【掲載】教育学部生がグランドピアノのラッピングデザイン 京都/読売/毎日新聞で紹介

教育学部生が以下のメディアに掲載されました。

掲載日

2021年9月15日(中外日報)、9月30日(京都新聞)、10月23日(読売新聞)、10月23日(毎日新聞)

メディア

京都新聞、読売新聞、毎日新聞

内容

「境内にピアノ、交流の場 優しい気持ち広がって 草津・西方寺」(中外日報)
「人・街つながれ願いのピアノ♪ 滋賀大生デザイン 波紋で「広がり」表現」(京都新聞)
「きらめくピアノ弾いて 草津・西方寺 3代目に子ら装飾」(読売新聞)
「「寺ピアノ」弾むかわいさ 滋賀大生が装飾「共鳴」表現」(毎日新聞)

滋賀県草津市にある西方寺では境内に憩いの場「ともいき寺ス」の整備を進めています。
そこにある、誰でも演奏できるグランドピアノのラッピングを教育学部 藤田昌宏教授のゼミ生(浅野有希さん、乾幸太郎さん、岩越千知さん)がデザインしました。
学生は「弾くことで人や街のつながりが広がっていく」よう願いを込めて波紋柄のデザインを施したとのことです。
グランドピアノは10月上旬以降に弾けるようになる予定です。

ラッピングされたピアノ

波紋柄のデザイン

撮影:乾幸太郎さん

本件の詳細(読売新聞オンライン毎日新聞

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