研究発表大会のお礼

研究協議会で研究を深めた内容を、本校生徒の学習指導に生かしつつ、教育の未来に向けて発信していきます。
全国各地から多数オンラインでご参会いただいた教育関係者の皆様方、本当にありがとうございました。来年度もお出会いをお待ちしています。

講師として、文部科学省初等中等教育局 直山木綿子視学官、国際日本文化研究センター 山田奨治教授、滋賀県立大学 木村裕准教授をお招きし、指導助言として滋賀県教育委員会幼小中教育課および滋賀県総合教育センターの指導主事の方々、共同研究者として滋賀大学教育学部の教授・准教授の方々にご助言・ご指導をいただきました。皆様方に感謝申し上げます。

令和3年度 研究発表大会 オンライン(ライブ)開催

1.研究主題
探究的学習を通した,グローバル社会に生きてはたらく資質・能力の育成
-「問い」から始まる教科の授業、総合学習をつないで実現する、深い学びの提案-

2.期日 令和3年12月1日(水)<ライブ配信日>
<教科別分科会・全体協議会に先駆けて11月中旬より公開授業(国語・社会・数学・理科・美術・英語・総合学習「BIWAKO TIME」・情報の時間)と基調提案をオンデマンド配信します>

3.日程
13:00~13:30 接続開始
13:30~14:40 教科別分科会(国語・社会・数学・理科・美術・英語から選択)
14:50~15:40 全体協議会(総合学習「BIWAKO TIME」&情報の時間について)
15:50~16:50 講演
文部科学省 初等中等教育局視学官
直山木綿子 氏

17:00 ライブ配信終了

オンラインでの研究協議会の様子