実習科目

学校経営力開発コース(現職教員学生)

授業科目名 実施形態 概要 実習場所 開講期 単位数
必須 選択
経営課題解決
基本実習
週2日×2週間
30時間
標準型 連携協力校で学校経営に参画し、学校教育改革に必要な課題を発見して解決の方法を探究する。 連携協力校 1
週2日×6週間
90時間
3
経営課題解決
発展実習
週半日×15週間
60時間
標準・長期型 勤務校での教育活動を通して、自己の研究課題を探究・評価・検証して解決の方法を探究する。 附属学校・連携協力校 2
週半日×15週間
60時間
連携協力校・
総合教育センター
2
研修開発実習 総8日間
60時間
短期型 滋賀県総合教育センター等で指導補助員として研修企画や評価に参画する。 総合教育センター・
海外連携協力校等
2
地域協働実習 総8日間
60時間
短期型 社会教育施設等の協力を得て、学校と地域教育関連施設との連携の方法を探究する。 教育委員会・
社会教育施設
2
総8日間
60時間
2

教育実践力開発コース(現職教員学生)

授業科目名 実施形態 概要 実習場所 開講期 単位数
必須 選択
実践課題解決
基本実習
週2日×2週間
30時間
標準型 連携協力校で教育課程全般に亘って支援を行い、教育課程を再発見して解決の方法を探究する。 連携協力校 1
週2日×6週間
90時間
3
実践課題解決
発展実習
週半日×15週間
60時間
標準・長期型 勤務校での授業実践を通して、自己の研究課題を探究・評価する。 附属学校・
連携協力校
2
週半日×15週間
60時間
標準・長期型
集中型
連携協力校・
総合教育センター
2
研修開発実習 総8日間
60時間
短期型 滋賀県総合教育センター等で指導補助員として研修企画や評価に参画する。 連携協力校・総合教育
センター・附属学校
2
総8日間
60時間
総合教育センター・
海外連携協力校等
2
特別支援実習 1日×1日間+5日間
+4日間:総80時間
分散型 附属特別支援学校での基礎実習、附属小・中学校での授業研修会や特別支援コーディネート等を行う。 附属学校 ①② 2

教育実践力開発コース(現職教員学生)

授業科目名 実施形態 概要 実習場所 開講期 単位数
必須 選択
実践力開発
基本実習
週2日×2週間
30時間
標準型 連携協力校で学級担任等を支援する実習を行い、教育課題を発見して解決方法を探求する。 連携協力校 1
週2日×6週間
90時間
実践力開発
発展実習
週2日×4週間
60時間
標準・
長期型
附属学校や連携協力校で学級担任等の支援活動を行い、自己の研究課題を探究・評価・検証する。 附属学校・
連携協力校
週2日×4週間
60時間
2
特別支援実習 1日×5日間+1日間
+4日間:総80時間
分散型 附属特別支援学校での基礎実習と、附属小・中学校での学習支援活動等を行う。 附属学校 ①② 2
研修開発実習 総8日間
60時間
短期型 滋賀県総合教育センター等で、指導補助員として研修企画や評価に参画する。 総合教育センター・
海外連携協力校等
②④ 2
学校支援実習※1 週2日×12週間
総180時間
長期型 アドバンスト科目として連携協力校・附属学校で児童生徒の学習支援や教員の指導補助を行う。 連携協力校 4
週2日×12週間
総180時間
4

※1 教育実践力開発コース(学部新卒学生)のみを対象とするアドバンスト科目
単位数: 週2日(16時間)×12週間、総180時間を4単位

開講期: ①1年次春学期、②1年次秋学期、③2年次春学期、④2年次秋学期