著書(分担執筆含む)   (2016.8.18.更新)


【46】市川智史(2016)『日本環境教育小史』,ミネルヴァ書房,京都,384p,2016年8月20日.

【45】市川智史(2013)「参加・体験・ふりかえり」,水山光春編著『よくわかる環境教育』,ミネルヴァ書房,京都,pp.34-35,2013年7月.

【44】市川智史(2013)「大学における実践の成果と課題」,水山光春編著『よくわかる環境教育』,ミネルヴァ書房,京都,pp.160-161,2013年7月.

【43】市川智史(2013)「国連人間環境会議」,日本環境教育学会編『環境教育辞典』,教育出版,東京,pp.118-119,2013年7月.

【42】市川智史(2013)「テサロニキ会議」,日本環境教育学会編『環境教育辞典』,教育出版,東京,pp.222-223,2013年7月.

【41】市川智史(2013)「人間環境宣言」,日本環境教育学会編『環境教育辞典』,教育出版,東京,p.242,2013年7月.

【40】市川智史(2011)『身近な環境への気づきを高める環境教育手法 ─「環境経験学習」から「指示書方式」への展開』,大学教育出版,全115ページ,2011年2月14日.

【39】市川智史(2005)「エコ・スクール」、丸太頼一編『環境都市計画事典』、朝倉書店、pp.406-407、2005年6月20日.

【38】市川智史(2002)「第10章 環境教育の実践例(3) ─海外での取り組み─ 1 ヨーロッパの環境教育」、川嶋宗継・市川智史・今村光章編著『環境教育への招待』、ミネルヴァ書房、pp.260-270、2002年10月30日.

【37】市川智史(2002)「第3章 環境教育の目的・目標・カリキュラム 3 カリキュラム」、川嶋宗継・市川智史・今村光章編著『環境教育への招待』、ミネルヴァ書房、pp.64-68、2002年10月30日.

【36】市川智史(2002)「第3章 環境教育の目的・目標・カリキュラム 1 国際的な視点から」、川嶋宗継・市川智史・今村光章編著『環境教育への招待』、ミネルヴァ書房、pp.48-55、2002年10月30日.

【35】市川智史・今村光章(2002)「第2章 環境教育の歴史」、川嶋宗継・市川智史・今村光章編著『環境教育への招待』、ミネルヴァ書房、pp.27-46、2002年10月30日.(共著)

【34】市川智史(2002)「3 学校外の施設などで見つけられる環境学習のテーマと指導のポイント 大学や研究所等の協力を得て展開する環境学習」、鳩貝太郎・下野洋編『環境をテーマにした学習活動50のポイント』(教職研修9月増刊号)、教育開発研究所刊、pp.144-147、2002年9月.

【33】市川智史(2001)「自然体験学習の指導計画をどう作成するか」、工藤文三編『社会体験・自然体験の指導テクニックとプラン』(教職研修1月増刊号)、教育開発研究所刊、pp.51-54、2001年1月.

【32】市川智史(2000)「「発表」活動の評価に適した方法にはどのようなものがあるか」、今谷順重編『体験的な学習・問題解決学習のテクニックとプランNo.3 調べ学習・まとめ・発表の指導テクニックとプラン』(教職研修9月増刊号)、教育開発研究所刊、pp.166-167、2000年9月.

【31】市川智史(2000)「環境基本法」p.23、「環境教育に関する学会等」p.25、「環境教育の目的・目標」p.30、「環境教育の理念・意義」p.31、「環境教育に関する国際的取り決め」p.35、「日本の環境教育指針」p.47、「エコ・スクール」p.52、「環境教育フェア」p.174、「環境学習センター」p.291、田中春彦編集『環境教育 重要用語300の基礎知識』明治図書、2000年7月.

【30】Brendan Barrett、Osamu Abe、Eiichiro Harako and Satoshi Ichikawa(2000) '4 Oya-Shima-Kuni:Japan'、 in Edited by David Yencken、John Fien and Helen Syles "Environment、 Education and Society in the Asia-Pacific : Local traditions and global discourses"、 pp.75-98、 Routledge、 London.

【29】左巻健男・市川智史編著(1999)『誰にでもできる環境調査マニュアル』、東京書籍、1999年9月8日.(編集及び緒言)

【28】市川智史(1999)「環境教育のカリキュラム」、安彦忠彦編『新版 カリキュラム研究入門』、勁草書房、pp.144-156、1999年5月25日.

【27】市川智史(1999)「環境教育」、『‘99年最新教育基本用語 総合教育技術5月号増刊』、小学館、pp.160-167、1999年5月25日.

【26】市川智史(1999)「インターネットを活用して環境に取り組む─その考え方と進め方」、山極隆編『「総合的な学習の時間」で基礎的素養を育む 教職研修5月増刊号「総合的な学習」指導の手引き No.1』、教育開発研究所、pp.216-218、1999年5月.

【25】市川智史(1998)「第4部第1章理科で環境教育をどう扱うか」、理科教育学研究会編『理科教育の基礎と新たな展開』、東洋館出版社、pp.137-149、1998年10月30日.

【24】市川智史(1998)「第7章中学校の環境教育最前線」、奥井智久編著『学校変革実践シリーズ6 地球規模の環境教育 環境教育最前線』、ぎょうせい、pp.147-177、1998年4月30日.

【23】市川智史(1998)「循環型社会づくりと環境教育・学習による意識変革」、『政策形成文庫 循環型社会をめざしてT』、東京都職員研修所、pp.126-136、1998年3月20日.

【22】市川智史(1997)「第1部 野外学習の進め方」、下野洋編著『身近な自然を調べる』、東洋館出版社、pp.12-21、1997年11月

【21】市川智史(1997)「学校での3Rの位置づけ」、『ごみ学習プログラム−リデュース・リユース・リサイクル〈日本版〉−』、(財)科学教育研究会、pp.4-5、1997年7月

【20】市川智史(1997)「第10章 環境教育に関連するステートメント等」、野上智行・岸本浩編著『総合学習への提言−教科をクロスする授業 第7巻「フィールド学習」理論と方法』、明治図書出版(株)、pp.169-188、1997年3月

【19】市川智史(1996)「環境問題に関する教育と「生きる力」の育成─学習機会の提供」、山極隆編『教職研修総合特集キーワード中教審答申読本』、教育開発研究所、pp.226-227、1996年11月

【18】市川智史(1996)「環境教育」、佐島、木俣、鈴木、小澤、木谷、高橋編『環境教育指導事典』、国土社、pp.30-31、1996年9月

【17】市川智史(1996)「環境基本法」、佐島、木俣、鈴木、小澤、木谷、高橋編『環境教育指導事典』、国土社、pp.22-23、1996年9月

【16】阿部治、市川智史編著(1996)『OBIS 自然と遊び、自然から学ぶ 環境学習マニュアル3−作って遊ぶ』、栄光教育文化研究所、1996年7月(共編著)

【15】阿部治、市川智史編著(1996)『OBIS 自然と遊び、自然から学ぶ 環境学習マニュアル2−ゲームで遊ぶ』、栄光教育文化研究所、1996年7月(共編著)

【14】阿部治、市川智史編著(1996)『OBIS 自然と遊び、自然から学ぶ 環境学習マニュアル1−自然に親しむ』、栄光教育文化研究所、1996年7月(共編著)

【13】市川智史(1995)「3−2 地域社会全体での環境教育推進方策(試論)」、環境学習のための人づくり・場づくり編集委員会編、環境庁企画調整局企画調整課環境保全活動推進室監修『環境学習のための人づくり・場づくり』、(株)ぎょうせい、pp.28-31、1995年7月

【12】市川智史(1995)「日本の環境問題」、稲生勁吾他編著『社会教育指導者の手引き−環境教育のすすめ方』、国立教育会館社会教育研修所、pp.12-21、1995年6月

【11】阿部治、市川智史(1995)『学習に役立つ日本の環境3 ふくれあがる大都市−都市問題』、(株)岩崎書店、1995年4月(共著)

【10】市川智史(1994)「共考と共育の環境教育・学習システム」、盛岡通編著『自治体・地域の環境戦略6 環境をまもり育てる技術』、(株)ぎょうせい、pp.381-394、1994年9月

【9】市川智史(1994)「〔11〕環境教育の研究や実践」を、国内で熱心に進めている地域、人、団体とその内容を教えてください。」、奥井智久、佐島群巳編著『小学校環境教育ガイドブック』、教育出版(株)、pp.269-272、1994年6月

【8】市川智史(1993)「各種専門機関との連携による環境教育教材 日本環境協会」、『教職研修総合特集 環境教育教材読本』、教育開発研究所、pp.284-287、1993年7月

【7】市川智史(1992)「生涯学習としての環境教育の場の整備と課題」、沼田眞監修、佐島群巳・小澤紀美子編『地球化時代の環境教育3 生涯学習としての環境教育』pp.66-77、1992年11月、(株)国土社

【6】市川智史(1992)「67:コンピュータ・シミュレーションで景観をとらえよう」、梅埜國夫・下野洋・松原静郎編著『身近な環境を調べる』、pp.258-260、1992年10月、(株)東洋館出版社

【5】市川智史(1992)「62:生活排水を調べてみよう」、梅埜國夫・下野洋・松原静郎編著『身近な環境を調べる』、pp.238-240、1992年10月、(株)東洋館出版社

【4】市川智史(1992)「60:においを探してみよう」、梅埜國夫・下野洋・松原静郎編著『身近な環境を調べる』、pp.232-233、1992年10月、(株)東洋館出版社

【3】市川智史(1992)「59:身近な音を集めてみよう」、梅埜國夫・下野洋・松原静郎編著『身近な環境を調べる』、pp.228-231、1992年10月、(株)東洋館出版社

【2】市川智史(1992)「わが国の環境保全への取組み」、沼田眞監修、佐島群巳編『地球化時代の環境教育1 環境問題と環境教育』、pp.81-94、1992年8月、(株)国土社

【1】市川智史(1992)「環境を守る生活の仕方」、『生活を育てる』第38集、pp.40-95、1992年1月、(財)大蔵財務協会発行