調査艇「清流T」(1974-1989).いろんな事件がありました.
調査艇「清流U」(1989〜2006). とにかく活躍してくれました.
調査艇「清流V」(2006〜). ひとまわり大きくなりました.
滋賀大学教育学部の初代調査艇「湖精」(1963-1979)
2代目「湖精U」(1979〜1997).頑丈で安定感のある船でした
3代目「湖精V」(1997〜). 高速・小回り・浅瀬走航性を備えています
救助艇「せいらん」. 琵琶湖調査にも活躍しました(1970-80)
2代目「せいらん」(1980-89). よくトラブルをおこす船でした
環境教育湖沼実習センター分室. 調査艇の出動基地です. 2007年中に改築されます.
「清流」と「湖精」の桟橋です. ヨシの保護のために架け橋になっています.
レーダによる漂流ブイ追跡観測. 本日は強風のため出航できず,全員で記念撮影
レーダ波を反射するリフレクタ付きの漂流ブイ. 手作りです.
漂流板の放流. こちらは観測,向こうでは水上スキーをやっています.
流速計の回収. この流速計もよく働きました.
多景島の桟橋で,お寺の住職に日の丸で歓迎されているところです
沖白石. なんとも不思議な島です.
白髭神社の鳥居の前で. 雪の降る中での観測でした.
比良山を望む. 武奈岳には青春の思い出があります.
地学実験での記念写真. 当時1回生の学生たちも卒業しました.

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