MORAL, BEG., METHAETHIK, SZIENTISMUS,


・TUGENDHAT
・ZUR ENTWICKLUNG VON

・HAB., ALEXY, TUGENDHAT,
・BEG., ARG., MORAL, WAHRHEIT, DISKURS,


・TAYLOR.P.W
・THE ETHNOCENTRIC FAL

・TAYLOR.P.W., BAIER, LADD, SINGER,
・ETHNOCENTRIC FALLACY, MORAL POINT OF VIEW,


・BAIER.K.
・THE CONCEPTUAL LINK

・BAIER, FOOT, NIELSEN, KANT, HOBBES
・MORALITY, RATIONALITY, EGOISM,


・CARSON.TH.
・THE STATUS OF MORALI

・HARE, HARMAN, TAYLOR.P.W.,
・MORALITY, RELATIVISM AND NIHILISM,


・FOOT.F.
・VIRTUES AND VICES, A

・FOOT, KANT,
・MORALITY AS A SYSTEM OF HYPOTHETICAL IMPERATIVES,


・FRANKENA
・HAS MORALITY AN INDE

・FRANKENA, HARE, TAYLOR.P.W.,
・MORAL POINT OF VIEW, WHY BE MORAL?,


・FRANKENA
・MORAL-POINT-OF-VIEW THEORY
・BOWIE, NORMAN E.ED., ETHICAL THEORY IN THE LAST QUARTER OF THE TWENTIEH CENTURY, HACKETT PUB.1982.19.50.
・FRANKENA, HARE, TAYLOR, BAIER,
・MORAL POINT OF VIEW, WHY BE MORAL?,


・HUGLY.P.+
・IS MRAL RELATIVISM C


・MORAL RELATIVISM,


・HOLLOWAY.M
・JUSTIFYING MORALITY

・KANT, WILLIAMS, FOOT, SINGER.P.,
・JUSTIFYING MORALITY, JUSTIFICATION, IMPERATIVE,


・KEKES.J.
・MORAL CONVENTIONALIS

・HART, HARE, MILL,
・MORAL CONVENTIONALISM, PRIMA FACIE, JUSTIFICATION,


・KOLLER.P.
・RATIONALITAET UND MO

・KANT, BAIER, APEL, HARE,
・RATIONALITAET UND MORAL, BEG.,


・NIELSEN.K.
・WHY SHOULD I BE MORA

・BAIER, NIELSEN, KANT, HOBBES,
・WHY SHOULD I BE MORAL?, MORAL POINT OF VIEW,


・OVERVOLD.M
・MORALITY, SLF-INTERE

・PRICHARD, HARE, KANT, BRANDT,
・MORALITY, SELF-INTEREST, RATIONALITY, JUSTIFICATION,


・DAVIS.CH.
・REASON, TRADITION, COM

・HAB., MCCLOSKEY.H.J., BRANDT,
・WHY BE MORAL?, RATIONAL, TRADITION, COMMUNITY, RELIGIO


・SINGER.M.G
・COMMON SENSE AND PAR

・SINGER.M.G., SIDGWICK, BRADLEY,
・COMMON SENSE, MORALITY,


・SNARE.F.
・THE EMPIRICAL BASES

・MACKIE, HARMAN, KUHN, SNARE.F.,
・MORAL SCEPTICISM,


・POLLOCK.L.
・FREEDOM AND UNIVERSA

・HARE, DEWEY,
・FUNDAMENTAL MORAL PRINCIPLE, JUSTIFICATION, REGRESS,


・HARROD.R.F
・UTILITARIANISM REVIS

・HARROD.R.F., MOORE, KANT, MILL,
・UTIRITARIANISM, EGOISM,


・GEWIRTH.A.
・METAETHICS AND MORAL

・GEWIRTH, AYER, FRANKENA, BENTHAM,
・METAETHICS AND MORAL NEUTRALITY, UTILITARIANISM,


・REGIS.E.JR
・WHAT IS ETHICAL EGOI

・KALIN, MEDLIN, BAIER,
・MORAL EGOISM, E.;UNIVERSAL, INDIVIDUAL, SELF-INTEREST


・PATZIG.G.
・DIE BEG.MORALISCHER

・PATZIG, RAWLS, RIEDEL, HEGEL,
・BEG.DER MORALISCHEN NORMEN,


・SMART.J.J.
・WHY MORAL LANGUAGE?

・SMART.J.J.C., MACKIE, FOOT,
・MORAL LANGUAGE, OUGHT, INTUITION, IMPERATIVES,


・BEEHLER.R.
・REASONS FOR BEING MO

・NIELSEN,
・WHY BE MORAL?, REASON, MORAL POINT OF VIEW,


・NIELSEN.K.
・ON GIVING REASONS FO

・NIELSEN, KANT,
・WHY BE MORAL?, REASON, MORAL POINT OF VIEW,


・BRAUNGART.
・ETHICS AND ITS AMORA

・HOBBES, MOORE.S., BAIER,
・AMORAL JUSTIFICATION OF MORAL, WHY BE MORAL?,


・WHITELEY.C
・THE JUSTIFICATION OF

・WHITELEY.C.H.,
・JUSTIFICATION OF MORAL, SUBJECTIVISM, AUTONOMY, LIFE,


・HOEFFE.O.,
・PRAKTISCHE VERNUNFT

・HOEFFE, LORENZEN, SCHWEMMER,
・TRANSZENDENTAL, MORALPRINZIP, BERATUNG, NORM, BEG.,


・WINCH.P.
・THE UNIVERSALIZABILI

・WINCH, HARE, SIDGWICK, SINGER,
・UNIVERSALIZABILITY OF MORAL JUDGEMENT,


・BUNGE.M.
・ETHICS AS ASCIENCE

・BUNGE, FEIGL,
・MORAL DISCOURSE, JUSTIFICATION, IS AND OUGHT,


・OLAFSON.F.
・META-ETHICS AND THE

・OLAFSON, FRANKENA, KELSEN, HARE,
・META-ETHICS, MORAL LIFE, NEUTRALITY, RULE, GAME,


・WILLIAMS.B
・UTILITARIANISM AND M

・WILLIAMS, KANT,
・UTILITARIANISM AND MORAL SELF-INDULGENCE,


・MASON.H.E.
・ON MORAL CERTAINTY

・WITT.,
・MORAL CERTAINTY, LIFE,


・KOCH.F.A.
・DIGGING OUT THE ROOT

・WITT., KANT,
・ULTIMATE FOUNDATION OF MORALITY, ETHICS, RULE,


・MORRIS.C.W
・FOUNDATIONALISM IN ETHICS

・RAWLS, NOZICK, GAUTHIER,
・MORAL FOUNDATIONALISM;SIMPLE, REDUCTIVE,


・HOERSTER.N
・ZUR BEG.EINER MINIMA

・HOERSTER,
・MINIMALMORAL, NORM, INTUITIONISMUS,


・PHILIPS.M.
・WEIGHING MORAL REASO

・BAIER, BENNETT, ROSS, RAWLS,
・MORAL REASON, MORAL POINT OF VIEW, COMPLETE REASON,


・MENDOLA.J.
・GAUTHIER'S MORALS BY

・GAUTHIER, BRANDT, BAIER,
・MORALS BY AGREEMENT, TWO KINDS OF RATIONALITY,


・DYKSTRA
・THE PLACE OF REASON

・TOULMIN, SIDGWICK,
・MORAL REASONING, GOOD REASON, CRITERIA, WE, COMMUNITY,


・NIELSEN.K.
・THE FUNCTIONS OF MOR

・NIELSEN, TOULMIN, RYLE, BAIER,
・MORAL POINT OF VIEW, RATIONAL, DESCRIPTION, USAGE,


・COBURN.R.C
・MORALITY, TRUTH, AND

・RAWLS, PUTNAM, LEWIS, NAGEL.T.,
・MORALITY, TRUTH, RELATIVISM, ETHICAL REALISM,


・DOUGLAS.M.
・MORALITY AND CULTURE

・DOUGLAS, NEEDHAM,
・MORALITY AND CULTURE, RELATIVISM,


・LYONS.W.
・IS HARE'S PRESCRIPTI

・HARE, LYONS.W.,
・NEUTRALITY, PRESCRIPTIVISM, MORAL GAME, RULE,


・REGIS.E.JR
・WHAT IS ETHICAL EGOI

・REGIS, WILLIAMS, MEDLIN, KALIN,
・ETHICAL EGOISM,


・THORNTON.J
・CAN THE MORAL POINT

・THORNTON, BAIER, FOOT,
・MORAL POINT OF VIEW, JUSTIFICATION, NATURALISM,


・CAMPBELL.R
・GAUTHIER'S THEORY OF

・GAUTHIER, RAWLS,
・MORALS BY AGREEMENT, FOUNDATION, JUSTIFICATION,


・FRANKENA
・THE PHILOSOPHER'S AT

・FRANKENA, FOOT, ANSCOMBE, HARE,
・PHILOSOPHER'S ATTACK ON MORALITY, ETHOS, MPV,


・RAWLS
・KANTIAN CONSTRUCTIVI

・RAWLS, KANT,
・BACKGROUND JUSTICE, JUSTIFICATION, INTUITIONISM,


・RAWLS
・JUSTICE AS FAIRNESS

・RAWLS, HART, KANT, HOBBES,
・JUSTICE AS FAIRNESS, UTILITARIANISM, CONTRACT, BARGAIN-THEORETIC MODEL,


・ADAMS.R.M.
・SHOULD ETHICS BE MOR

・PARFIT, BUTLER, SIDGWICK, FOOT,
・COMMON-SENSE MORALITY, IMPARTIALITY, PERSON,


・HARRISON.B
・MORALITY AND INTERES

・HARRISON.B., KANT, FOOT,
・MORALITY AND INTEREST,


・SHAW.W.H.
・INTUITION AND MORAL

・NOZICK, ROSS, RAWLS, HARE,
・INTUITION AND MORAL PHILO.,


・MACYNTYRE.
・MORAL ARGUMENTS AND

・MAYNTYRE, HELD.V., RORTY,
・INTELLECTUALS, MORALITY UND SITTLICHKEIT,


・SNARE.F.
・J.RAWLS AND THE METH

・RAWLS, SIDGWICK, HUME, HARE,
・ORIGINAL POSITION, COMMON SENSE, CONSIDERED MORAL J.


・MILLER.E.F
・PRUDENCE AND THE RUL

・HAYEK, ARISTO., NIETZSCHE, THOMAS
・PRUDENCE AND THE RULE OF LAW, LIBERTY, ORDER,


・LEIST.A.
・DIESSEITS DER 'TRANS

・APEL, HAB., KUHLMANN,
・TRANSZENDENTALPRAGMATIK, LETZTBEG., MORAL, DISKURS,


・GAUTHIER.D
・REASON TO BE MORAL?

・GAUTHIER, BAIER, PARFIT, A.SMITH,
・REASON TO BE MORAL?.WHY BE MORAL?, MORAL POINT OF V


・RESCHER.N.
・RATIONALITY AND MORA

・RESCHER,
・RATIONALITY AND MORAL OBLIGATI0ON, PRISONER'S DILEM


・STERBA.J.P
・JUSTIFYING MORALITY

・STERBA, BAIER, SINGER.P., GEWIRTH
・JUSTIFYING MORALITY, MORAL POINT OF VIEW, SELF-INTER


・HELD.V.
・RATIONALITY AND REAS

・GEWIRTH, RAWLS, NAGEL, GAUTHIER,
・WHY BE MORAL?, REASONABLE COOPERATION, EGOISM,


・MACINTYRE
・MORAL ARGUMENTS AND

・MACINTYRE, HELD.V., RORTY, ARENDT
・MORAL ARG.AND SOCIAL CONTEXT, COMMUNITY,


・ACKERMAN.B
・WHY DIALOGUE?

・ACKERMAN, SCALON, HAB., HAYEK, RAW
・DIALOGUE, MORAL, LIBEALISM, CONVERSATION,


・CAMPBELL.R.
・MORAL JUSTIFICATION AND FREEDOM
・JP 85.1988.192-213
・CAMPBELL.R., GAUTHIER, RAWLS, HARSANYI, FRANKFURT.H., AXERLOD.R., ELSTER.J., GILLIGAN.C., BAIER.A.,
・JUSTIFICATION AND FREEDFOM, PRISONER'S DILEMMA, CM, LIBERTARIAN, DISPOSITION,


・CAMPBELL.R.
・THE PRISONER'S DILLEMMA AND THE SYMMETRY ARGUMENT FOR COOPERATION
・ANALYSIS 49-2 1989
・CAMPBELL.R., DAVIS.L., HARDIN.R., RAPOPORT.A., WATKINS.J.,
・THE PRISONER'S DILEMMA, COOPERATION,


・CUMMISKEY.D.
・DESERT AND ENTITLEMENT:A RAWLSIAN CONSTRAINTS AND TRUMPS
・ANALYSIS 47-1.1987.
・RAWLS, NOZICK, FEINBERG,
・DESERT AND ENTITLEMENT,


・FIRTH.R.
・ETHICAL ABSOLUTISM AND THE IDEAL OBSERVER
・PHILO.AND PHENOME.RESEARCH 12(1952)
・FIRTH.R.,
・IDEAL OBSERVER,


・HEGSELMANN.R.
・REVIEW ARTICLE:RATIONAL EGOISM, MUTUAL ADVANTAGE AND MORALITY:ON:GAUTHIER, MORALS BY AGREEMENT
・ERKENNTNIS 31-1.89.
・GAUTHIER, HEGSELMANN,
・RATIONAL EGOISM, MORALS BY AGREEMENT,


・RIEDEL.M.
・IMPUTATION DER HANDLUNG UND APPLIKATION DES SITTENGESETZES
・ALLGGEMEINE ZEITSCHRIFT FUER PHILO.1/89
・RIEDEL, KANT,
・URTEILSKRAFT, FAKTUM DER VERNUNFT,


・SANDERS.S.M.
・IS EGOISM MORALLY DEFENSIBLE?
・PHILOSOPHIA V18 N2-3.1988.

・EGOISM,


・SINGER.P.
・A REFUTATION OF ORDINARY MORALITY : REVIEW OF:KAGAN.S., THE LIMITS OF MORALITY
・ETHICS V101.04.1991.
・KAGAN.S., SINGER.P., NAGEL.T., SIDGWICK,
・REFUTATION OF ORDINARY MORALITY, LIMIT OF MORALITY,


・HARMAN.G.
・RELATIVISTIC ETHICS:MORALITY AS POLITICS

・HARMAN.G., FRANKENA, FOOT,
・RELATIVISM, UTILITARIANISM, NAIVE VIEW OF MORALITY,


・TAYLOR.P.W
・ON TAKING THE MORAL POINT OF VIEW
・MIDWEST STU.IN PHILO.3.1978
・TAYLOR.P.W., BAIER, RAWLS, HARE, FEINBERG,
・MORAL POINT OF VIEW,


・SCHWEMMER
・DAS "FAKTUM DER VERNUNFT" UND DIR REALITAET DES HANDELNS
・IN:HANDLUNGSTHEORIE U.TRANSZENDENTALPHILO., HRSG V.PRAUSS.G. V.KLOSTERMANN 1986.
・SCHWEMMER, KANT,
・FAKTUM DER VERNUNFT, TRANSZENDENTALPHILO.NORMENBEG.,


・PATZIG
・"PRINCIPIUM DIIUDICATIONS" U."PRINCIPIUM EXECUTIONS"

・PATZIG, KANT, APEL, ILTING, ARISTO., MACKIE,
・FAKTUM DER VENUNFT, BEG.NORM, ARG.,


・FREEMAN.S.
・CONTRACTUALISM, MORAL MOTIVATION, AND PRACTICAL REASON
・JP 86-6.1991.O6.
・RAWLS, SCANLON, BAIER.A., KANT, MACKIE, GAUTHIER, MILL, FOOT, SIDGWICK,
・CONTRACTUALISM, MOTIVATION, PRACTICAL REASON, UTILITARIANISM, INTUITIONISM, REASONABLENESS,


・GEWIRTH
・ETHICAL UNIVERSALISM AND PARTICULARISM
・JP 85-6. 1988.
・GEWIRTH, WALZER, BERLIN, HAGEL.T., TAYLOR.C., MEDLIN, FRANKENA, RAWLS, WILLIAMS,
・ETHICAL UNIVERSALISM AND PARTICULARISM, COMMUNITARIANISM,


・CLARKE.S.G.
・ANTI-THEORY IN ETHICS
・AMERICAN PHILO.QUARTERLY 24-3.1987.
・A.BAIER, HARE, DANIELS, RAWLS, HAMPSHIRE, WILLIAMS,
・ANTI-THEORTY IN ETHICS, COHERENTISM,


・SOSA.E.
・SERIOUS PHILOSOPHY AND FREEDOM OF SPIRIT
・JP 84-12.1987.
・SOSA.E., WALZER, HAB., DERRIDA, RORTY, BERNSTEIN,
・SERIOUS PHILO., FREE SPIRIT, PHRONESIS VS.THEORIA, INTUITION, NEOPRAGMATISM,


・KEKES.J.
・MORAL CONVENTIONALISM
・AMERICAN PHILO.QUARTERLY 22-1.1985.
・HART, DEVLIN, HARE, MILL,
・MORAL CONVENTIONALISM, CONSERVATISM,


・KEKES.J.
・MORAL INTUITION
・AMERICAN PHILO.QUARTERLY 23-1.1986.
・HAMPSHIRE, ROSS, RAWLS, HARE, WILLIAMS, FOOT, RORTY,
・MORAL INTUITION, CONSERVATISM,


・BROCK.D.W.
・THE JUSTIFICATION OF MORALITY
・AMERICAN PHILO.QUARTERLY V14-1.1977.
・BROCK.D.W., SINGER.M.G., BAIER, RAWLS,
・MORALITY, SELF-INTEREST, JUSTIFICATION, 道徳を正当化しうるような実践的理由の提供=不可能、道徳は正当化を必要とするという仮定そのものがX,


・FRANKENA
・THE CONCEPT OF MORALITY
・JP V63.1966.P689
・FRANKENA,
・MORALITY, SELF-INTEREST, JUSTIFICATION,


・ZIMMERMAN.D.
・META-ETHICS NATURALIZED
・CANADIAN J.OF PHILO.V.10.1980.
・MOORE, QUINE, HARMAN, PUTNAM, RAWLS, SINGER.P., SEARLE, GEACH, ZIMMERMAN.D.,
・META-ETHICS NATURALIZED, LINGUISTIC INTUITION,


・FLYNN.J.R.
・THE REALM OF THE MORAL
・AMERICAN OHILO.QUARTERLY V13-4.1976.
・NIETZSCHE, BAIER, NIELSEN, TOULMIN,
・THE REALM OF THE MORAL, EGOISM, JUSTIFICATION,


・BAIER
・MORAL OBLIGATION
・AMERICAN PHILO.QUARTERLY 3-3.1966.210-26.
・BAIER, HART, V.WRIGHT, AUSTIN,
・MORAL OBLIGATION, EGOISMの広い規定、


・GLASGOW.W.D.
・THE CONTRADICTION IN ETHICAL EGOISM
・PHILO.STUDIES 19-6.1968.
・GLASGOW.W.D., MEDLIN,
・EGOISM, CONTRADICTION IN ETHICAL EGOISM, 利己主義の自己矛盾、


・GLASGOW.W.D.
・METAPHYSICAL EGOISM
・RATIO 12.1970.
・GLASGOW.W.D., FRANKENA,
・EGOISM, 利己主義の自己矛盾、GOD,


・KALIN.J.
・TWO KINDS OF MORAL REAONING:ETHICAL EGOISM AS AMORAL THEORY
・CANDIAN J.OF PHILO.5-3.1975.
・KALIN.J., GRICE.R., BAIER, RAWLS, CAMPBELL.R., QUINN.W., MOORE, FRANKENA,
・EGOISM, 道徳的推論の二種、


・MURPHY.F.J.
・MOORE ON ETHICAL EGOISM
・PERSONALIST 52.1971.744-49.
・MOORE, BROAD, SIDGWICK,
・MOOREのEGOISM規定の比判、


・FOOT.P.
・MORAL BELIEF
・PROCEEDINGS OF THE ARISTO.SOCIETY 1958-9.
・FOOT, THRASYMACHUS, PLATON,
・WHY BE MORAL?, WANT, EGOISM,


・FARRELL.D.M.
・TAMING LEVIATHAN:REFLECTIONS ON SOME RECENT WORK ON HOBBES
・ETHICS 98.1988.
・HOBBES, HAMPTON.J., KAVKA.G.S.,


・LOUDEN.R.B.
・CAN WE BE TOO MORAL?
・ETHICS 98.1988.
・NIETZSCHE, SLOTE.M., FOOT, WILLIAMS, WOLF.S., FLANAGAN.O., BARON.M., ORWELL.G., GANDHI, ADAMS.R., KANT,
・SAINT, CAN WE BE TOO MORAL?, MORALITY,


・PAHEL+
・RECENT CONCEPTION OF MORALITY
・IN:PAHEL+EDS.
・BAIER, STRAWSON, FALK.W.D., FRANKENA,
・RECENT CONCEPTIONS OF MORALITY, MORAL POINT OF VIEW, CORRECT MORALITY, SOCIAL MORALITY,


・GORR.M.
・REASON, IMPARTIALITY AND UTILITARIANISM
・IN:MORALITY AND UNIVERSALITY 1985.
・HARE, BAIER, NAGEL.T., KANT, GAUTHIER, RAWLS, HARSANYI,
・REASON, IMPARTIALITY, UTILITARIANISM, UNIVERSALIZABILITY,


・WATKINS.J.W.N.
・COMMENT:'SELF-INTEREST AND MORALITY'
・KOERNER.S.ED., PRACTICAL REASON
・WATKINS.J.W.N., SEN, PARETO,
・SELF-INTEREST, MORALITY, PRISONER'S DILEMMA,


・SEN
・REPLAY TO CMMENT
・KOERNER.S.ED., PRACTICAL REASON
・SEN, WATKINS.J.W.N., PARETO,
・SELF-INTEREST, MORALITY, PRISONER'S DILEMMA, EGOISIM, PARETO-PRINCIPLE,


・GAUTHIER
・MORALITY AND ADVANTAGE
・GAUTHIER ED., MORALITY AND RATIONAL SELF-INTEREST
・GAUTHIER, HOBBES, BAIER, HUME,
・MORALITY AND ADVANTAGE, EGOISM, WHY BE MORAL?, PRISONER'S DILEMMA,


・CARLSON.G.
・ETHICAL EGOISM RECONSIDERED
・AMERICAN PHILO.QUARTERLY 10-1.1973.
・KALIN, MEDLIN, BRUNTON.J.A., CARLSON.G.R.,
・EGOISM,


・SINGER.M.G.
・ON GEWIRTH'S DERIVATION OF THE PRINCIPLE OF GENERIC CONSISTENCY
・ETHICS 95.1985.
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