修論・卒論指導   (2017.02.07.更新)

【2016(平成28)年度】

〔修士論文〕

竹田 和也:「滋賀県公立小・中学校における環境教育の傾向と課題」 (発表資料

大山 秀幸:「森林環境学習「やまのこ」事業の目標達成の程度と課題に関する一考察 ─高校生の意識と記憶の調査を通して─」 (発表資料


【2015(平成27)年度】

〔修士論文〕

青木 誉拓:「外来種問題に関する環境教育プログラムの基礎的研究 ─中学生に対する認識調査を中心として─」 (発表資料


〔卒業論文〕

今居 優貴:「校庭を活用した小学校低学年向け自然環境教育プログラムの考案」(発表資料)

大釜 一晃:「水族館の「宿泊イベント」の現状と課題」(発表資料)

奥村 浩明:「エコスクール認定校における施設・設備を利用した環境教育の現状と課題」(発表資料)

亀本 涼介:「中学生向け文化財学習プログラム「国宝・彦根城」の考案」(発表資料)


【2014(平成26)年度】

〔修士論文〕

佐藤 眞史:「自然体験活動における環境教育の浸透過程に関する研究」 (発表資料)  (修論要旨集(滋賀大学大学院教育学研究科論文集、第18号))


〔卒業論文〕

新  大毅:「京都府山城地域の放課後児童クラブにおける自然体験の現状と課題」(発表資料)

大槻 由弥:「動物園の生態的展示における見学者の着眼点と受容に関する実験的研究」(発表資料)

小瀬 春歌:「地産地消に関する中学生の認識調査と指導計画の作成」(発表資料)

桂  識貴:「風力発電に関する淡路島住民・行政職員の認識調査」(発表資料)


【2013(平成25)年度】

〔修士論文〕

来田 博美:「高齢者向けワークショップ型環境教育プログラムの開発と実践 ―省エネルギー型ライフスタイルをテーマとして−」 (発表資料)  (修論要旨集(滋賀大学大学院教育学研究科論文集、第17号))


〔卒業論文〕

小原奈穂美:「カナダ・オンタリオ州の中等教育レベルにおける環境教育」(発表資料)

青木 誉拓:「昆虫の生活史を題材とした自然体験型環境教育プログラムの実践的研究」(発表資料)

竹田 和也:「中学校国語科における環境教育単元カリキュラムの開発 ― 単元「過去と今から、エネルギーの未来を考えよう!」の提案 ―」(発表資料)

橋本 直樹:「学校におけるペットボトルキャップ回収活動に関する実践事例調査」(発表資料)

廣瀬 聖 :「カワムツを素材とした小学生向け環境教育教材の開発」(発表資料)


【2012(平成24)年度】

〔卒業論文〕

鈴木 和美:「中学校英語科における砂漠化を題材とした環境教育教材の開発」(発表資料)

原 孝彰:「小中学校における防災教育の実践課題に関する一考察」(発表資料)


【2010(平成22)年度】

〔修士論文〕

BRAFFORD MARK CHARLEES:Trends of Environmental Education Programs and Activities within Japanese Ramsar Sites: A Special Attention towards Bird Focused Centers and CEPA standards (発表資料) (修論要旨集


【2009(平成21)年度】

〔修士論文〕

加藤 正貴:「小学校5年生の環境配慮行動や自然への興味関心に関する研究― 自然体験との関連性を視野に入れて ─」 (発表資料)  (修論要旨集(滋賀大学大学院教育学研究科論文集、第13号))


【2005(平成17)年度】

〈修論〉

中西 美帆:「開発途上国の環境問題を題材とした中・高等学校向け環境教育プログラムの開発― JICA青年海外協力隊の経験を生かして ─」 (発表資料) (修論要旨集(滋賀大学大学院教育学研究科論文集、第9号))

藤木 俊行:「イノシシ・シカを素材とした中学校環境教育プログラムの開発―人と野生哺乳類のつながりを学ぶ―」 (発表資料) (修論要旨集(滋賀大学大学院教育学研究科論文集、第9号))

〈卒論〉

北川みね子:「色を題材とした小学生向け環境教育プログラムの考案−日本の伝統色と季節感を土台として−」(発表資料)

彦坂 祐司:「岐阜県の小学校における環境教育実践の傾向に関する一考察」(発表資料)


【2004(平成16)年度】

〈卒論〉

安部 尚子:「哺乳類を題材とした小学生向け環境教育プログラムの考案 ─ 外来種を通して生態系を考える ─」(発表資料)

曽我 遼吾:「エコドライブを題材とした環境教育教材の作成 ─ 自動車教習所での利用を中心として ─」(発表資料)

立石 祥子:「学校教育における食事指導の環境教育的展開の提案 ─ びわ湖フローティングスクールを中心として ─」(発表資料)

廣瀬 愛 :「県庁所在地における環境パートナーシップ組織の現状と今後の展開 ─ 大津市と福井市を事例として ─」(発表資料)


【2003(平成15)年度】

〈修論〉

長浜 卓摩 :「地域における環境学習活動に関する実践的研究─「南山城村青少年の地域エコプログラム」に焦点をあてて─」(発表資料)

戸川 健太郎:「環境学習活動におけるPTA委員の企画・運営意識の高揚方策─環境NPOによる西宮市内小学校のPTA活動への支援を通じて─」(発表資料)

近成 英樹:「森林をテーマとした中学生向け環境教育モジュールの開発」(発表資料)

藤本 雅巳:「高等学校における環境科目の実践的研究─学校設定科目「環境科学T」のカリキュラム開発とその実践─」(発表資料)

〈卒論〉

荒木 香緒里:「廃校を活用した自然体験活動の実践的研究」(発表資料)

大嶋 智子:「音を素材とした小学生向け環境教育プログラムの開発」(発表資料)

鈴木 俊一郎:「「総合的な学習の時間」における学習課題設定プログラムの開発─身近な自然に対する発見を土台として─」(発表資料)

美馬本 健太:「写真を用いた効果的な環境ポスターの製作手法」(発表資料)


【2002(平成14)年度】

〈修論〉

下田 令子:「「持続可能な社会における消費者」の育成方策─日本とドイツにおけるアンケート調査を基にして─」(発表資料)

西川 祥子:「大学における環境学を基礎とした教養科目「人間と環境」の構想」(発表資料)

〈卒論〉

大澤 扶美:「イルカを資源とした観光施設の課題と方策─かつもといるかパークに焦点をあてて─」(発表資料)

西井 康美:「神戸市内のホテルにおける環境問題への取り組みの状況と今後の方策」(発表資料)

野木 玲那:「傷病野生鳥獣保護施設のあり方に関する一考察」(発表資料)

橋本 雄一郎:「ペットボトルを題材とした環境教育プログラムの開発─「ペットボトルに関する知識の探求─」」(発表資料)


【2001(平成13)年度】

〈修論〉

青木 明弘:「山村をフィールドとした環境学習プログラムの開発─文化体験に焦点を当てて─」(発表資料)

山田 悦子:「写真を活用した環境学習プログラムの開発─身近な生き物を対象にした都市における子どもの活動─」(発表資料)

〈卒論〉

井之口 美津子:「大津市の事業系一般廃棄物の減量に関する啓発資料の作成」